パスワードを忘れた? アカウント作成
12767030 journal
交通

maiaの日記: バスは床下の腐食が進んでいた 4

日記 by maia

NHK

事故を起こしたバスは床下の腐食が進んで複数の穴が開き、去年、バスのメーカーが「使用は危険な状態である」と報告書で警告していた(中略)特に車輪を支える部品は腐食がひどく、強度が著しく低下していると指摘しています。そのうえで報告書では「このままの使用は危険な状態である」と警告

これがファイナルアンサーだったのか?

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • 融雪剤?だとすると一般車両も他人事ではないな。
    • by ma_kon2 (9679) on 2016年05月02日 8時41分 (#3006474) 日記
      普通は,車検の時のツッコミで十分対応可能。
      ソレを意図的に無視するかどうか,なので。
      親コメント
      • by Anonymous Coward

        問題は、メーカーのツッコミを無視して走る車両が他にないかどうかですよね。

        いっそ警告リスト(「このままの使用は危険な状態である」まで言わせる状態なら十分でしょう)を運行会社名入りで公開して欲しい。
        できないならもう何処もそういう状況だと思わずに、バスには乗れない。

    • by Anonymous Coward

      まあ潮風とかも傷みがすすむ原因ではあるけど、要は経年劣化で、製品寿命だったってことだよね。
      エキスポランドの風神雷神事故なんかと根っこは同じ。

      既に寿命切れで使用不可な中古品をスクラップとして引き取って、それを自社の業務用として
      転用してたという所かな、どこぞの廃棄した冷凍カツの食品偽装みたいな話だと思う。

typodupeerror

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

読み込み中...