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Maxさんのトモダチの日記。 スラドのTwitterでストーリをフォローしよう。

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日記

hotta-sの日記: 胸ポケットに入ること 1

日記 by hotta-s

ミニサイズのプレミアムスマートフォン、本当に欲しい?

スーツやワイシャツの胸ポケットは大きいものもあるが、ポロシャツなどは小さいものが多いしそこに6インチだとちょっとかがんだらポロリとなりやすい。

通話とメール位なので、4〜5インチで待受12時間あり、懐具合に適価であればほしい。

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日記

Ledの日記: マスク 1

日記 by Led

表でやってるのに参加する気にはならず、日記で。

距離取ってる分には当初からマスク外してていいって話だったのだけど、執拗に「居路取ってる分には」という条件を省略して記事の見出しとか書こうとするのが気になる。

距離取ってる分には外してて構わないので、近づかないでほしいのだけど、無頓着に近寄ってくる人がいるのが嫌なのよね。自分は

(1) 距離を取ることが出来る状況かどうかに頭を使いたくない のと
(2) しょっちゅうマスクや顔に触りたくない

ので基本的につけっぱなし。

15666068 journal
日本

mujiの日記: 團菊祭五月大歌舞伎

日記 by muji

二部観納め。楽日が金曜だとほぼ1週間無駄にする感じでねぇ←
 #同様に初日が月曜だと(以下同文
先週にもまして義綱の長袴の捌きが優美すぎて一体その脚力はどこから出ているのかと。居所替わりで舞台端まで行ってから方向変えるときも定位置に戻ってきて後ろへ一、二歩下がるときも全然ばっさばっさしてなくて、すいっ、わさっ、てなくらいで。笹襞持ってるのが形式的とか先週いったけど形式的どころかマジで持ってるだけに見せてるわ…と、再度2010年の暫を見ると、うん、ミュートしててもばっさばっさと聞こえてきそうなくらい笹襞持って上下させてるよw
まあそうだよねえ、富樫や右京演ってるかどうかってのもあるよねぇ……
で、今月書いてこなかったけど、化粧声がかなーりしょぼくてしかもしばしば輪唱状態になってて(特にコーリャが相当輪唱だった)、今日もコーリャの輪唱を聴いてたら上手側の誰か1人がデーッケーフライイングしてて「デーーー…」で流石に気付いたらしくフェイドアウトしててだめだこりゃ。しょぼいにもほどがある。
そいや腰元ズ、先週は右若欠席で5人体制だったんだな。身体と目線の向きがひとり違うのは筋書の並びからしたら春之助。誰も何もいわんのはいずこも同じか……
あとええと刀袋微調整は紐巻き直し収め直し入りましたー。紐収める(結ぶんじゃなくて巻いたところにくぐらせる止め方なのがいつ見ても面白いなあと)のが巻き付け方が固かったんだかなかなか思い通りにいかなかったらしく若干口元がとがりかけてましたー。被せはこれまで観た中では一番整ってたから何もしなかったけど←いやもう期待通り毎回必ず直しててこれだけでも毎日チェックしたかったぞと。

土蜘も大叔父さんは大甥を蔓桶に座らせてから右腿にしっかり手を置いて何やら言い聞かせる風でもあってあああああああ(悶絶しっぱなし
大甥の親と叔父、即ち甥兄弟が花道から出てきて踊ってるとき、叔父さんは上手に控えている位置からしっかり眺めてたけど、他人(ひどいwでも事実w)は身体の向きと同じ方向に目線置き場作ってて、ふーん、と。番卒仲間が出てきてるから見ててもバチは当たらなかろうに。こういうところも育った環境の違いかなあ。
あ、見てるといえば暫で成田五郎が出てきて花道でしばらく何やかんややってるのを、太刀下で控えてる大江正広が目一杯横目で見てたのがw気持ちは判るよ気持ちはw
閑話。太刀持ちの注進を受けた頼光が狩衣の右肩脱いで、そこからリアタイ龍神巻作成が始まるんだが、先週は支えの板が見えちゃってて(恐らく最後に後ろ帯へ差し込むときにずれたかと)あれまあ、てなところだったのが、今日はつつがなく作れて善哉。時間が限られてる中での龍神巻だからあせるよねーwそれに智籌に逃げられてから元に戻すんだからホントタイヘン。

(とりあえずー

15661117 journal
娯楽

mujiの日記: 前進座五月国立劇場公演

日記 by muji

杜若艶色紫
松竹系では2013年7月大阪松竹座以来出てない。その前が2003年2月新橋演舞場。
どちらも土手のお六が福助、と見て、ああ…となる。
今日観ていて、今だったらお六は元亀なんだろうけど福助が達者だったらなぁ…なんて思ってただけに、やはりねえ、と。大阪ではお六と八ツ橋を割ってたみたいだが(八ツ橋が扇雀)演舞場では二役やってたから本来はそっちなんだろう。
tkお六と願哲てえからお染の七役の世界を反映してるのかと思いきやさのじろと八ツ橋はいるしおまけに小さん金五郎までいたりするし、何というテラ南北wwwww
 #さのじろなんだ、栄之丞じゃないんだ、とかw
テラ南北なんだけど、まあ、悪婆ものは難しいんだねぇ…と思うなど。切られお富はそうでもなかったけど、うーん、南北のかっ飛んだ設定に振り回されちゃってた感。落とし込めてないなと。ホンがアレなのか役者がアレなのか。大詰の立廻りはお六もののお約束感があるがこれもすっきりよりはもっさり感が立っちゃってたし。普通の舞台だからとんぼ返った音がほとんどしなかったのはいいとしても。所作台でそれができれば松竹系以上な訳で。
それができればといえば相変わらず養成所の薫陶がよろしいようで若い役者も含めて鼻濁音万全。今となっては財産として誇っていいと思う。

終演後に「五世河原崎国太郎を偲んで」と銘打ってのトークイヴェント。いまむらいづみ、辰三郎、当代の國太郎、進行役は高柳育子。
上の公式サイトで出演者を見て、おお、初めていまむらいづみを生で観られる! とwktkして、さて実際に目にした、ら、何とまあ上品な風情、その印象とは正反対に近い、舞台で使い込んできたであろうかなりの低音での話声。いやマジ第一声聞いて、ぅぉ、となったよw五世国太郎の想い出話の中で、一本刀土俵入でおきみをつとめたときのエピソードから、来年で卒寿と知れて、これまたぅぉ、となるなど。養成所所長とあっては流石にもう表舞台には立たないだろうがこれからもお達者で。
五世国太郎の舞台録音も何本か流した中で最後に出したのが揚巻の悪態の初音。典型的な昭和の女方発声。松竹系では最早絶滅寸前。梅花や守若あたりが近いかなあ、とこの2人も全く見かけなくなってしまったが(梅花は児太郎の仕事の関係で一線退いて調布市民歌舞伎指導とかに回っちゃったかなあ(´・ω・`)と思ってたら7月に9か月振りに名前が出たけど、守若はマジで最近出てない(´・ω・`))、当代國太郎に受け継がれているところからもある意味ガラパゴス的な環境の方が遺るのかなあ、等と思ったり。
その悪態の初音の台詞回しにどことなく玉三郎を感じさせるものがあって、お染の七役だけでなく揚巻も何らか関係あったかなとか。流石にそこまで関係深かったか調べるつもりもないが←
五世国太郎が当代國太郎と共演した奥州白石噺のときに、十七世勘三郎が「珍しい話だから」と演舞場まで観に来て、緊張しながら演ったみたいな話も出て、いかにもだなあとwそう、外題が「奥州白石噺」ってなってたけど、要は碁太平記だよね。確かになかなか出ないし出てもナゾな話だし←

(ひとまずー

15658423 journal
日記

hotta-sの日記: バズーカ 1

日記 by hotta-s

仙台駅で刃物騒ぎ。しかし持っていた獲物はガラケー

その昔。サミットやらなんやらで警備が厳しかった頃。
車のトノカバー上に反射望遠鏡積んで走っていたら、ものの見事に検問に引っかかる。
照準スコープついたバズーカかなにかに見えるんだろうな。
おまけに鏡筒が一般的な白ではなくオレンジ。一瞥で望遠鏡とは思わんだろう。

でもまぁ、何回も引っかかりはするけど、中覗いて注意もなくハイさよならだった。
で、今だと通報もの?

15658237 journal
日記

hotta-sの日記: 世間が追いついた(?)

日記 by hotta-s

普通郵便の配達が遅くなった

私が郵便局の非常勤職員(ゆうメイト)をしていた民営化直前の、某郵便局の状態がいま全国で起こっている。いわば某局の状態に世間が追いついた事になるか。

郵便局が普通郵便の「翌日配達」を止め、土休日を休配とすることで「働き方」改善(労働環境改善ではないことに留意)を行ったためである。

毎日仕分けすることで配達当日の仕事量が減り、その分早くに出立できるという利点を捨て、出立遅らせてまで仕分けを行い、当然配達しきれない(仕分けしきれない)分が翌日回しになる。これくらい予見できていたであろう。

私が勤務していた局では、特定の配達地域(私の所属する班なのだが)で欠員補充がままならず、常に残留物があり、場合によっては2、3日配達されないとかが常態であった。
欠員が埋まらないのは、この穴埋めに非常勤を雇っても、過酷非常識なのを目にし辞めてしまうから。
ならば正職員(本務者)が穴埋めすればと思うが、本務者は有給(計画年休)や代休をバンバン使いその穴埋めに非常勤が入るなんてことをしているので、なかなか無理というもの。つまりは正職員の働き方を維持するために非常勤を使い、回りきれない分は切り捨てると。民営化前の公務労働者としては疑問の多い就労のさせ方だった。

あれから10年以上経過して未だに同じとは思えないが、今回の措置で当時のままの物量人員配置なら起こりうることと。

外部から見ると要らないだろうって思うものは多々ありますよねのコメントに100円切ってるとあるが、はがきより安かったはずです。特に元福武の教育教材とかひとつあたり一桁のもあったはず。
当時の愚痴はここの日記にも書いていたはずなので。

法的に必要なものを除いては「郵便」の利用は考えたほうが良いかも。
ただ田舎では「信書」の配達が実質郵便しか無いのもあるからなぁ。

15656863 journal
日記

hotta-sの日記: らいん 1

日記 by hotta-s


SNS利用動向調査、幅広い世代でLINEが使われる。利用率は8割超えに

LINE使っていないが、別に韓国だから半島だからという理由ではない。
まず、LINEでやり取りする相手がいない。
前に使っていたSIMサービスではLINEは使えなかった。
この二点だねぇ。

市の色んなサービスもLINEがメインになりつつある。
職場のメンタルヘルスなんかもLINEでしか扱っていない。

で、そんなにいいサービスならOSにデフォで入れれば?

短文メッセージ流すなら、Googleハングアウトでもskypeでもええやん。

ま、年寄りやし。

15655660 journal
日記

hotta-sの日記: 補修部品

日記 by hotta-s

掃除機のヘッドが傷んできたので補修部品を探す。
前回10年ほど前に7000円で買っている。
ぐぐってみると今でも11000円程であるらしい。

1万円だして部品交換もいいけど、同じ予算で新しいの2〜3台買えるよなぁ。
本体傷んでいないから交換するだけなのだが、なんか微妙な感じ。
吸引力の落ちないような高級品じゃないしなぁ。

15655652 journal
日記

hotta-sの日記: 名の扱いのええかげんさ

日記 by hotta-s

法制審議会が戸籍法改正試案を発表。キラキラネーム容認範囲が課題に

私の名前は「貞通」と書いて「さだみち」。某帝銀事件の死刑囚さんや稲葉、平沢、石川、小笠原、設楽、由良、牧野、諏訪といった武将と同じ漢字で読み。

幼稚園の頃、市教育委員会の書類では「貞道」だった。これに気がついた小学一年のときの担任が抗議して「貞通」に戻った。もちろん戸籍等はいじっていない。
(ただ正式に戻ったのは数年後だったらしい。小学校卒業時には直っていた。校内では2年次から正しくなっていた)。
(幼稚園のときにも気づいていたと聞くが、すぐ小学校に上がるため申し入れのみだったと)

社会人となり市の天体観測会に何度か出入りしていた。で、開催案内が来るのだが「定通」と打たれてある。時代はワープロ。おそらく誤変換のままなのだろうが。これは観測会に顔出している間中直らなかった。

今ならこういった名簿作るにも住民登録や戸籍から引用するのかな?
それならば間違いがなくて良いんだが。

私と父は正しい漢字で書かれることが少ない。ワープロパソコン時代以前から。
下の弟は逆に正しく読まれない。そりゃ戸籍にも住民登録にも読みはないからなぁ。

15652403 journal
日本

mujiの日記: 團菊祭五月大歌舞伎

日記 by muji

ここ数日で二部の売れ行きがよく判らんことにw
戻りは発生してる(しかも注意深く観察してれば3Aも取れてた)にしてもここへ来ていきなり空席なしオンパレードってw
とはいえこのご時世で来場自粛してるのか売れ抜けなかったのか←3Aも3Bもぽつりぽつり空席が見られる訳で。現に今日の3B、隣がいなかったし。
こんな状況だったら幕見エリアを指定席として売る必要もないやね……

とまあ、一部で不買運動が起きようと世間一般的にはニーズは二部なんだなと思わざるを得ないという。
こちとら売れてようが売れてまいが観るところはピンポイントだから知ったこっちゃないが。
舞台上の並びというか身体と視線の向きに疑義を呈していた観劇仲間がいたので、義綱の衣紋問題でぐぐってたら見つけた2010年7月新橋演舞場の映像を確認した、ら、要は話を進める主要人物はハの字になってるってことで。他が目線ばらんばらんだとアレだけど、と思いきや太刀下の腰元ズで1人身体の向きと目線が他4人と違うのがいて、うーむそれは目立つだろうと。あ、そいや3番目が右若だったはずだが違うのが座ってたのはry
2010年のときの義綱は常連の友右衛門で、衣紋も抜いてるのが確認できたが(だから義綱は抜く、義高は抜かない、んだろうね。イメージ的には逆な気もしないでもw)、居所替わりで左右の笹襞持った手の上下動がかなり目立ってて、いやまあ確かに長袴で歩きづらいからそうする訳だけど大袈裟でないかい、てなくらいで。
多分、単独で観れば、それがフツーなんだろうと思っちゃうんだろうけど、何せ今月の義綱が文字通り「しずしず」と居所替わりしてて、笹襞持ってるのも形式的に手を添えてるだけじゃないかってくらい優美な動きなもんだからねぇ。そりゃあ複数劇評家が「水もしたたる」「天晴れの本役」っていうわな。
そして今日も刀袋改めで微調整が入るというねwでも今日のは被せの折り返し部分が裏見えてたところもあったのにそこは直さないで紐一巻き巻き直して止め直しただけだったんだけど、もう被せが整ってないのはあきらめたのかなあ←

土蜘でも大叔父さんは大甥運んできて蔓桶に座らせてから右腿ぱふ、というより結構しっかり手を置いて、よし、てな感じであああああああ(悶絶再び
その大甥、過去2回観たときはまあまあ行儀良く座ってたのが、今日は座らされるなり顔が上手方面向いてて、親が踊ってるときとかもちょいちょい上手見てた、のは、おともだちが大挙して来てたのかなあ。幕間でちょっとした人数の子供連れがロビーにいたし。勿論太刀持ちのおともだちってこともあろうが。
ときに今月は巳津也改め巳三郎と勝四郎が交代で立唄をつとめてて、3日巳三郎、5日勝四郎ときて今日は巳三郎。親も特技長唄とかしてたけど息子は本職にしちゃったのが大したもんで。勝四郎も久々に聴いたなあ。

(ひとまずー

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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり

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