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過去のタレコミ一覧:
保留 0件、 却下 54件、 掲載 47件、合計:101件、 46.53%の掲載率
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任天堂

往年のファミリーベーシック的なあれがDSに!! 97

タレコミ by yuki-kun
yuki-kun 曰く、
「プチコン(Petit Computer)」という Nintendo DS用ソフトが近日発売(DSiウェアとして)されるそうです。ビデオではDS上でBASICでゲームプログラミング&デバッグをしていている様子が紹介されています。懐かしさと共におやじゴコロを激しくくすぐられています。子供たちにも楽しんでもらえると思うのですがいかがでしょう?
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地球

環境に優しい検索エンジン「Ecosia」登場 36

タレコミ by yuki-kun
yuki-kun 曰く、
AFPBB Newsの記事によりますと、アマゾンの熱帯森林保護と地球温暖化防止の為に、売り上げの80%以上を世界自然保護基金(WWF)に寄付するという会社がドイツにできたそうです。その検索エンジンの名前は「 Ecosia 」
「WWFの試算によると、一般的なインターネットユーザーが主な検索エンジンとしてEcosiaを利用した場合、年間でユーザー1人あたりアイスホッケーリンク1枚分にあたる2000平方メートルの熱帯雨林が保護されるという。」と主張している。
なお、伝え聞いた話によると、Googleで1回検索するのに使われるエネルギーは、コーヒー2杯分のお湯を沸かすのと同じらしい。
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スター・ウォーズ

デス・スターの建設費は約1400杼円 102

タレコミ by yuki-kun
yuki-kun 曰く、
Gigazineの「スターウォーズ」に登場した宇宙要塞デス・スターの建設費が算出される
(元記事:One Death Star for $15 Septillion? What a deal!)によりますと、

建設費を概算する上で、「計算はまず10分の1のサイズで想定して行われました。
デス・スターは公式設定によると直径160kmということで、体積は約1京7160兆立方メートル。
10分の1だと重さ13京4000兆トン。2008年時点で鉄製品の平均価格は1トン当たり962ドル(約8万6000円)なので、
全て鉄でできていたと考えると1垓2950京ドル(約116垓2680京円)。
1トン分の材料を宇宙に運ぶために必要なコストは9500万ドル(約85億円)で、輸送費は12杼7900垓ドル(約1148杼円)。
さらに空気の輸送コストも追加すると、15,602,022,489,829,821,422,840,226ドル94セント(約1400杼円)になるとのこと。」

資材関係を全て地上から輸送する前提自体が何ですが、天文学的な金額が必要なのは確かでしょうね。
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セキュリティ

デジカメプリント注文機にウイルス感染、利用者にも被害拡大 1

タレコミ by yuki-kun
yuki-kun 曰く、
朝日新聞の記事によりますと、「東京・JR立川駅北口にある家電量販店「ビックカメラ立川店」で、デジタルカメラの写真プリント注文機がコンピューターウイルスに感染し、利用者の持ち込んだメモリーカードにも感染が広がっていたことがわかった。同社によると、全国28店舗のうち26店で同じ注文機を導入しているが、ウイルスが確認されたのは初めてという。」

件の注文機は、富士フィルム製のオーダーキャッチャー サーマルフォトプリントシステム2000と思われますが、OSがWindows系でメモリーカード等の挿入でオートラン→感染といった流れでしょうか。
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法廷

ウィニー事件で検察側、懲役1年求刑

タレコミ by yuki-kun
yuki-kun 曰く、
京都新聞電子版の記事によりますと、元東大助手金子勇被告に対し、検察側は懲役1年を求刑した。そうです。論告では「著作権者の収益がないなど被害は深刻で重大。著作権侵害を助長し、同種事案は後を絶たず社会的影響も大きい」と述べ、対し、金子被告は「開発は技術的な検証が目的で、ほう助の意図はなかった」と無罪を主張。弁護側は「検察は、著作権侵害をまん延させる目的で開発したという主張に固執し、自白強要を繰り返した。ソフト開発者の刑事責任が問われれば、日本の技術開発が大きく遅れる」と強調した。と伝えています。
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お金

私的録音録画補償金制度で初の返還決定 DVD-R4枚で8円也

タレコミ by yuki-kun
yuki-kun 曰く、
asahi.comの記事によると、創設以来13年間、ほとんど知られていない返還金制度が初めて機能したという。著作権者を守るため、デジタル録音・録画機材の購入時に徴収している補償金(録画機器の場合はカタログ表示価格の65%の1%で、上限を1,000円とする。記録媒体の場合は同じくカタログ表示価格の50%の1%とする。いずれも消費税別。-私的録画補償金制度より抜粋)を、個人の創作だけに使って著作権を侵害しない人に返す仕組み。家族の姿を録画したという人からの、DVD-R4枚分の補償金返還を求める書類は、80円切手を張った封筒で送られてきたという。返還請求者は、(社)私的録画補償金管理協会(SARVH)事務局とのやりとりの中で、制度が知られていないことや、請求者が請求費用を負担するおかしさなどを指摘していたという。事務局は「払わなくてよいものを払わされているとの不満があったのではないか」と話している。
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音楽

参加型音楽配信サービス「レコミュニ」9/7よりβ版始動

タレコミ by yuki-kun
yuki-kun 曰く、
P2Pによる新たな音楽配信サービスが開始されそうです。株式会社レコミュニの配信メールより、「株式会社レコミュニ(本社:東京都港区、代表取締役 福岡智彦)は、2004年9月1日付にて、音楽配信コミュニティ・サイト"recommuni(レコミュニ)"を立ち上げます。 "recommuni"は、これまでの音楽配信事業とは根本的に異なった以下の特徴を備える画期的な有料音楽配信サービスです。 すべての音楽アーティスト及び音楽ファンが待ち望んでいた音楽ビジネスの方法がここにあります。」

また、その特徴を以下のように伝えている

1. インターネット上の「Social Network(紹介による人のつながりで作るコミュニティ)」の仕組みによる個人を特定できるコミュニケーション・ネットワーク内に限定したサービスとします。 特定できる個人としての責任あるふるまいがこのサービスの基本です。

2. 少数の悪意ある行為防止のためにその他大勢の利便性を大きく損なってきたDRM(Digital Rights Management=権利保護機能)を制限し、コンテンツの利用については個人の責任に委ねます。

3. これまでのような権利者からユーザーへの一方通行のダウンロード・サービスではなく、ユーザー自身がお薦めの楽曲をアップロードし、レコメンド出来ます。違法性を排除しながらファイル交換の楽しさを再現します。

このように"recommuni"は従来の日本の音楽配信事業とはまったく考え方を異としますが決してレコード会社等の利益に反するものではありません。権利のクリアランスが不可な楽曲は配信可としないのは当然として、価格設定は権利者が定めるところとし、その他許諾条件についても"recommuni"の思想に反しない限り権利者の希望に添うようにいたします。たとえばDRMはつけませんが、Watermark(ダウンロード時刻が判るもの)を付加します。

"recommuni"が目指すのは、クリエイターと権利者とユーザーそれぞれが使いやすく満足できるような音楽配信の仕組みを提供すること、それにより音楽マーケットを活性化すること、そして著作権および著作隣接権の遵守意識を育み、その侵害を防止することです。

この"recommuni"の新しい試みに対し、多くの音楽アーティスト、音楽評論家、音楽関係者の皆様から賛同の声をいただいております。

◆サイトβ版オープン:2004年9月7日(火曜日)正午予定
◆サイト本格オープン:2004年10月12日(火曜日)正午予定
◆名称について:「record」+「recommend」+「commnunity」=recommuni(造語)
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ニュース

自工会、280馬力規制解禁を正式に表明

タレコミ by yuki-kun
yuki-kun 曰く、
YOMIURI ONLINEの記事より、日本自動車工業会の小枝至会長は21日、乗用車のエンジンの最高出力を280馬力までとする自主規制を6月30日に廃止したことを国土交通省に報告したことを明らかにした。軽自動車の自主規制は据え置き、二輪車の自主規制廃止も「議論しているところ」という。件の馬力自主規制は「1989年ごろに交通事故非常事態宣言が出された後、3年後に見直す条項を盛り込んで始まった。馬力が大きいとスピードが出すぎるイメージで規制が始まった」と規制開始した状況を説明した後、「安全対策などが進歩したことと、最高馬力と事故の因果関係が見つからなかった」と述べ、今回廃止したことを明らかにした。タレコミ人としては、やたら馬力競争に走って経済性・環境性など損なわれないよう望む次第です。
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テレビ

2011年のアナログ放送停止を知っているのは約半数

タレコミ by yuki-kun
yuki-kun 曰く、
ITmediaライフスタイルの記事より、総務省が7月7日に公表した平成16年版「情報通信白書」によると、2011年の“アナログ停波”を知っている人は、全国で51.9%、三大広域圏では58.1%だったという。周知の通り、2003年12月に東京・名古屋・大阪の三大都市圏で地上デジタル放送が開始された。今後は順次放送エリアを拡大し、2006年末までには日本の大部分をカバー。これに伴い、2011年7月に現在のアナログ放送は終了する予定だ。白書では、「地上デジタルテレビジョン放送が開始されたことを76.5%が認知し、平成23年アナログ放送が終了することも約半数が認知しており、地上デジタルテレビジョン放送は国民に着実に認知されつつある」と評価しているが、一般的に、テレビの寿命は10年程度と言われており、このままでは一般消費者が10年間は使うつもりで購入したものが、ほんの数年後に、そのままでは使えなくなってしまう。画質の問題は別にしても、別売のチューナーが必須となり、一般消費者に追加投資を求めることになる。と、危惧している。恥ずかしながらタレコミ人も地元で試験放送を行っているのは知っていたが、停波の時期は知らなかった(あまりテレビを見ないのもあるが)。少なくとも今使っているテレビが壊れでもしない限り、買い換えるつもりはないし(デジタル対応テレビが198とかで売ってたら別だけど)、むしろアナログ放送延長してもらったほうがうれしい(デジタル放送なにそれ美味しいの?状態なんで)。皆さんはどうお考えだろうか?
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物事のやり方は一つではない -- Perlな人

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