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日記

Magazineeroihitoの日記: 初期の妖怪たち

日記 by Magazineeroihito

初期の妖怪たち 3億6000万年前の頃

鳥人間

鳥人間のような妖怪がいた。顔が鳥のような顔で くちばしがちょっと出ている。 でも羽が空を飛ぶ鳥のようではなく ダチョウの羽 なので空は飛べなかった だろうと推測する。

半魚人

ブッダの最初の転生になる。550万光年先にある水の星から 半魚人が2300人やってきている。 そのうち 女性は500人だった。

水の星と言っても地球の水とは全く違う液体だ。 そもそも 物質体ではない。 指は4本で水かきがついている。首の横に エラと頭の後ろの下部にヒレがあって 耳がとんがっているという特徴がある。

この体は地球に合わせて形作られたもので 元いた星でこういう姿をしていたわけではないようだ。 食料は当時あった水の中の藻のようなものを食べている。

非常に レベルの高い存在で物質波動は 650 あった。 これは自在に調整できるようで そのまま地球に降り立っている。

元々は男女の区別はなかったのだが地球に合わせるため男女を設けている。元の星では気のあったもの同士が気の交流で交配して分裂増殖をしていた。地球では魂の形質で母性の大きい方を女性にしている。

繁殖形態が珍しくてその時期になると女性に男性が 霧のようなものをかけている。 その霧が何なのかはっきりしないが おそらく精子のようなものではないかと思われる。

元の星では それが 気だったようで 地球では精子という形になってしまっていたのだ。 それで妊娠している。

気が満ちると頭の上の方から脱皮していくにつれ中で分裂が始まって最終的に2つの個体が現れていく。

1人は必ず女性だが もう1人は男性か女性のどちらかになっている。この形で増殖していくと女性の方が次第に増えていくようだが 現実はそうでもなくて

この増殖にかなり エネルギーを使う らしく女性は男性に比べてだいぶ 短命のようだ。 そのため どちらかというと 女性の方が数は少ないようである。 だいたいいつも男性の1/3 しかいない。

分裂でできた新しい2つの個体の記憶は古い 2人の記憶も持っているが、同時に新しい空白の記憶領域も持つこととなる。

彼らが地球に降り立った場所は海に繋がる 湖沼地帯の一角だった。仏陀はその入植 第1世代に転生してきている。

やがてその世代のリーダーとして育ち 名前を Z (ジ)と言った。 ちなみに 慈悲の慈でもある。

この時のブッダの寿命は短くて 2000年だった。平均は3000歳くらいの寿命があったようだ。 Z (ジ)もちゃんと子孫を残している。

彼らは地球 生命の集合 魂 全体の補強土台のテコ入れということをやっている。 どうやって それをやっているのかはっきりしないが、彼ら自身の 魂を 地球 霊界に埋めることによって自ずと 礎になっているようだ。

それが地球生命のエネルギーの源泉の土台になっている。 その形だけを見ると単純に どうも 生贄のようにも見えてしまう。

彼らは umu からの要請で地球に来ている。 どういうつもりで来られたのか と質問すると

要請があったから それに答えただけという

淡々としてお答えであり、あまり悲壮な感じはない。

彼らの物質波動は650という高いものだった。 高い波動は低い波動にものすごい影響を与える。

特にこの時代は地球自体のエントロピーが低かったためにその影響力は強力かつ 広範囲に及んだ。

ブッダのありようは常に時代の土台作りとか 波動調整といった地味な、しかし 絶対必要で重要なお役を地球の長い歴史の中のポイント ポイントで果たしておられる。

全身性器

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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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