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hixさんのトモダチの日記。 過去1週間(やそれより前)のストーリは、ストーリアーカイブで確認できますよ。

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映画

hixの日記: 映画「COLD WAR」

日記 by hix
モノクロ4:3。
オヨヨ...

東欧の音楽満載(だと思われる)。カチューシャも有るよ。

冒頭の5分ぐらいは「たちあがる女」の3人組(女性の方)のオーディション風景っぽい。衣装も似てるし。

ズーラが活動的で大胆。それが魅力。
縛るのは勿体無いがそもそも縛られないんじゃないかと思う。
才能豊かだしね。ロック・アラウンド・ザ・クロックが流れてくるとノリノリで踊ってた。
スターですわ。
そんな彼女だから、この物語はギリギリ悲劇だと思う。

エンドタイトルで「両親に捧ぐ」と追悼のメッセージが有ったけれど、つまり君は人見知りしてた坊やという事かね?

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13983505 journal
Python

torlyの日記: nebusokusenni

日記 by torly

PPSによる支払いは十分か? レートの更新・評価に関する問題
 1992年の記事。ここ最近の記事で頻発しているPPSとそのレートの話題。そらレート更新がうまくいってるのかどうかみんな気になるよね…と思ったでしょう? 十分足りてる(むしろ削れる)という結論なんだなこれが…マジで!?

prospective reimbursementの公平性を向上するために病院固有のコストを利用する
 1990年の記事。患者の重症度や投入物価格を考慮することで若干良くなるかもしれないというアレ。

都市部と非都市部のレートを分離しないMedicareのprospective payment
 1992年の記事。分離してない(なかった?)んだそうです。アカン…

病院の地理的分類: 別の労働市場エリア
 1992年の記事。Medicareによる分配金には地域の平均給与も考慮に入れられているが、平均給与のみなので改善の余地も大きいだろうというお話。とりあえず地方では人口サイズを考慮に入れるとよさそうとのこと。

誰かがロック中の端末のUSBポートをいじろうとするとSMSかSlackで知らせてくれるツール、USB Canary
 タレ時点でLinux版しかない(Win・Mac用は開発中)。

13982201 journal
お金

torlyの日記: 今更大雨繊維

日記 by torly

Medicareプログラム; 入院病院PPSおよび1991会計年度のレートへの変更―HCFA. 最終決定
 1990年の記事。昨日のやつに寄せられたコメントに答えたりしている。

病院の投入物価格上昇を測る: リベースされた病院の買い物かご
 1991年の記事。投入物価格指標はPPSの支払額を決定するのに使われる。つまりまあ、そういう話。

医療指標
 1991年の記事。病院の統計の何か。

PPS下における病院とMedicareの財政パフォーマンス、1985-90
 1992年の記事。PPSによる純損失を報告する病院は増えているというが、全体的な病院施設の利益率は安定しているという。PPS 7による純益増を報告する病院は純損失の病院よりMedicare関連支出の増加が小さく、またPPS 7におけるMedicare入院患者関連の純損失は非Medicare純利益によってカバーできない。

ラップトップのバッテリー、言うほどもたない
 せやろな

13981433 journal
お金

torlyの日記: 睡眠が分割された繊維

日記 by torly
Medicareプログラム、1990会計年度; 入院患者PPSに関する年度中間変更―HCFA. コメント期間付き最終案
 1990年の記事。繰り返し出てくるOmnibus Budget Reconciliation Act of 1989関連のアレの1つ。Medicare Catastrophic Coverage Act of 1988と1989、Family Support Act of 1988という新顔も出てくる。一日のカバーされる入院日数上限なんかは昨日のAIDSの話のアレか。
13980705 journal
映画

hixの日記: 映画「工作 黒金星と呼ばれた男」

日記 by hix
原題(の英語読み)は「Gongjak」英題は「The Spy Gone North」らしい。

スパイ映画って面白い。

時代背景は1990年代。
作中、金正日(北の将軍様)が出てくる。
「にらけらハウス」が全盛期なのはもう少し後かと思ったら、閉鎖が2001年ごろなので下手するとだいたい同じぐらいの時期かも。

黒金星さんの情報はweb漁っても見つけられず。
エンドクレジット前の字幕によれば、反逆罪的な罪状で服役させられたらしい。
あっちは、政権が変わるたびに、立場が怪しくなるので恐ろしい。
まぁだから、金大中が大統領になったらまずいので北に軍事行動をお願いして世論操作によって選挙活動を妨害する。なんて行為を切実にやりたがるんだろうけど。

ロレックスのクレジットは無し。
まぁ、製造元の職人が見ても解らない偽物という登場の仕方なので当然か?
それにしても、これ、大丈夫なんか?

いよいよ将軍様と接見という時の注意事項。
視線の目安は第二ボタン。これ、いやがらせだと思う。

工作費のピンハネが唐突で、ちょっと混乱した。

普通なら、安否が途絶えた段階で粛清されてるよなぁ...

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13980695 journal
映画

hixの日記: 映画「ノーザン・ソウル」

日記 by hix
狙った訳ではないのだが、ピーター・バラカンさんトークショーつきの回

これ、テーマとして、イングランドの地方都市文化。ある意味、カルトではある。

時代背景は1974年。音楽の流通がレコードだった時代の話し。
イングランド北部の(多分あまり大きくない)工業地帯。
暗い。

「ノーザン・ソウル」という語句について、上映後のピーター・バラカンさんの解説によれば、こういった地方都市で流行る音楽は、例えばロンドンで流行る音楽とは毛色が違うとのこと。
チャートを追わないとか、むしろ誰も知らない曲のほうがカッコイイとするとか。
ダンスホールのDJなんか、競争がそういう方向性なものだから、それが顕著で、レコードのレーベルを剥がして曲名を解らなくしてある、なんて事もあるらしい。
ダンスホールの場面で、客がDJが持ち込んだレコードをパラパラとめくるというシーンが結構流れていた。

娯楽といえば、ユースクラブ。町の教会に併設されたダンスホールなんかを使って、若者が都会に繰り出して悪いことをしないようにするための、ちょっとした娯楽を提供するとか、そんな意味合いだったらしい。
が、ダンスパーティーが始まるのが23:00頃から夜通し朝までという塩梅なので(これ多分ヨーロッパの緯度の高さも関係有るんじゃないかな?)、踊り続ける為にはお薬もそれなりに流通するという、これって若者のが悪さをしないようにじゃなく、むしろその筋の方々の資金調達手段だったのでわ?という気がしないでもない。大人って怖い。

まぁ田舎町の音楽の流通事情を描いただけでは、地味な映画にしかならないので、お薬がアクセントになってる(というか、後々シャレにならない事態になるのだけれど)。

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開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー

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