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昆虫「性器の大発見」でイグノーベル賞受賞」記事へのコメント

  • そのくらい毎回日本人受賞者がいる印象。

    • 適当にググってみたところ

      ノーベル賞受賞者数(~2016)
      1位アメリカ
      2位イギリス
      3位ドイツ
      4位フランス

      7位日本

      13位オーストラリア

      イグ・ノーベル賞受賞者数(~2014)
      1位アメリカ
      2位イギリス
      3位日本
      4位フランス
      5位オーストラリア

      35位ドイツ

      ドイツ人真面目だな

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        シッツレイなやつだなお前。イグノーベルを取る研究者は真面目に研究をしています。ごく一部の研究者がテーマを決めるときにふざけるくらいです。あとごく一部の研究者が真面目にふざけているだけ。
        #実際虫の性器を調べるのも立派な研究ですからね。

        • 始まった頃は「馬鹿げた事を第一線にいる人が本気でやっているもの」に付く賞だったのが、今は「第一線で本気でやっている中で馬鹿げた発見があったもの」に付くようになった印象があります。

          親コメント
        • by Anonymous Coward

          イグノーベル賞って、こういうのだけじゃなく非難の対象になるようなのもなかったっけ。
          いやまあ、そういうのも本人は真面目にやってるかもしれないけど。

          • 新しいところでは去年、フォルクスワーゲンに贈られてましたよ「排ガス有害物質の問題を自動的に解決した功績」の化学賞。

            #まじめにふまじめ

            親コメント
          • by Anonymous Coward

            初期に於いては皮肉で授与する場合が相当数あり比率の上でも大きかったように思います。
            近年に於いては誰もが正しいと思っているがそれ故に証明されていない通説を証明したことに対して授与する場合が多いかも。あと誰も証明したいと思わないことを敢えて証明したことにも授与されるな。

            • by Anonymous Coward

              イグノーベル賞は、1991年に創設された「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に対して与えられるノーベル賞のパロディーである。
              --Wikipedia

              「考えさせてくれる研究」ってのは批難も皮肉も含むんでしょうな。
              常識の再検討なんかも「考えさせられる」ものとなることは多々ある。

            • by Anonymous Coward

              「『1990年の大恐慌』という本を売りまくって経済効果をもたらし、たった一人で大恐慌を防いだ功績」による経済賞が初期にあったなあ。あれは結構笑えた。

              # 原著が実家にあったのでAC

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