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hixさんのトモダチの日記。 あなたのタレコミがスラドを支えます。さぁ、タレこめ!

14258304 journal
お金

torlyの日記: 睡眠サイクルとの終わりなき戦い繊維

日記 by torly

全支払者制度下では保険業者は同じ料金を支払うべきなのか?
 1994年の記事。全支払者制度(all-payer system)とは、すべての保険業者が同じ支払い方法・レートを用いるシステムのことらしい。Medicare下でのDRGsと資源ベースの相対的価値スケール(RBRVS)により関心が高まってるとのことだが、カリフォルニアの457軒の病院での81の大型DRGsのデータによれば、単一のレート設定は現実的ではないようである。Medicare患者は商業保険を利用している患者より11.7%お高くなる傾向があるといわれるが、多くのDRGsにおいてはお安い方の患者であるらしいのだ。

医療の指標: コミュニティ病院統計、民間セクター雇用、時間、収入、価格、全国経済指標
 1994年の記事。表題通りのデータに関する定期的な雑誌の特集のアレ。

重症度を組み込むためのMedicare診断関連グループの改善
 1994年の記事。Health Care Financing Administrationが考えた表題通りのやつ。Medicare加入の入院患者のために病院へ支払われる金は、標準的な支払いレートに対し、診断グループ別の重みづけを掛けて求められる。当然の結果として、DRGsは最終的な支払い額を決める重要なファクターになる。

請求額ベースの重みづけと費用ベースの重みづけの長期的比較
 1992年の記事。請求額ベースは費用ベースに比べ特にケースミックス指数が高い病院への支払額が高くなるが、コスト・請求額比の低い病院、1人当たりのコストが高い病院、教育費の高い病院には影響が少ない。請求額ベースの方がより時期に即して変動する傾向がある。会計年度1985~87の間、請求額ベースと費用ベースの差はわずかしか増加していない。

14258223 journal
スポーツ

hixの日記: シューズの呪い

日記 by hix
ランニングシューズが使用限界を超えてしまったので買い替えた。

今履いているミズノの何かがワリと良い感じなので、似たようなのにした。
マキシマイザー22
立ち寄った店の在庫で色が選べなかったのが残念。

今履いている何かは型番が8KA-03201で、やっぱりマキシマイザーらしい。
在庫処分の平台から買ったやつ。
買った時は安いなぁと感じたが、これ定価が元々安いやつだったみたい。

半ば思いつきで別の用のついでに寄ったのだが、この時期はサンダル履きなので靴下を履いていない事に気づく。
裸足でサイズを合わせるわけにも行かないので余計な靴下を買うハメになった。

追:
道路が洪水明けで埃っぽかったので古い方を履いて走ったら、いよいよアウターソールが剥がれてしまった。
持って走るのも何なので仕舞える場所を思案していたら、ゴールを決めるたびに被り物のパフォーマンスをするグラウを思い出した。
(パンツとかすね当てとか色んな所からマスクなどを出してた)

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14257453 journal
Java

hixの日記: 鎌足の呪い 5

日記 by hix
「コーヒーも鎌足」
「コーヒールンバ」の日本語詞にそう聞こえる語句が有る。
正しくは(一つ前のフレーズと繋げて)「それは素敵な飲み物 コーヒー モカマタリ」である。

モカマタリの原産地はイエメン。産地を明記して「イエメンモカマタリ」と呼ぶ場合もある模様。
「イエメンも鎌足」。

酸味が特徴のモカは、自分で淹れるものではなく、間違いなく美味しい店で飲む物だと思っている。

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14256828 journal
スラッシュドット

hixの日記: メンテ(09:00〜)の呪い 3

日記 by hix
新着の中でアナウンスが沈みつつあるので。
(というより、モデレート来ちゃってる人はページ上部のアナウンス欄がそっちに優先されているので)
slashmasterの日記

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14256726 journal
お金

torlyの日記: 睡眠サイクルの順調な崩壊繊維

日記 by torly
病院の賃金と価格調整: Economic Stabilization Programの教訓
 1994年の記事。クリントン政権下の動きを背景に、前回アメリカが経験した70年代の病院賃金・価格調整策であるESPを振り返る。結果、ESPの効果は限定的で似た政策もあまり大きな影響を与ええないだろうとの結論に。
14256171 journal
映画

hixの日記: 映画「コロンバス」

日記 by hix
主演はジョン・チョウ。
この映画、モダン建築が大いに絡むので、カメラアングルが独特。
そうした中に人物を置いた場合、東洋人のあっさり加減が良いのかも知れない。

「中国にも薬物は有る」この言葉がどれだけ凄い事なのか、皆がそれを理解する訳ではなさそう。

タバコのポイ捨ては感心しませんなぁ...。

そんなに派手な映画じゃないのだけれど、不思議と退屈せずに観れた。

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14256159 journal
映画

hixの日記: 映画「つつんで、ひらいて」

日記 by hix
装幀者 菊地信義のドキュメンタリー。

「言葉は人間を相手にしていない」...この言葉は、なんか面白い。

活版印刷の設備は震災で物理的に破壊されてその多くが失われてしまったらしい。
東京も揺れたからね。

製本といえばこれを思い出した。
(あの当時、この一件でミルトGAは復刻したらしい)

鎌倉にて、手回しのレコードプレーヤー...というか純然たる蓄音機?
レコードってその生い立ちは電気を前提に作られていないという事に気がついた。
そういう物って、他にも色々ありそうな気がする。

製作に是枝裕和の名前があった。

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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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