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日記

Ledの日記: 平和的に統合された国

日記 by Led

表のストーリーで「平和的に統合された国ってあるのだろうか」というコメントをみた。

沢山あるんだろうけど、クッソふるい例でよければ共和制ローマが拡大する過程で見つけられそう。この国の統合とかは割と平和的なんじゃないでしょうかね。そんな昔でなくてもソビエト連邦の成立の時は割と平和的にその辺の国が加盟する形で統合してるように見えますね。

13983978 journal
日記

coolguyの日記: フレキシブルケーブル交換

日記 by coolguy

フレキシブルケーブル交換でタッチパッドやトラックポイントは、ほぼ復活するも、
交換した後継機種用のタッチパッドのクリックボタンがドライバ入れ替えても使えん。

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お金

torlyの日記: 深夜涼しいようなそうでもないような繊維

日記 by torly

教育の強度をレジデント対平均のデイリーセンサス比で測る
 1992年の記事。Medicareのindirect medical education(IME)調整の変更について。病床数をaverage daily census(ADC)に置き換える可能性について分析している。

教育の間接的なコストを見積もる
 1992年の記事。MedicareのPPSにおける教育病院のコスト算出法がアレというお話。

13983936 journal
映画

hixの日記: 映画「ドント・ウォーリー」

日記 by hix
母に捨てられた話。

思ったより遥かに酒浸り。

これは酒に浸った「こんな夜更けにバナナかよ」
高畑充希は出てないがルーニー・マーラが出てる。
三浦春馬は出てないがジャック・ブラックで我慢。

ルーニー・マーラ、スチュワーデスとなる。
(多分当時日本ではそう呼んでいたはず。あっちじゃ知らない)。
でもあの制服じゃ、搭乗するのは旅客機じゃなく、原子力推進のもっと格好良い何かっぽい。

許すって大変。だけれど、囚われるものが無くなって随分と楽になることも確か。
13983921 journal
映画

hixの日記: 映画「こはく」

日記 by hix
父に捨てられた話。

父を探し求めて、スナック巡りからのファミレス。店のBGMに流れる工藤静香(くちびるから媚薬)がボディブローのように効く。

お兄ちゃん虚言癖。ストレスもあるのだろう。
おねえさん向けの特殊能力も有るみたいだゾ。

スナックのママさんとか病院の先生とか本物っぽい。

子供産まれた時の実感として「父さんはどうだったのかな?」と言っていたが、あなた子持ちのバツイチでしょうがと思ったのだが、ひょっとして離婚した記憶とか写真とか全部自分の境遇からの妄想だったのかな?

冒頭から九州訛り全開。舞台は佐世保。
ラストシーンに映ってたのは「いせ」かな?
13983915 journal
映画

hixの日記: 映画「ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ」

日記 by hix
原題は「Hitler contro Picasso e gli altri」

こんな題名だけれど、ドキュメンタリー。
ヒトラーを含むナチス高官が略奪した美術品を題材にした話。

関連する映画だと「ミケランジェロ・プロジェクト」それから「黄金のアデーレ」。
(↑がいずれも随分あっさりなのは公開直後だったからだと思う。ワリと面白かった記憶)

今回の作品の中身は「ナチスと美術品」という記事が詳しい。
数年前の記事なので本作に触れているわけではないのだが、背景として実にわかりやすい。「黄金のアデーレ」は裁判の流れが強くて、もともとナチスの略奪品だって忘れてたのを思い出させてくれたし。
13983541 journal
映画

hixの日記: 映画「COLD WAR」

日記 by hix
モノクロ4:3。
オヨヨ...

東欧の音楽満載(だと思われる)。カチューシャも有るよ。

冒頭の5分ぐらいは「たちあがる女」の3人組(女性の方)のオーディション風景っぽい。衣装も似てるし。

ズーラが活動的で大胆。それが魅力。
縛るのは勿体無いがそもそも縛られないんじゃないかと思う。
才能豊かだしね。ロック・アラウンド・ザ・クロックが流れてくるとノリノリで踊ってた。
スターですわ。
そんな彼女だから、この物語はギリギリ悲劇だと思う。

エンドタイトルで「両親に捧ぐ」と追悼のメッセージが有ったけれど、つまり君は人見知りしてた坊やという事かね?
13983505 journal
Python

torlyの日記: nebusokusenni

日記 by torly

PPSによる支払いは十分か? レートの更新・評価に関する問題
 1992年の記事。ここ最近の記事で頻発しているPPSとそのレートの話題。そらレート更新がうまくいってるのかどうかみんな気になるよね…と思ったでしょう? 十分足りてる(むしろ削れる)という結論なんだなこれが…マジで!?

prospective reimbursementの公平性を向上するために病院固有のコストを利用する
 1990年の記事。患者の重症度や投入物価格を考慮することで若干良くなるかもしれないというアレ。

13983054 journal
日本

mujiの日記: 八月納涼歌舞伎

日記 by muji

第三部よやくー

梅枝のかつてのblogを彷彿とさせる爆弾発言

『歌舞伎役者がやるから歌舞伎になる』という時代は、既に終わっている
古典の基礎体力を身につけなければならない時期に、新作に駆り出される。僕は結構、危機的状況だと思います

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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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