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集英社、『鬼滅の刃』の複製原稿を作り直し。」記事へのコメント

  • その商品の何が売りになると思ったのか知りたい。杜撰な品質管理とか誤解とか経験不足とかそういう問題ではない。担当者は明らかに客をナメている。

    • これで6900円なんだぜ…
      THE GENGA ART OF DORAEMON ドラえもん拡大原画美術館
      https://www.amazon.co.jp/dp/409199069X/ [amazon.co.jp]
      そもそも複製原画なんて、原稿紛失さえしてなければ何も捻りのいらない、安牌のファングッズなのになぜこうなった、感はある。
      親コメント
    • ぺろっ…おいしいです (としか
      親コメント
    • by Anonymous Coward

      ワイド版単行本なんてのは下手するとサイズがでかいだけで商品になるし
      雑誌掲載時の状態を忠実に再現した単行本なんてのもあるし(ゲッターロボとかバロム1とか見た)
      金とってないから商品じゃないけど特典だと表紙や内容の絵のままのイラストカードなんてのもあるし
      雑誌や単行本の絵そのままで商品や価値になると考えること自体は不思議ではないよ

      「複製原画」が業界(提供側、読者とも)でどう認識・定義されてるかへの件の社員とやらの理解が
      全く欠落してるとは思うけど

      以前によく行ってた漫画に強い書店ではよく漫画原稿を展示していたけど、手書き派の人のは
      ベタを塗りたくった跡とかホワイトで散らした光とかが手書きの迫力を出していた。
      だが同時に、ベタとか意外と荒くて、本になる時に漆黒にする補正も半端ないなと思った。
      そういう意味では原画はあくまで最終製品の本にするための中間段階なんだよな……

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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