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13842524 journal
The Gimp

hixの日記: ビスケットの呪い

日記 by hix
「たべっ子どうぶつ」を開けると、結構な割合でライオンが斬首されているのはなんでなんだろ?
バランス悪いのかな?

(戸棚から落としたりしているので、品質やメーカーの製造上の問題を指摘している訳ではありません)
13842519 journal
クリスマス

hixの日記: チョコレートの呪い

日記 by hix
バレンタインデー前はチョコレートのラインナップが増えるのが楽しいのだけれど、Ritter Sportの限定品が探しにくいのが難儀。
デパートとかで売ってない。
田舎行けば探さなくても有る。
今年は去年まで無かったアソートの限定モデルまで並んでた。
まぁ(バレンタインデーで有難がる)高級品かというと、そうではなさそうだけどね。

あと、バレンタインデー前で種類が増えたりしないけど、Lindtのタブレットがなかなか。
ワリと高級そうに見えてゲテモノ。
唐辛子とか。マズくはないけれど、そもそも何をどうしてこの組み合わせを作ろうとしたのか謎。
でも、Lindtの99%は、明治の高濃度とか世間で何故かもてはやされているベルギーのチョコとかに比べると、ストレートに美味い。
13840577 journal
映画

hixの日記: 映画「女王陛下のお気に入り」

日記 by hix
原題は「The Favourite」。

本人

監督ヨルゴス・ランティモス。
代表作「ロブスター」「聖なる鹿殺し」
というわけで普通にハッピーエンドという訳には行かない。
展開が独特だと思う。

先日観たライアン・ゴズリングと「ラ・ラ・ランド」の主演エマ・ストーン。やっぱ化けるね。この人は。

章のテロップとかエンドクレジットとか、両端揃え。
字数の少ない単語が極端に読みにくい。

最高位の人物が実は囚われの身分で、側近がやりたいほうだいって、あちこちで行われているのではないかと思うンだわ。
13840569 journal
映画

hixの日記: 映画「幼女戦記」

日記 by hix
思った以上に中身はオッサンだった。
筋金入りの軍人。

何がどうしてこうなったのかが気になる向きは、テレビシリーズその他で予習するように。
細かい事は気にしなくても、映像がかっこいいので楽しめるけれど。

ターニャ・デグレチャフは転生前も共産主義は敵と見ていたのかな?

兵が畑でとれるルーシー連邦。
こんな国と戦争しちゃ駄目だ。
13840564 journal
映画

hixの日記: 映画「フォルトゥナの瞳」

日記 by hix
これは落語「死神」。
黒川先生は、過去に布団回した事が有ると見た(医者だしね。やり方によっては名医との評判も立てられる)。
まぁ「死神」ほどの極端なダメージではないようだけれど。

主役の二人、若干有村架純が強いのか、口調が転った所があった。
「3月のライオン」で姉弟だったな。そういや。

関西人有村架純。
「阪急電車」で観た。

結末は秘密にしてくださいとか予告編で言っていたけれど、秘密がある事自体を秘密にしておけと。
いちおうの感想としては。
落語「死神」のあの方向に変化が進むのだからやむを得ないじゃろう。
13837833 journal
映画

hixの日記: 映画「シティーハンター」 9

日記 by hix
昔のテレビシリーズとかを直前に観てからこの映画観ても、なんの違和感も無い気がする。
...というぐらいに、そのまま古い。
なにせ、メインキャスト2人がそのままだからね。よーやるわ。

これは、あの当時(1980年代後半ぐらい)のクルマをレストアしたみたいな趣がある。
DR30とか四角いマークIIとかアルシオーネ(三角定規のほう)とか。

忘れた頃に出てくるキャッツ・アイ。
泪の声やってた藤田淑子が亡くなっているので、瞳お姉さんの戸田恵子が二人分の声を当ててた。
全盛期に比べて無口な三姉妹。
大洗の風紀委員みたいに、最初っから一人で全部というキャラではないので。

それにしても、実写映画だったら俳優の歳の取り具合が映像に現れるのでとんでもない無茶はしないのだけれど、アニメとなると映像はなんなら昔より若い感じに出来上がらせる事も可能で、中の人の無茶さ加減が半端ない気がする。
13837826 journal
映画

hixの日記: 映画「ファースト・マン」

日記 by hix
わたくしは2D字幕版を観たけど、これ、4DXで観れるならそれを選んだほうが良いと思った。
296度/1秒のロールを体験せよ!(←訓練もしてない一般人がそれやられたら死んじゃう)

字幕監修に毛利さん。

冒頭は高高度の世界X-15でのテストフライトの様子らしい。
13837809 journal
映画

hixの日記: 映画「アクアマン」

日記 by hix
これはベルマーレの爺ぃの若い頃の話しだ(嘘)。

予告編がイマイチだったけれど本編面白い。
お母さんニコール・キッドマンだし。強い。

お父さんが真面目そうな人で、お母さんの華やかさとバランスが良い。
こういうところが面白いんだけど、予告編には盛り込みづらいかな?やっぱり。
でも、だからって予告編をああいう作りにするのはがっかり。

現在の髭面のおっさんの姿からは想像し難いが、バルコに鍛えられていた少年時代は随分と爽やかな感じ。
歳を重ねるとむさ苦しい姿になってしまうのは、海底人である以上は、仕方がないのかも。ロシアの女の子とかと同じだ多分。
13836866 journal
映画

hixの日記: 映画「パルプ・フィクション」

日記 by hix
世界名作劇場。
いやその午前十時の映画祭で立川極音。

色々とおかしい。
コートを貸すときはポケットの中身を確認してから。
7年もケツに入れて隠した腕時計(代々伝わる父親の形見らしいが、あれ持ってる人は尽く不幸になってる)。
血まみれの車内がマズいという事態は、(これからデートする女の子を迎えに行く)車内がうんこまみれという状況とあまり変わらないのではないか?という気すら起こさせてしまう。
これもそれも、あの奇跡の賜物。

1994年の作品。NSXとシビック(かな?)が出てた。
13836862 journal
映画

hixの日記: 映画「ナチス第三の男」

日記 by hix
原題は「The Man with the Iron Heart」
もっと辿ると「HHhH」らしい。

(1887年英国→1942年ドイツ)

フランス・イギリス・ベルギー合作という訳で、喋っているのが英語。なので雰囲気がイマイチ。

主役はラインハルト・ハイドリヒ。
こんな内容なのに、なんと総統が登場しない。

結末は暗殺
暗殺の場面は細切れで差し込まれているのだけれど、トラムの影からレジスタンスが出てくるのを見て、暗殺の流れだと解った。
この描写は「ハイドリヒを撃て!」で見たことがある。
これは、ある意味「忠臣蔵」のようなものかも知れない。
13836856 journal
映画

hixの日記: 映画「ヴィクトリア女王 最期の秘密」

日記 by hix
原題は「Victoria & Abdul」

(1988年アメリカ→1887年英国)

囚われの身分の人の話し。王室とか皇室とか本当に大変なお仕事だと思う。

女王は、007シリーズのMの人ジュディ・デンチ。ユーモアが良い。この人は面白い役が合う。日本で言うと玉緒さんぐらい?

インドはヒンドゥー教の国だと思っていたら、英国に連れてこられたインド人はイスラム教徒だった。

音楽にインドを意識するとエキゾチックになる。
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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