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15223257 journal
日記

+ - 110 kamiyamaの日記: コーヒーとカフェラテ

日記 by kamiyama

今日の懺悔
出かけたときにコンビニでコーヒー(セルフで入れるタイプ)を買う。ラジオを聞いていたからだったからか、ぼーっとしてカフェラテのボタンを押していたらしい。店を出てしばらく歩いて飲む段階で違いに気づく。
帰り道には同じ店で、カフェラテ買って、コーヒー入れたから、許しておくれ(すぐに店に戻ってやるには、二つも飲むのが辛かったんです)。

うーん、過去にも気づかずにやらかしてるかもしれん。自身ないや。

15223234 journal
日記

+ - 111 LARTHの日記: 賞味期限切れ創価ネタを延々とタレコむ人 1

日記 by LARTH

遂にID取ったか。全然意味無いんだけどね。
25年以上前のネタは流石に古すぎると思うな。

蛆虫以下が japan cleaner になれる日は来ないだろう。

15223098 submission
パテント

+ - 158 規制改革・行革・国家公務員制度・沖縄北方担当大臣 衆議院議員 河野太郎氏による行政改革2題

タレコミ by Anonymous Coward
あるAnonymous Coward 曰く、
https://www.taro.org/2021/02/%E5%BF%85%E7%BD%AE%E3%83%BB%E5%B0%82%E4%BB%BB%E3%83%BB%E5%B8%B8%E9%A7%90%E8%A6%8F%E5%88%B6.php
タレコミ子は、特許印紙の存在を(当然その販売手数料3.3%も)知りませんでした。
特許庁はシステムより先にこっちを改正すべきでしたね。
https://srad.jp/story/14/08/01/0620206/

情報元へのリンク
15223069 submission

+ - 155 ウーバーイーツ報酬3割減

タレコミ by Anonymous Coward
あるAnonymous Coward 曰く、
報道やSNS上の反応などによると、報酬がダウンしたエリアは福岡県と京都府の各エリア。配送距離などに応じて算出する基本料の水準を下げ、報酬総額は平均で約3割下落したとのことだ。

情報元へのリンク
15222972 journal
日記

+ - 113 ma_kon2の日記: 持ち運び用のSSD

日記 by ma_kon2
970EVOにケースを付けてUSB3.1Gen2で運用しているが、熱いもんは熱い。
グリーンハウスのケースは熱伝導シートがないので、後付けしてみようかと思うが、焼け石に水感。
WindowsでもThuderbolt4が当たり前になりつつあるので、そのうちThunderboltのケースも考えてみよう。
15222889 submission
アニメ・マンガ

+ - 167 『HELLSING』実写化。

タレコミ by KAMUI
KAMUI 曰く、
平野耕太の漫画『HELLSING』が実写化されることが報じられ、ネット界隈がざわついている(DEADLINEシネマトゥディねとらぼ)。

『HELLSING』は1998年から2009年にかけてヤングキングアワーズで連載。2001年にテレビアニメ化されたが原作改変が過ぎてファンだけでなく原作者のヒラコーからも酷評され、原作に沿った内容で2006年から2012年にかけて全10巻でOVA化されている。今回、実写化にあたって脚本は『ジョン・ウィック』などを手掛けたデレク・コルスタットが担当。制作はAmazonスタジオが行なうとのこと。『HELLSING』と言えば主敵がナチス・ドイツだったり、カトリックとプロテスタントが闘争したり、さらにロンドンでの虐殺シーンを含めた暴力的な表現とか昨今のポリコレ的にも本当に実写化できるんか?ということで、ファンとしては非常に不安だ。ヒラコーのギャグシーンは実写化が難しいだろうし(重要)。

なお、ヒラコーは「以下略もハリウッド化しろ」とか無茶なことを言ってる模様(^_^;
15222888 journal
アニメ・マンガ

+ - 166 KAMUIの日記: 『HELLSING』実写化。 3

日記 by KAMUI
平野耕太の漫画『HELLSING』が実写化されることが報じられ、ネット界隈がざわついている(DEADLINEシネマトゥディねとらぼ)。
15222843 submission
Chrome

+ - 155 Google Chrome、メジャーバージョンリリース間隔を4週間に短縮する計画

タレコミ by headless
headless 曰く、

Googleは4日、Chromeのマイルストーン(メジャーバージョン)リリース間隔を現在の6週おきから4週おきに短縮する計画を発表した(Chromium Blogの記事The Vergeの記事9to5Googleの記事Android Policeの記事)。

現在、Googleではオープンソースコードにセキュリティバグの修正が適用されてから安定版に反映するまでのパッチギャップを小さくするため、2週間おきにChromeのセキュリティアップデートをリリースしている。また、テストとリリースのプロセスも改善していることから、リリース間隔を短縮して新機能をより早く提供できるのは明らかだという。新しいリリース間隔は第3四半期のChrome 94から開始する予定とのこと。

これに加え、アップデートの管理に時間が必要な企業のIT管理者とChromium埋め込みアプリ開発者向けに、8週間おきにメジャーバージョンをリリースする「Extended Stable」オプションを追加する計画も示された。Extended Stable向けには重要な問題を修正するアップデートが2週間おきにリリースされるが新機能は含まれず、4週間隔のオプションに提供されるセキュリティ修正のすべてが含まれることにはならないという。また、Chrome OSでは複数の安定版リリースをサポートする計画だといい、詳細は今後発表するとのことだ。

15222837 submission
犯罪

+ - 142 SokaGakkai's Cocaine Business

タレコミ by japancleaner
japancleaner 曰く、
SokaGakkai's Cocaine Business

By Mr. Toshimitsu Ryu, January 1st, 1995

SokaGakkai was investing the honest money from their followers in cocaine smuggling business. The profit was given to the leaders of Japanese LDP or Liberal Democratic Party. The fact was perceived by CIA. The US government intimidates Japanese government with the information as Japan's weak point. That gave US a big advantage in diplomatic negotiations with Japan. As a result, Japan was compelled to take policies that benefit the US even if they are against Japan's national interest.

Dr. Yoshihiro Tsurumi, a professor of the University of New York City, says amazing story in his book titled “America Goroshino Cho-Hasso” (published in 1994 by Tokuma Shoten) He is a director of the Institute of Pacific Economy and well known as a researcher in the field of international management. The following is from 206 page of his book.

Quote:

Triangle of three men, Ichiro Ozawa, Daisaku Ikeda and Noriega

A report criticizing Ozawa, distributed from Washington D.C. to all over the US, refers to a fact that cannot be disregarded.

The report discloses a fact that Daisaku Ikeda, who has a bad reputation even among his followers such as making counterfeit mandala and so forth, and Ichiro Ozawa, who helps Ikeda to become a Nobel Prize winner in peace for gaining in reputation as a pacifist, are scheming to take over Japan with the combination of religion and politics. It asserts Ichiro Ozawa is an unwelcome person because his alliance with Daisaku Ikeda.

To tell the truth, the article reminded me one thing. Going back to the past when President senior Bush was making puppets of Kanamaru and Ozawa, I had a question which could not be explained with a carrot-and-stick policy.

Then I asked an American who was close to CIA. The person told me a story about a line, Ozawa, Ikeda and Panama's dictator General Noriega.

When former President Bush senior was a director of CIA, Noriega supported him as his agent and got involved in an operation throwing Prime Minister of Cuba Castro and anti-government groups in the Middle America such as of Nicaragua, into confusion.

In return, Noriega was allowed to do a crime smuggling cocaine from Columbia to the US even using airplanes of CIA.

Therefore, Noriega became overconfident that he would be able to control the Bush senior's US because he knew the weak point of the director of CIA, Bush senior.

However, Bush senior was clever enough to make a surprise attack against Noriega in 1989 just after he became a President of the US. Noriega was captured and brought to Florida to have a secret trial. In the trial he was found guilty and was put into a special jail.

In his confession, there was a story regarding Japan. It was that Daisaku Ikeda was investing followers’ honest fund in cocaine business cooperating with Noriega. From the benefit, Ikeda gave enormous amount of money to Ozawa of Japanese LDP continuously.

Bush senior obtained the evidence and used it as a stick to control Kanamaru and Ozawa. Of course the US ambassador to Japan, Michael H. Armacost was a key-person who also used the stick.

An Asian diplomat also told me the story as “Ozawa's Panama Connection” well known to other Asian, Pan-Pacific countries. Japan seems the only one who does not know the fact.

Unquote:

Members of Soka Gakkai have blind faith in Daisaku Ikeda's words, “Kosen-Rufu costs high.” And they are swindled lots of their money saved for their old age or even all of their property. However, the very honest money was given from Ikeda to the King of Drug Noriega to misuse for cocaine business and became a fund for world's drug crimes. Members of Soka Gakkai must not know about it.

At that time, Ikeda was very proud of the relationship with Noriega and constructed a nice garden called Noriega Garden in the sacred land of Fuji.

Besides, the commission from the cocaine business was given to Ichiro Ozawa and Shin Kanamaru and former President of the US George Bush senior controlled Japan through ambassador to Japan Armacost.

Followers were swindled their honest money out, caused world-wide drug crimes and eventually Ikeda sold Japan to the US with the dirty cocaine money

I don’t know why Japanese media keep silent about this. They may have lost their sense by Ikeda's devilish money power.

Anyway, Noriega is under sentence of 100 years in prison. On the other hand, Ikeda is aiming to take the rein of the government weighing Shinshinto Party against LDP or Liberal Democratic Party. (in 1995)

Can you be indifferent about this? Ikeda has committed far greater crimes than Noriega. He has to be put in jail for the rest of his life.

https://21cult.web.fc2.com/cocaine.htm

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15222832 submission

+ - 138 創価学会の麻薬ビジネス

タレコミ by japancleaner
japancleaner 曰く、
創価学会の麻薬ビジネス

なんと、創価学会員から集めた浄財を南米コロンビア産コカイン密輸に運用!
その利益は政界工作資金として自民党リーダーに渡る!
その事実はCIAが察知。
米政府はその事実を日本政府の弱点として脅迫、外交交渉の場で大いに利用。
結果、日本は国益に反しても従米政策を取らざるを得ない羽目に。

ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。

そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出する暴挙を大目に見てもらっていた。

このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。

しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。

そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。

このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、 というものがあった。

ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト 駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。

この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。 知らぬは日本のみということだろうか。

--------------- 引用終わり

学会員は、池田大作の「広宣流布には金がかかる」の言葉を盲信し、生活費を切りつめた金 や、老後の貯え、はては全財産までも、騙し取られている。ところが、その血の滲むような金が、池田大作の手から世界の麻薬王といわれ たパナマのノリエガ将 軍の手に渡って、全世界の麻薬犯罪の資金源になっていたとは、学会員たちは夢にも知ら ないだろう。

その当時、池田は、富士の聖地にノリエガ庭園をつくり、世界中の人々に、ノリエガとの親交ぶりを誇示していた。

しかも、その麻薬で儲けた莫大利益のリベートが、小沢一郎と金丸信に渡り、その秘密を握ったブッシュ大統領が、アマコスト駐日大使を使って、 日本を意のままに操っていたという。

学会員から集めた金を池田がノリエガに渡し、それが基となって、世界の麻薬犯罪となり、 さらには日本をアメリカに売り渡す結果となっていたのである。

日本の多くのマスコミがこの事実を報道しないのも、池田の金の魔力に屈服していたからかもしれない。

ともあれ、ノリエガは今、アメリカの刑務所で百年の刑に服している。その一方で、池田は今、新進党と自民党を両天秤に掛けて政権を狙っている。(1995年当時)

このまま放置してよいのだろうか。ノリエガの何倍も罪が深い池田こそ、刑務所で余生を送らせる必要がある。

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15222829 submission

+ - 141 公明党議員らが告白。 創価学会は「邪魔者や脱会者を自殺に追い詰めろ」と教えている。

タレコミ by japancleaner
japancleaner 曰く、
公明福井県会議員・福井一成氏が、日蓮正宗総本山参詣を続けることに対し、止めるよう森岡正昭副会長ら幹部が執拗に迫る。
福井氏の次女が昨年暮れに脱会していたことから、嫌がらせが激化。
副会長らは会館に呼び寄せ吊るし上げた。

1.日顕の悪口を言って歩くことが君の目的だ。ただちに実行せよ。

2.脱会した者が自殺するまで追い詰めろ、それが池田先生の指令だ・・・ と強烈に詰め寄った。
氏が副会長に『脱会した娘を自殺に追い詰めろということですか?』と聞き直すと『そのとおりだよ』と答えた。
(時局ニュース)

「創価学会事件史」
http://www.soka-news.jp/jiken.html

参考文献
「カルトとしての創価学会=池田大作」
「シンジケートとしての創価学会=公明党」
古川利明(著)

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15222825 submission

+ - 138 マスコミが報じた、おぞましき創価学会の脱会者攻撃

タレコミ by japancleaner
japancleaner 曰く、
某雑誌より転載。
「創価学会を脱会するとどーなる?」

「創価学会ってなかなか辞められないうえに、辞めると後が怖いらしいよ」という噂は良く聞くが、実際に何が怖いのかといった具体的な話はほとんと伝えられていない。
そこでどのような恐怖が待ちか構えているのか取材&調査を行ったのだが・・・
正直、シャレになってません!
戦慄の対脱会者”嫌がらせ行為”を背筋を凍らせつつ緊急報告!!

玄関に内蔵の飛び出た猫の死体を置いたりします
鶏の頭を10個、20個、家の前に置いたりね

宗教の自由を謳った憲法第20条。そこには、「信仰を変える自由は誰に対しても保障される」とあるのだが、それがどうにも不自由な宗教団体がある。
創価学会。

学会を辞める=脱会するとき、希望者の多くは「辞める」と上役に伝えるのではなく、学会本部へ脱会届を内容証明郵便で送りつけるのだという。
なんでそこまでしなくてはならないのか?
例えば支部長に「辞める」と口頭で伝えた場合、その支部長や学会員による説得が行われる。
それも電話等ではなく、毎日代わる代わる誰かが訪問してきたの説得。
それを無視したり、それでも脱会の意思が固いことを告げると「辞めてもいいが聖教新聞だけは購読し続けてくれと言ってきたりする」らしい。
辞めるのだから学会の機関紙を読む必要もないし、読みたくもないからと購読を止めると、今度は地区幹部数名が毎日のように家や職場にまで説得しようと押し掛けてくる。
それも無視し、脱会の意思が固いことを示し続けると・・・執拗な『嫌がらせ』が始まるのである!
それは内容証明を送りつけるくらいキツイ嫌がらせが!!

無言電話に糞尿まき散らし
中傷ビラと嫌がらせ連発!

学会では「敵への攻撃は仏法で認められたこと」だという教えがある。
なんとも都合のいい教えだが、信心深い学会員たちは、脱会者=敵とみなし、「嫌がらせ」としか思えない攻撃を仕掛けてくるのである。

まずは無言電話。それも「朝から晩まで、1日300本」レベルで行われる。
中には「地獄へ堕ちろ!」といった罵倒電話もあり、果ては「会に戻った方がいいんじゃないか? お前の子供、今日は赤い服を着てるみたいだけど・・」といった子供に危害を加えることを匂わす脅迫めいた電話までしてくる。
嫌になって家から外にでると、「ポストに犬の糞」が入れられていたり玄関の前が「糞尿だらけ」になっていたりする。
それはマシな方で、「家の前の道の真ん中に腸が1メートルくらい引き出されていた猫の死骸が置かれていた」という脱会者もいる。
また、「家の前で飼っていた犬が死んでいた。動物病院に連れて行って調べたところ薬死させられていたんです」という話も。
やりすぎだろ!
いやいや、まだまだこんなもんじゃない。

なんだか近頃、近所の人が自分を見てひそひそ話をしているので気になって調べたところ、中傷ビラが撒かれていたという脱会者夫婦がいる。
そこにはご丁寧に顔写真、住所、電話番号、勤務先とその電話番号まで記されており、その上に「嫌がらせをする変態夫婦」と書かれていたという。
その他には、「頼んでいないピザや寿司が大量に届いた」という古典的な嫌がらせも。
ハッキリ言ってひとつひとつを見れば幼稚な嫌がらせ。
しかもそれが毎日のように、何回も何回も行われていたとしたら・・・。
実際、ストレスで病気になってしまう脱会者もいる。
しかし、このレベルならまだマシだという。
なぜなら彼らは命に関わるような嫌がらせも平気で行うからである。

ブレーキホースを切断!?
殺人未遂となる嫌がらせも!!

脱会者に対する嫌がらせを行うことが、自分が信じる学会のためという思いが強すぎるのか、エスカレートしすぎとしか考えられない嫌がらせを行う者がいる。
たとえば「ガス栓へのいたずら」。
ホースを切ったり、抜いたりしてガスを漏らすというもの。
ひとつ間違えれば大事故に繋がりかねないということを理解しているのだろうか?

命を預ける「車」に対するいたずらも多い。
「タイヤに五寸釘を打ち付けられたり、キリで穴を開けられたり」した者。
「五寸釘を大量に打ち付けた板がタイヤの上に置かれていた」という脱会者もいる。
これらであれば車を出す前、あるいは出した直後に気づくであろうから、大事には至らないであろう。
しかし「車に乗って出かけたらブレーキが利かなくて、停めてあった車に激突してしまい
ました。後で調べたらブレーキホースが切断されていたんですよ」という話があった。
いやいや殺人未遂でしょ?それって。

学会には「途中で辞めた人=脱会者は不幸になる」という教えがある。
もちろんそれは天災等によるものであろう。
しかし人災による不幸をもたらしかねない嫌がらせが脱会者に対して行われているのである。

なお、公明党に票をいれてくれという学会員からの依頼を断り、文句を言った人の中にも同様の嫌がらせを受けているという人がいるという。
身近な話で、かなり恐怖!!

尋常ではない、非常識で異常な嫌がらせを脱会者に対して行う彼ら。なぜそこまでやるのか?なぜそこまでできるのか?
昔は嫌がらせを指示していた側であり、今は嫌がらせを受ける側になった、元学会幹部で脱会者の佐貫修一氏に話を伺った。

-話を聞く限り、ホント酷い嫌がらせですよね。異常ですよね。
『そうですね。鶏の頭を10個、20個と家の前に置かれたヤツとかいますからね。』

-そ、相当気持ち悪い図ですね。佐貫さんが脱会したときも嫌がらせは酷かったんですか?
『もちろん。私が脱会したのは13年前なんですが、その頃はナンバーディスプレイがほとんど普及していないし、着信拒否なんてできなかったから、毎朝3時、4時まで電話が鳴りっぱなしですよ。ちなみに未だに法論をしようと夜中に来るヤツがいますよ』

-10年以上、経っているのに!?それって上の人が指示するんですか?
『指示しなくても、自分からやるヤツもいます。学会男子部<裏工作や他宗教への攻撃など外部に対して働くことを主とする>中心の謀略グループみたいなものがあって、持ち回りでやるんですよ。担当を決めて。もちろん指示してやらせる場合もあります。私は幹部だったからやらせていた方ですけどね。』

-中に居たときは、それは良いことだと思ってやっていたんですよね?
『もちろん、そうですよ。池田先生を守るためですからね。心から思ってましたから。池田先生はすごいってね。今は俗物としか思ってませんけどね。』

ー嫌がらせを受けて戻る人っているんですか?
「いますよ。他の人に脱会を説得された人は。ただ、自分から辞めた人は戻らないですよ。あんなキチガイ集団から出られて良かったって心底思ってますから。」

ーどんな嫌がらせを受けても、あそこには戻りたくないと。
「そうです。なお、本来嫌がらせを受けるということは正しい宗教の仕組みみたいなものでね。宗教には迫害を受けるっていうのがあるんですよ。辞めてもその教えは残るから、今はそういう時期だって考えられるんですよ。すると面白くなってくるんですよね。やられても。べつにマゾじゃないありませんよ(笑)
命に及ぶほどの難を受けなければ仏になれないっていうね、そういう教え。
要するに修行ですよ。何もないままじゃ人間って成仏できないんですよ。難を受けて初めて成仏できるっていうね」

ーなるほど。となると嫌がらせをやる方も、「お前のために」と?
「それはないですよ。単に嫌がらせやろうと思ってやっているだけですよ。やる側は(笑)」

タチ、悪っ!

創価学会に詳しいジャーナリスト乙骨正生氏に聞く
学会と脱会者
日本国憲法第20条は「信教の自由」を最大限、保証しています。
これには宗教を信ずる自由も信じない自由も含まれており、教団への入退会の自由の保障でもあります。
それゆえ創価学会の秋谷会長も国会で「創価学会からの脱会は自由」と発言しています。
しかし現実の創価学会は池田名誉会長の支持の下、造反した幹部や脱会者を敵視し、これを「撲滅」することが「正義」だとして激しい攻撃を加えています。
仏教は慈悲と寛容を説きますが、政権政党の母体である創価学会が極めて非寛容な宗教団体であることを脱会者攻撃は象徴しています。
これは日本社会にとって極めて重大な問題だといえるでしょう。

「創価学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された」
https://21cult.web.fc2.com/stalking.htm

「創価学会(動向、報道、事件)」
http://sudati.iinaa.net/soka-doko.html

「創価学会事件史」
http://www.soka-news.jp/jiken.html

「広宣部の実態」
https://konmanki.blogspot.com/2017/04/blog-post.html

「創価学会・創価学会員の組織犯罪」
http://hironori0915.blog.shinobi.jp/%E5%85%83%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E5%93%A1%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E6%9A%B4%E9%9C%B2/?pageNo=3

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15222823 submission

+ - 138 マスコミが報じた、想像を絶する創価学会の組織的嫌がらせ (脱会者追跡調査編)

タレコミ by japancleaner
japancleaner 曰く、
創価学会 脱会者 3300人大調査 (週刊文春 1995年12月14日号)

創価学会を脱会したとたんに始まる嫌がらせ。その実態が小誌アンケートで初めて明らかになった。
全国の創価学会脱会者にアンケート調査を実施した。
「学会・公明」問題に力を入れ、9月に怪死した朝木明代・東村山市議の場合、その死の直前まで、周辺には学会関係者によるとみられる様々な嫌がらせが頻発していた。
また、龍年光・元公明党都議も学会男子部に襲撃されている。
しかし、創価学会は「嫌がらせなどするはずがない」との「公式見解」を繰り返すばかりだ。

だが、実施はどうか。
今年、全国から3608通の回答が寄せられている。
うち無記名のものは原則的に集計外とし、僧侶や法華講員といった非学会員の回答は、稿を改めて報告する。

元学会員による有効回答数は、3302通。
アンケートでは、様々な問いを元学会員にぶつけてみた。

その結果はこれから数回にわたって報告していくが、まず現在国会で審議中の宗教法人改正については、驚くべきことに91%以上の人が賛成を表明した。

日本最大の宗教団体であり、最も激烈に改正に反対している創価学会の実態を知る人々の意見は、重い。
そしてその意味は、以下の結果から伺い知れよう。

<創価学会関係者と思われる人物から、何等かの嫌がらせを受けたことはありますか。>

有効回答者の約7割が「ある」と回答した。
脱会者の7割が「創価学会関係者と思われる人物から嫌がらせを受けた」というのは呆れるほかはない。
更に、警察に通報をした人の割合をみれば、これが尋常な数ではないかとが分かる。
学会が他の宗教と一線を画すのは、ここにも大きな理由がある。

最も多くの人が挙げたのが、面談強要。
脱会直後に翻意を促すため、あるいは法華講をやめさせ再び学会に引き戻すために昼夜を問わず、地域幹部から副会長クラス、公明党地方議員、国会議員が集団で脱会者の自宅に押し掛けるのである。

「今なら間に合う。助かりたかったら学会に詫びを入れて返ってこい。」などと声を荒げてツバを吐き、あざ笑う。
かと思えば、選挙になると猫なで声で、あなた方が頼りですと頼みにくる。選挙が終わるとまた嫌がらせが始まる。」(女性)

「断っても断っても、ドアをガンガン叩いて開けるまで帰らない。それで血圧が上がって2回も入院しました。」(女性)

「道を歩いているとき、自転車を走っていた学会幹部が戻ってきて大声で『地獄に墜ちろ』と怒鳴られました。」(70代女性)

「平成三年、私は突然、見せしめと思われる一方的な除名処分を受け、脱会を強要されました。副会長など大幹部4人が突然押しかけてきて、今後逆らうとどうなるか分からない、と脅していきました。」
(元地区部長のSさん・栃木)

「ふたり暮らしの家庭を、庭の中に入り込みドンドン叩いてたたき起こすのです。警察に電話すると『自分で捕まえなさい。それか池田大作を訴えたらいいでしょう』というひどい返事。涙が出るほど悔しかった。」(70代男性)

「夜中に電話がかかってきました。眠れなくなり安定剤を飲みました。夜中の二時ごろ玄関ドアをノックする音が1週間ほど続きました。道を歩いているとき、自転車で走っていた学会幹部が戻ってきて大きな声で『地獄に堕ちろ』と怒鳴られました。(70代女性)

「主人の死後、創価大卒業生らが面談に来て居座り、しつこいので警察を呼んだ。警官に対しても脅迫的な態度に出て、『俺たちには市会議員も国会議員もついてるからな!』と。

「平成三年、私は突然、見せしめと思われる一方的な除名処分を受け、脱会を強要されました。副会長など大幹部4人が突然押しかけてきて、今後逆らうとどうなるか分からない、と脅していきました。『これはファシズムだ。そういう思想だったのか。』と問うたところ『そのとおりだよ、キミ』と凄まれました。」
(元地区部長のSさん・栃木)

相手の気持ちや都合はを一切考えない。

更に、「玄関を開けないとトイレを貸せと言って上がり込み、帰らない。娘が学校から帰るのを待ち伏せしていて、一緒に入り込むこともあった。家のフェンスを学会男子部が乗り越え、カーテンの隙間から中を覗いていた。外で待っている車には、婦人部がいた」(40代女性)

「主人死去の夜、次の夜、お通夜の夜の席と連続して学会員が来宅し、坊主を呼ぶな。無間地獄に落ちるとしつこく言って、家族、親戚、近所の人を困らせた」
「同時に脱会した父が亡くなった後、その父を知らない人までが『お父さんは地獄で苦しんでいる』などと、およそ人間の恩情のかけらもない言葉で罵られました」(女性)

これは立派な犯罪だ。

次に多かったのはのは無言電話。学会員の仕業とは断定できないが、全国で同様に、脱会直後に頻発している。

「脱会した1か月してから自宅に無言電話。二週間後、今度は事務所にかかってきた。放っておくと、1日300本もかかってくるようになった。」(男性)

「脱会後半年間、深夜に無言電話。睡眠不足と精神的な不安が続きました。
元副本部長 Wさん・東京

「無言電話は1日2~30回。半年にわたったが、選挙間近になって急に減った」

無言電話の主も選挙になると忙しいとみえる。
電話盗聴については少なからぬ人があげているが(80件)、雑音など盗聴の不安を感じている人が多く、証拠がほとんどないのが実情だ。
だが、
「電話でニセの情報を流すと、学会員はそれに沿った形で監視や尾行活動を行うのです。ですから盗聴されていると考えています」(元副支部長のKさん・北海道)

という声もあるし、実際に盗聴器が発見されたケースもある。
「電話に雑音が入るので、電話局に言って調べてもらうと、家の外壁ボックス中に盗聴器が仕掛けてあった。犯人は分からないが、当時は学会男子部によって頻繁に尾行されたり、二階の窓ガラスが石を投げられて壊されたので、学会関係者の仕業と考えています。」(元副大ブロック長のKさん・新潟)

脅迫も凄まじい。
「学会に変えれ、地獄に落ちるぞなどと書いた手紙の封筒は、黒の縁取りです。学会青年部がやってきては夜十時頃、表のシャッターを蹴飛ばして帰っていく」
60代女性

「小学生の子供が電話に出ると、『お母さんはただじゃおかないから、覚悟しとくように言っといてよ』」
女性

「平成5年12月、夜12時頃、自宅の駐車場前で見覚えのない男4人に、ワゴン車に同乗を求められ、拒否すると脇を抱えられ乗せられそうになった。『学会男子部か?』と聞くと、『そうだ、命を大切にしろ』と言った。」
男性

「危険人物のレッテルを貼られ突然除名された後、夜中の一時、二時頃に嫌がらせの電話がかかるようになりました。がやがや雑音が聞こえるなか『あんな奴は殺せ!』『交通事故で死ぬぞ』と電話の遠くから怒鳴っているのが聞こえました。実に陰湿な脅迫で、家内も毎晩電話が鳴る度に恐怖におののいていました。」
(元支部指導長のSさん・福岡)

「数限りない嫌がらせを受け続けてきた元創価学会理事・公明党鹿児島県本部書記長の山口優さんは、平成4年から平成5年4月までの電話による脅迫、無言電話で心労を重ねた義母は、入院後五十日で死亡しました。」

学会員による執拗な尾行を受けた人も少なくない。
敵対する寺院や脱会者の動向を探り、新たな脱会者を防ぐことが、尾行、監視活動の主な目的とみられる。
「脱会して池田先生に反対するのは許せん。今後お前を尾行する」と学会幹部に宣言された男性もいるし、1993年12月、私の車を尾行していた若い男と話すと、学会員であることを認めた。警察に通報すると、相手もどこかへ電話をかけた。私が代わると電話口に出たのは学会の支部長だった。
到着した警官は『組織上部の指示で動いているようですから、止めるよう注意しておきます』と言っていた。

様々な汚物が家に投げ込まれる嫌がらせなども。
「男子部数人が来て『戻るつもりはない』と帰した数週間後、猫の死体が玄関ポーチに置かれていた。」
男性

「猫の死体が捨てられていた。1週間後に迫った娘の結婚式への嫌がらせであることは明白」
「犬の死体が三回投げ込まれた」
男性

「脱会後、玄関前にとぐろをまいた人糞とおもわれる便が大量にあった」
「尻を拭いたと思われる紙も捨ててあった」
「使用済の大人用オムツを投げ込まれた」
「玄関に毒入りと思われる密柑が4つ、聖教新聞にくるんで置いていかれました。投げると黒い汁が出てきました。その他爆竹を投げ込まれたり、除草剤をまかれたり」
元ブロック長 Tさん・北海道

もっと手の込んだ下劣な嫌がらせも起きている。
「息子の自動車に乗ろうとドアに手をかけたところ、把手の内側になにかグニャという感覚があった、見ると、人糞が練りこんでありました。
元副大ブロック長のTさん・東京

「玄関ドアに人糞をつけられていたこともあります。玄関先の犬小屋に50以上のニワトリの頭がばらまかれていたり・・・・・。選挙が近づくとこうした嫌がらせはピタリと止まるんです。宗教上の戦いなんて言っても、選挙のほうが大事ということなんです。」
女性

家の周囲も夜間に何をされるかわからない。
「聞くなど、庭に咲いていた花をすべて千切り、ばらまいてありました。近所の人も驚いていました」
元地区部長のMさん・神奈川

「絶対に火のないところに植えてあった庭木に二度放火された」
「店の外のプロパンガスのボンベがいつの間にか開かれていた」
などと大事故につながりかねない恐るべき所業もある。

屋外に置いてある自転車の破壊行為も多い。
「平成4年、車全体に落書きされ、被害総額は50万円」
男性

脱会直後、地域の幹部が面談に訪れ、帰れと一喝した翌朝、家の自転車の車輪が前後ともパンクしていました
前出のTさん

「昭和52年の脱会直後、急に無言電話が多くなり、また駐車場の自家用車のタイヤをアイスピックでパンクさせられたことも再三あった。車のウインドウガラスが割られ、また玄関に投石させ、ガラスを割られたこともあります」
元公明党副支部長のTさん・熊本

私は仏料理店を経営していますが、客を装って予約電話をかけてきて最後に「バカヤロー」と言って切られることもあります。自家用車のドアに細工され半ドアにしてバッテリが上がるように仕組まれていたことが何度かありました。後部座席に置いていたタオルに火の付いた煙草が投げ込まれ、シートが焼かれたことがありました。」
「ある時、またバッテリーが上がっていたのでボンネットを開けると、エンジンの上に鶏のから揚げが置いてありました。
10キロ離れた妹の家にもから揚げが置いてありました。」
元男子部のTさん・大阪

一歩間違えば重大な事件になりかねないケースもある。
「道路で車が突っ込んできた。目の前で急ブレーキをかけた」
「自宅前に停めてあった自家用車に故意にぶつけたと思われる擦り傷が残っていた。また、息子が細い道を自動車で通行中、前方から走ってきたオートバイがわざと側面を擦って逃げていった。警察は頼りにならない。」
(元地区指導長のIさん・埼玉)

「自家用車のブレーキホースなどを切られたことがあります。平成4年4月から翌年春までの1年間に4回。娘の車、主人の車、それに息子の車は二回やられました。」
元婦人部 Kさん・新潟

小林さんの娘さんによると、「買い物の後、家の近くまで運転してきて、角を曲がろうとするとクラッチが効かない。そのまま真っすぐいって何とかエンジンブレーキで止まり、バックでゆっくりと家に戻ったのですが、
修理業者にみてもらうと、車体の下に潜り込んで刃物でホースを何度か切りつけた跡がありました。学会の仕業という証拠がありませんが、同じ頃、学会員に父が尾行されたり嫌がらせ電話が頻繁にあったのは事実です。」
ブレーキホースの切断は、このほかにも複数の回答があった。
古典的な嫌がらせも。
「注文していないピザ、寿司(各1万円)の出前が来た」
「面談強要、監視や尾行は数えきれないほど。ある時、食事中に頼んでもいない特上の寿司5人前が届いたこともあります。」
元支部指導長のTさん・北海道

堂々と憲法違反も行われている。
「家のポストから葉書を勝手に取り出して読んでいた。旧知の学会員でした。来るはずの手紙が来なかったり、手紙がくしゃくしゃにされていたり、いたずら書きがされていたことも」
「平成4年のことです。他の地区の友人(学会員)に手紙を郵送したところ、その2か月後に開封された手紙を持って近所の学会幹部が返しにきました。
友人に確認すると、私の手紙のことは何も知らずにいた」

脱会すると、それまで何十年と付き合いのあった知己でも手のひらを返したように無視し始める。道であってもそっぽを向き、ツバを吐く。学会から村八分にするよう指示が出るのだ。。
「退会すると言ったら『今日から学会員に対して一切口をきくな。電話をするな。道で会っても喋るな。』と言われた。

学会の知人は『あなたみたいにされるのは、とても耐えられないので、辞めたくても退会できない』と言っています。」
女性

「脱会した翌日から、学会員からは無視。私だけでなく子供む無視。かと思えば道端でいきなり『お前の家は今に潰れるぞ』と暴言を浴びせる。
(女性)

親族間でも、脱会者に容赦はない。
「平成3年、お寺に行く朝、息子に自分はもう学会を脱会したと言ったばかりに、『裏切者、出ていけ、親子の縁を切る』と言われました。裏切られたのは私の方です。それから一人暮らしをしています」
80代の女性

「学会に残った息子から電話。『六万登山には絶対行くな。どんな事態になるか分からない。僕の言うことを聞かなければ』親子の縁を斬る。今度は仕送りを止めると執拗に言う。あの優しい息子をここまで洗脳してしまった。
女性 

「熱心な学会家族の親族が昨年急死しましたが、脱会した私たちには本人の意思だからと通夜や葬儀への出席を断ってきました。ところが学会内では『脱会すると身内の葬式にも来ない』と言いふらされてしまった。
前出のIさん

脱会者の悪口を言いふらす。
商店などを営む脱会者に対しては不買運動が指示される。

「理容室を経営していますが、脱会後、会合など口コミで『店が立ち退きになり引っ越す』など中傷、デマを流されました。また営業中に5人の学会員が一度に来店、ひとりは客になったが、他はただ待合室に座り他の客の来店を妨害」(男性)

「自営業をしています。『裏切り者だから、あの店には行くな』と会合で指導があり、以後学会員は来ません。また、一般の方から『あの店を潰すのに協力してほしい、と学会の幹部の人から頼まれました』と聞きました。営業時間中、少なくても二、三回の無言電話がかかってきます」(元夫人部のSさん・神奈川)

「脱会後、口コミによる不買運動が近隣の県まで及んだ。何とか頑張ろうとしたが倒産した。」(男性)

「私の所有する賃貸住宅の入居者に『自分は(暴力団)S会の者だが・・』と脅迫電話が入りました。どうやって入居者の電話番号を調べたのか今も分かっていません。」(元ブロック幹部のSさん・北海道)

会社員の場合も同様。

「理容室を経営していますが、脱会後、会合など口コミで『店が立ち退きになり引っ越す』など中傷、デマを流されました。また営業中に5人の学会員が一度に来店、ひとりは客になったが、他はただ待合室に座り他の客の来店を妨害」
(男性)

「自営業をしています。脱会後『裏切り者だから、あの店には行くな』と会合で指導があり、以後学会員は来ません。また、一般の方から『あの店を潰すのに協力してほしい、と学会の幹部の人から頼まれました』と聞きました。
営業時間中、多いときで毎日5、6回、少なくても二、三回の無言電話がかかってきます」(元婦人部のSさん・神奈川)

「脱会後、口コミによる不買運動が近隣の県まで及んだ。何とか頑張ろうとしたが、力尽きて倒産した。」(男性)

業務妨害に相当する嫌がらせもある。
「私の所有する賃貸住宅の入居者に『自分は(広域暴力団の)S会の者だが・・』と脅迫電話が入りました。どうやって入居者の電話番号を調べたのか今も分かっていません。」(元ブロック幹事のSさん・北海道)

会社員の場合も同様。

「勤務先へ電話してきた。『影山は町内で変なことをするから注意しろ』と言って切れた。家には学会員から何度も『殺してやる』と電話が入った。」
(元壮年部のKさん・広島)

脱会すると毎日のごとく嫌がらせに男子部、壮年部が来る。相手にしても平行線。トイレに隠れて帰っていくのをじっと待つ。夜は電気を消して耐え忍ぶ。
家にいては毎日学会員がやって来るので、近くにブティックに勤める。ところがそこに学会幹部、婦人部が毎日やってきて、店主にヒソヒソ話していく。『あの人を使うなら、洋服は買わない』。
ある日、店主に店を辞めてくれと言われ、クビになる」
(女性)

「脱会後は、無言電話が二日間鳴り通し。当時私は自宅で洋服の仕立てをしていましたが、学会の会合で、私は気が狂っている、注文した人は止めた方がいい、と流され、注文が減り、仕事を変わらざるを得なくなりました。
その他にも、死にかけの病気だのと遠い地域に住む友人に嘘を流し、聞いた人から安否確認の連絡が入ってようやく嫌がらせに気がついたこともあります。」
(元婦人部のMさん・岡山)

こうしたデマを口コミで流すことは学会の得意とするところだが、個人の生活に関わるだけに罪は重いと言わざるを得ない。

「平成六年七月、『町内の皆さん、この男女にご注意ください』『夜な夜な市内に出没し、脅迫・嫌がらせをする変態夫婦!』などと書かれた中傷ビラを私の住む団地のほぼ全戸にばらまかれました。顔写真、自宅住所や電話番号、勤務先とその電話番号まで記されていた。」
(元ブロック長のTさん・北海道)

この事件について、田中さんらは刑事告訴している。
アンケートでは「中傷ビラを投げ込まれた」と回答した人が多かったが、田中さんのような卑劣な怪文書の他、聖教新聞、創価新報などの学会機関誌や中外日報の投げ込みも含まれている。

「いくら入れるなと言っても夜中にコソコソ来て放り込んでいく」というやり方からして、嫌がらせと受け取られても仕方あるまい。
この他、「人殺し」「泥棒」「不倫で家庭不和」「倒産して夜逃げした」などというデマも限りない。
学会からすると、脱会者はどうしても地獄に落ちなければならないのだろう。
学会員の職業を利用した犯罪的な嫌がらせも少なくない。

「学会員の医者に掛かっていたが、脱会したら主人の病名を会合で言いふらされた。
私自身の病名や家族の状況も筒抜けになってしまった。」
「引っ越した先の住所を学会員の市職員がコンピュータで調べて学会幹部に教えた。その後、面談強要、脅迫が続き、入院の病院まで押しかけてきた。」

創価学会を脱会したから地獄に落ちるのではない。創価学会が脱会者を地獄に落とすのだ--。
そう思えてならない。

以上紹介した様々な嫌がらせは、平成四、五、六年をピークとして漸減傾向にあったが、オウム事件以降ピタリと止まったという証言も少なくない。
嫌がらせの手法は全国で酷似しており、時期も集中し、一斉に静かになる。
ともすれば、これは、早速、組織的な動きと言わざるを得ない。

「創価学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された」
https://21cult.web.fc2.com/stalking.htm

「創価学会(動向、報道、事件)」
http://sudati.iinaa.net/soka-doko.html

「創価学会事件史」
http://www.soka-news.jp/jiken.html

「広宣部の実態」
https://konmanki.blogspot.com/2017/04/blog-post.html

「創価学会・創価学会員の組織犯罪」
http://hironori0915.blog.shinobi.jp/%E5%85%83%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E5%93%A1%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E6%9A%B4%E9%9C%B2/?pageNo=3

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医療

+ - 162 COVID-19に関する緊急事態宣言は3月21日まで延長、新たな水際対策も

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菅義偉首相は5日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する緊急事態宣言を3月21日まで延長することを発表した(首相官邸のニュース記事記者会見動画)。

現在緊急事態宣言の措置対象となっている埼玉県・東京都・千葉県・神奈川県では3月21日まで継続して措置が行われることになる。首相によれば、新規感染者数はピーク時から8割以上減少しており、対象地域でもほとんどの指標が当初目標としていた基準を満たしているが、病床のひっ迫状況など厳しい指標もみられるという。このような状況を受け、感染拡大を抑え込むと同時に状況をさらに慎重に見極めるため、延長を決定したとのこと。

同日変更が決定したCOVID-19対策の基本的対処方針(PDF)では、都道府県と連携して再度の感染拡大の予兆や感染源を早期に探知するため、幅広いPCR検査等やデータ分析を実施することが盛り込まれた。また、新たな水際対策(PDF)として、入国者に空港の制限エリア内でスマートフォンにビデオ通話アプリと位置情報確認アプリのインストールを行わせることや、スマートフォン不所持者にはレンタルするよう求めるなどの措置が盛り込まれている。

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にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー

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