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お金

エストニアの経済学者、国を挙げたキャッシュレス化を提案 60

ストーリー by reo
現金が許されるのは小学生までだよねー 部門より

ある Anonymous Coward 曰く、

エストニアのマクロ経済学者が 国を挙げたキャッシュレス化を提案しているそうだ (本家 /. 記事より) 。

ユーロ圏内で 2 番目に小さい経済圏となるエストニアは 2011 年 1 月からユーロが導入され、国の通貨が「クローン」から「ユーロ」へと移行する。タルトゥ大学の Raul Eamets 教授はこのタイミングでの同国のキャッシュレス化を推し進めることのメリットを同大学で開かれた TEDx イベントにてプレゼンしたとのこと。同教授はキャッシュレス化がエストニア経済を押し上げるだけでなく、エストニアの IT 業界や金融業界のイメージを高めるのにも貢献すると指摘する。

エストニア語で書かれた元記事Google で英語に翻訳したものを読むと、キャッシュレス化によって現金を扱うことにかかるお金を削減できる点、またキャッシュレス化を成功させるにはエストニアの信用を高めることの重要さについても言及されているようだ。

タレコミ人は全面的にキャッシュレス化されれば便利だと思うのだが、「国を挙げて」となるとなかなか難しいだろうか。

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  • by Cellea (37481) on 2010年11月24日 11時51分 (#1863220) 日記

    何人かで集まって遊んでて宅配のピザを取ったから割り勘するとか
    買ったものに欠陥があって返品したいとか

    そういう時に、いちいち小切手を切るのは面倒なのは言うまでもなく。(受け取った側から見て煩雑)
    電子マネーを「個人間で手軽」かつ「手数料なしで」受け渡しできるシステムを構築できないと、キャッシュレス化は難しい気がするわね。

    #あとシステムの穴をついた錬金術ができないようにサーバーで一元管理しないといけないから、それが可能なインフラとか

    • by s02222 (20350) on 2010年11月24日 12時07分 (#1863232)
      100ユーロだけチャージされたカード、20ユーロだけチャージされたカード、10ユーロだけチャージされたカード・・・をそれぞれ何枚かずつ財布に入れておいて・・・。カードにリードオンリー属性を付けられれば完璧。

      それを非接触ICカードでやるのはコストが高いので、偽造防止策の取られたチケットのような簡易版を用意して、マネー←→チケット、の交換を可能にし・・・あれ?

      結局、国営電子マネーを走らせて、その導入を促す、もしくは、店側に導入を義務づける、ぐらいが落とし所になりそうな気がする。
      親コメント
    • その国の独自貨幣ではなく、ユーロなんですから、
      ・自国ではユーロ貨幣は発行しない(全て電子マネー化)
      ・多国のユーロ貨幣の国内での使用は規制しない
      とかでいいんじゃないですかね。

      電子マネーによって国はコストダウンできるし、実用上は貨幣が普通に使えるって感じで。
      観光客とかEU諸国からの訪問者に対して電子マネー使用を強制するのは難しいと思います。

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      • by Anonymous Coward

        むしろ中央銀行の通貨準備がらみの話じゃないかな?
        中央銀行や都市銀行の現金管理コストって結構バカにならないから電子化。
        銀行間のやりとりや預金者への払い戻しを全て電子化すればかなりのコストダウンになる。
        中央銀行の信用さえあれば各銀行は現金や金地金を用意する必要がなくなる。
        金庫や厳重な防犯システム、現金輸送に関わるリスクもなくなる。
        銀行が完全にユーロ紙幣の取扱いを止めるわけにもいかないだろうから上限を決めて”両替”するんじゃないかな?
        一般人の小額決済に使うぐらいのユーロ紙幣なら既に出回っているだろうし、中央銀行の信用さえあれば特に不自由は無いと思いますよ。

    • 実際は、支払いを適当に順番でするとか、月末(給料日?)にまとめて精算する、振込先で合算できる振り込み予約システムとか、使う人やサービスを提供する人が工夫して運用するでしょう。
      --

      ------------
      惑星ケイロンまであと何マイル?
      親コメント
    • 電子小切手でいいんじゃないかな?

      銀行が口座保有者(A)に対し電子署名した電子小切手帳を発行し、
      個人間決済ではAが電子小切手帳に金額を入力の上、電子署名をして支払い先(B)に譲渡する。
      Bが銀行のサーバに照会すると、晴れてBに電子マネーが支払われる、と。

      小切手文化のある国なら十分受け入れられると思うんだけど。

      #日本じゃ無理かもしれないが。

      親コメント
    • by Anonymous Coward
      24ならお得意のEMP爆弾で大金を一瞬で消し去りそうだよねえ
    • by Anonymous Coward
      何かそのような価値を代替できるトークンのようなものを物理的に用意して、小切手や電子マネーとは別に各々の間で交換したら良いと思う。もちろん容易に偽造する錬金術ができないように製造者を一元管理しないといけないから、それが可能な法整備とか
      • by Anonymous Coward on 2010年11月24日 14時04分 (#1863310)

        何かそのような価値を代替できるトークンのようなものを物理的に用意して、小切手や電子マネーとは別に各々の間で交換したら良いと思う。

        其れを貨幣とか紙幣って言うんじゃありませんでしょうか?

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    • by Anonymous Coward
      麻雀の勝ち負けはこの際にミカンになるから大丈夫なのかな
      エストニアだからポーカーだろうというとか、ミカンじゃなくてオレンジじゃねーのというツッコミは受け付けません
      #二十歳以上の社会人限定で点5までの店は合法化してもいいんじゃないかと思う
    • by Anonymous Coward

      > 電子マネーを「個人間で手軽」かつ「手数料なしで」受け渡しできるシステムを構築できないと、キャッシュレス化は難しい気がするわね。

      auの「じぶん銀行(http://www.jibunbank.co.jp/pc/guidance/service/transfer/mobile_transfer/)」
      なんてものがあります。

      携帯電話番号を指定して、手数料なしで振込ができるそうです。

  • by Anonymous Coward on 2010年11月24日 13時53分 (#1863304)

    エストニアは旧ソ連崩壊後にIT立国を目指しており、電子政府が日本などとは比べ物にならないくらい実用的に使われています。
    (旧制度が崩壊して新しい制度を構築するのに好適だったのと、人口が130万ちょっとと国主導で物事を進めやすい規模というのがあります。)
    国民は電子証明書つきのIDカードを所持しており、各種行政サービスをそのカードで利用できます。
    世界初の選挙のインターネット投票が以前話題になりました。

    ですので、その基盤に電子マネーのシステムをジョインさせれば、既に日常使っているIDカードで電子マネーが利用できるようになりますし、個人は特定できるし利用できない人もいないということになります。

  • by Anonymous Coward on 2010年11月24日 11時48分 (#1863219)

    テロ資金対策が進んだ現在では、マネーロンダリングは紙幣を介するものが主流なので、紙幣をなくせばマネーロンダリングは相当難しくなります。
    普通の国では、マネーロンダリングを完全に封じてしまうと困る方々 [google.co.jp]の影響力のせいで、なかなかそんなことは実現できないものですが……

    • by ikotom (20155) on 2010年11月24日 17時18分 (#1863416)

      電子マネーによる完全キャッシュレスを匿名化なしに行えば、収益が完全に把握されるようになるため、
      マネーロンダリングする以前に、売り上げを誤魔化すといった手段からは裏金を作りようがない、と
      なりますので特に税金について非常に大きなメリットが(政府側に)生まれるでしょうね。

      私がかつて聞いた徴税上のもう1つ大きいメリットとして、
      消費税の「完全」徴収も可能になる、というものもあるそうです。
      たとえば日本で言うと、消費者が払った消費税は販売側が納めることになってますが、
      意図的であるなしを問わぬ脱税、またはグレーな節税の抜け道、はたまた真っ当な益税部分もあり、
      消費者が払ったにも関わらず「徴収漏れ」になっている金額は、所得課税(個人+法人)のそれの3倍程度になっているそうです。
      ちなみに消費税の総額は所得課税の1/3しかないので、率で言うなら10倍近くになる計算です。
      ※数年前に聞いた話なので今の数字は不明です

      もし完全電子化するのであれば、支払時に消費税分を自動天引きすればよいだけですので
      政府は税収が増える、販売店は細かい計算が不要、消費者は自分たちが払った税金がきっちり国&地方に渡る、
      と誰もがハッピーになる???ということらしいです。

      親コメント
      • それほど、単純じゃないがな。税収が上がることは確かだが。

        例えば現行制度では、A社がB社に105円で商品を売り、B社はそれを消費者に210円で売った場合、B社とA社が5円づつ消費税を支払うことで、10円の消費税が国庫に入るが、直接、支払い時に自動的に徴収するシステムだとB社が購入した時点で5円、消費者が購入した時点で10円、合計15円が国庫に入ってしまう。これは2重取りな訳で、流通段階が複雑であればあるほど、税が増えてしまうことになる。

        税が増えること自体は、悪いことではないかも知れないが、そういう怪しい増え方は税の無駄遣いを生みそうで望ましくない。

        • by voidyui (7411) on 2010年11月25日 7時05分 (#1863703)
          根本的に間違っています。

          A社がB社に105円で商品を売り、B社はそれを消費者に210円で売った場合、
          最終的に国庫に入る税金は10円で、それを負担するのは最終消費者です。
          どんな徴収の仕方をしても、電子マネーを使っても税収は増えませんし
          また、よくある誤解ですが企業は消費税を負担しません。

          徴収の仕方が少々複雑なので誤解されてるのだと思います。
          消費者が10円の税金を負担するのですが、消費者は直接国庫に納付しません、間接税ですからね。
          この例の場合だと、消費者は210円をB社に支払い、B社は210円の5/105の10円を借受消費税に仕訳、
          一方、仕入れ時に支払った105円の5/105である5円を仮払消費税勘定に仕訳、10円と5円の差額の
          5円を国庫に納めます。そしてA社はB社に105円で販売した際にその5/105の5円を借受消費税に仕訳、
          この会社は仕入れや原料購入が無いと仮定されているので仮払消費税は0円、5円と0円の差額の
          5円を国庫に納めます。こうして、系全体としては10円の消費税が国庫に納められますし、
          A社もB社も結局自分の付加した価値に見合った消費税を顧客から徴収しているわけですから
          最終的にはその全額を消費者が負担しています。(消費者は購入した品を販売しませんからね)
          親コメント
          • by taka2 (14791) on 2010年11月25日 10時13分 (#1863750) ホームページ 日記

            いや、元コメの人は現在の制度について

            A社がB社に105円で商品を売り、B社はそれを消費者に210円で売った場合、B社とA社が5円づつ消費税を支払う

            と、正しく書いてますよ。

            そのさらに元のコメント [srad.jp]で、

            もし完全電子化するのであれば、支払時に消費税分を自動天引きすればよい
            (略)販売店は細かい計算が不要

            と書いてるから、そんなことしたら

            B社が購入した時点で5円、消費者が購入した時点で10円、合計15円が国庫に入ってしまう。

            という税金の二重取りになっちゃうよ、と逆説的に否定してるのが元コメの主張。

            要するに「帳簿を見ずに、電子マネーの利用時に機械的に消費税を納税するシステム」なんてのは不可能だってことです。

            親コメント
        • by Anonymous Coward

          >B社が購入した時点で5円、消費者が購入した時点で10円
          消費者が買った時点でB社に5円戻せばいいだけじゃね?
          月単位で消費税のインアウトを合計してキャッシュバックするのも電子マネーなら簡単だよね。

      • by Anonymous Coward

        >電子マネーによる完全キャッシュレスを匿名化なしに行えば、収益が完全に把握されるようになるため、

        俺があんな店に通ってることとかあんな物を買ってることとか全部筒抜けとか俺おわた

    • by Anonymous Coward on 2010年11月24日 11時54分 (#1863224)

      教科書的に言うと、「匿名性」は現金の特徴だからね。
      現金を無くすということは、国内における金の流れを確実に追うことができることを意味していて、
      アングラマネーの動きを国家が確実に捕捉することができる。

      うーん、でもそれはそれで気にする人、多くない?
      Amazonで購入したものや、購入したゲームや書籍、通ったお店、
      そういう履歴を調べようと思えば調べられてしまうことになるんだけど。
      そのあたりを公開されてもぜんぜん大丈夫な人ならノープロブレムだけどね。

      親コメント
      • たしか小松左京さんの短編小説でそんなのがありました。

        キャッシュレスとなった時代で、ある特定区画でだけ現金が使えるようになっていて
        会社の上司が新入社員をそこに連れて行くという話。

        かつて現金を使ったことがある世代と生まれたときからキャッシュレスだった世代の
        意識の差なんかが書かれていました。

        --
        らじゃったのだ
        親コメント
        • by Anonymous Coward
          100ドル・100元紙幣での支払いを蹴られたり最高額紙幣が現地価値でも千円程度の国が有ったり
          認識の差は現代でもかなーり
          電子化後のロンダリングに関しては判った奴が少額取引と口座をばら撒いて犯罪者同士で少額のまま用いて一層に闇化するんじゃないかな
    • by Anonymous Coward
      紙袋で4億円の人も困るでしょうな。
    • by Anonymous Coward
      電子マネーが匿名性を担保できないのかといえばそんなことはないわけだが
    • by Anonymous Coward
      えっ、今は間に中間業者入れて差額をプールして使用するというのが主流じゃないの?

      #おや、だれかきた・・・
    • by Anonymous Coward

      そりゃ困るでしょうよ。個人が政治献金なんてしそうもないのに団体献金を全面禁止したら、政治家はどうやって活動資金を捻出すればいいんですかね。
      共産党とか政党交付金も辞退しているのにどうやって毎回衆議院に100人以上も候補者を立てる資金を得ているのか(供託金だけで3億円)いつも不思議でなりません。

      • 共産党は新聞と党費で賄ってる。献金もあるだろうけど。
        てか会計報告でも読めば?

        親コメント
      • 日本共産党の政治資金収支報告 [jcp.or.jp]はwebで公開されてるんだからいつでも見れますよ
        概要ですけど
        詳細を知りたいんだったら、しんぶん赤旗を読むか、党本部に電話でもして聞けばいいんじゃないでしょうか
        --
        少し…頭冷やそうか…
        親コメント
      • by Anonymous Coward

        活動実態のない政党支部を母親名義の自宅において事務所費を計上していた仕訳の女王様みたいな事をすればよいんじゃありませんか?
        絆創膏で辞任させられた赤城元農相よりやってることひどいじゃないのよさ

        そうか「金額の問題ではないのではないのでしょうか」なのか

      • by Anonymous Coward
        ??。税金から捻出することにしたんでしょ。助成金、給料、活動費、もろもろ、
        • by Anonymous Coward

          コーヒー1杯の負担で政治がきれいになるんだったっけ?

          結局献金はなくならず、税金だけ持っていかれて、この国にきれいな政党は日本共産党だけ(w 一体何の冗談だ。

    • by Anonymous Coward

      交番に財布を届けたときにワクワク感がなくなるのは反対です。

      • by Anonymous Coward

        最近は「足りなくなっていた」と訴えられるドキドキ感も味わえます

    • by Anonymous Coward

      金とか宝石とか、換金しやすいものに換えればいいだけの話じゃないの?

      そういえば映画「マルサの女」で当たり宝くじをつかうという話があったな。

    • by Anonymous Coward

      全部のカネをいっぺんに電子マネー化するのは大変かもしれないけど
      手始めに国から個人へ支給されるマネーを電子化したらどうですかね。
      そうしたらいろんな社会的な「実験」が簡単にできるようになります。

      たとえば生活保護不要論者の主張の一つに
      「奴らは支給されたカネでパチンコに行ってるだろ」みたいなのがありますけど
      電子マネー化したらそういうことを防ぐのも割と簡単に出来るようになりますね。
      支給を受けた電子マネーのIDでパチンコの決済を出来なくすればいいだけですから。
      年金なんかも同じように、額面は今より増額するけど、その代わりに生活必需品しか買えないとか
      有効期限があって貯金や贈与が出来ないとか縛りを設けたら政府の支出が減るかもしれない。
      地域振興券やエコポイントみたいなことも、政府公認の電子マネーがあったら
      もっと簡単に実現できた筈。

  • 現時点でのユーロ加盟って大丈夫なんだろうか?
    人ごとながら心配になってしまいます。

    # ユーロ圏では沈没確定が2国、水船状態が3国ほど存在しますが……大丈夫なんでしょうかね?
    --
    notice : I ignore an anonymous contribution.
    • by Anonymous Coward
      リーマンショックのときは小国の通貨が軒並み沈没しましたからね。どうせ沈没するならEU圏を巻き添えにしたほうがなんぼかマシということでしょう。救済してもらえる可能性も高まりそうだし。
      • by Anonymous Coward on 2010年11月24日 17時39分 (#1863434)

        リーマンショックのときは小国の通貨が軒並み沈没しましたからね。

        でも、現在は、国内では、ユーロ圏のものは高くて敬遠されるために、国内産業が保護され、一方で、ユーロ圏で安く売れるので、輸出産業が好調なんですよ。金融危機前にユーロ圏に滑り込んだスロバキアは、金融危機のときは恩恵がありましたが、今は悲惨ですよ。ポーランドやチェコ、ハンガリーのもののほうが安いから、国内も国外もスロバキアのものは敬遠なんです。

        これらの国は対外債務が多いので、返済の点では通貨安は厳しく、国家財政にはよろしくないのですが、自国の経済の厳しさを誇張しつつ、EUやIMFからの融資を引き出すことで、悪いなりにもまずまずと言ったところ。輸出が好調でも、投資家が政府の言い分を真に受けて、投資を敬遠するので、通貨高にはならず、EUやIMFからの融資に切り替わるだけなので、実質、低利への借り換え。

        他のユーロ圏でないEUの国々も、PIIGSの問題が浮上してからは、ユーロ圏入りには慎重。ポーランドやチェコ、ハンガリーでさえ、国家財政はギリシャよりはマシなので、ユーロ圏に入って、お荷物の世話を強制されるよりも、自国の財政に集中できる方が、良いんですよ。

        まあ、バルト三国は対ロシアの矢面に立たされているので、事情は特殊ですけど。

        親コメント
  • by Anonymous Coward on 2010年11月24日 13時11分 (#1863280)

    元々電子政府 [nttdata.co.jp]なんかもかなり積極的だったはず。

    ま、デザインが1種類しかない紙幣 [wikipedia.org]と違って、硬貨 [wikipedia.org]は各国でデザインが違ったりするんで面倒、という意味もあるかもしれないけど。

  • by Anonymous Coward on 2010年11月24日 18時15分 (#1863456)

    でいいじゃないか旧ソ連の小国だもの
    って話かと思った…

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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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