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14199423 journal
テレビ

mujiの日記: 特段変わりはなく

日記 by muji

常駐先の在宅勤務もまだ解除にならないしそれ以前からの必要不可欠の週一県内移動も変わりないし。
常駐先は業界的に在宅勤務でもそれほど支障はない訳だがまあそれ以外の理由もあるなってのは容易に推測がつく訳で(何
週一県内移動は先週以前と今週とで人出が随分違ってホント危機感ねえよなあと。危機感ねえっちゃあGWんときから不要不急のハイキングでおでかけなんてのも見かけてたから(そして往々にしてその手の輩はどう見ても年金受給組だから)まあそんなもんなんだよねえと。

14161471 journal
日本

mujiの日記: うれしかったはたった

日記 by muji

半刻、ではないな、5時間ちょいだから二刻半か。

まさか息子バーターのヤマタケとは思いもよらずだったが。
公式が2021年「以降」と出してきている以上は来年ではない確率もかなり高い訳で、そりゃそうだよなスケ押さえられない面子が何人もいるはずで。
それでも同じ面子でやると? 準備期間たっぷりだと?

いくら番附で大トリが取れそうだからといっても正直ちょっと。まして9月に被るとしたらホントちょっと。
まあそれ以前にまず「興行」と名のつくもの自体が今後成り立つのかが大前提だが。シャレにならんな…

14136038 journal
書籍

mujiの日記: 腹いせに4月予習そのに

日記 by muji

白浪五人男。
序幕が新薄雪パロというのはつとに知られたところだが、その元ネタが今月観られるかどうかの瀬戸際なもんで来月大道具が今月の使い回しになるかどうかも観られるかどうかの(そうじゃない
 #tkむしろ来月の方がどーせ歌舞伎座休館だしって1か月丸々すっ飛ばされそうな希ガス…
籬と柵なんて笑うしかない命名だし、そういえば妻平と駒平も口にするとあれ?w となるw
若殿と姫の名前まではパロってはいないが、途中のト書きでの二人の動作とか、新薄雪でも同じようにしてるね、なんてところもあるし。
2か月続けてこの2本が出るなんて滅多にないことだろうし、そういう点でもどちらも観ておきたいのはマウンテンマウンテンではあるがはてさて。
 #観たいのはその観点だけだけどね特に今月は←
大詰が楼門パロというのもつとにry…あれ、実は黙阿弥手抜き???(それをいっては

14132054 journal
書籍

mujiの日記: 腹いせに4月予習そのいち

日記 by muji

もーいろいろむかつくんでな!!!
ついかっとなって久々に黙阿弥全集借りてきた!!!←

で、4巻収録の青砥稿花紅彩画。
以前4巻借りたときに読んでた気がしたが気がしただけだったらしい。4巻借りたのは名月八幡祭の予習で元ネタの八幡祭小望月賑に当たったときだったが、そのとき一緒に読んでなかったかなあ←もうあれだけ人口に膾炙した(いや今はどうだかねぇ)台詞と内容だからすっかり読んだ気になってたかも。何しろ通して読んでも10分ちょいで終わっちゃったくらいだからしてw話の流れが頭にあるとラクだわー。

14123482 journal
映画

mujiの日記: 新作歌舞伎 風の谷のナウシカ ディレイビューイング(後編)

日記 by muji

だってムビチケ振替効かないんだもーん。
 #座席指定しちゃったらね

帰りを急ぐ横で「これを舞台で1日で観るのすごいねー」「体力いるよねー」なんて会話が聞こえてきて、すみません3回やりましたがと肚のうちで苦笑するなど。
ナウシ歌舞伎は1日通しでも短い方だよ?←

チヤルカが1箇所目一杯ら抜き言葉でぶっ飛んだ。
あれ舞台でもそうだったっけ??? これは叩かれそうだなぁ…
それなりにアップ多用してもらえてそれはよかったけど、何せヴ王が最後に全部持ってっちゃったからねぇ知ってたけど←

(とりあえずー

14119368 journal
日本

mujiの日記: 二月大歌舞伎

日記 by muji

夜の部よやくー

稀曲に数えられるであろう八陣守護城を今回含めて2度観られたのは幸運だったというべきか。
魁春、一応箏弾いてたね。ただ手数が多い箇所はつけてもらってたっぽく、それもあってか御座船の手すりに目隠しが(それをいっては←
我當はもうああなると業と鹿。

羽衣は久々に観るかなあ。伯龍がせり下がるのは毎度のことだったかと。

そして昼夜通じて演目的には実に取って付けた感のある文七元結。
これ単体で観る分には安心安定の劇団芝居で菊五郎と雀右衛門の組み合わせも久々でいいっちゃあいいんだが良くも悪くも浮いてるよね…

新口村舞踊←は梅玉の早替わりが見どころか(早替わりの意味が違う←

14119048 journal
日本

mujiの日記: 二月大歌舞伎

日記 by muji

昼の部よやくー

もうね、観たい役者が休みだとね、正直週末がヒマでヒマでね、だから歌舞伎以外の伝統芸能観に行っちゃう訳でね←
 #いやそりゃ家族のことやら家のことやらせないかんことはあるけどね←
大体何がつまらんかって誕生日観劇が出来ないのが!←2月休演やっぱカンベンしてほしいわ…

と、菅原伝授変則半通しを眺めていて、そうなんだよねーこの役ならってところには先約がある訳でねぇ、と詮無いことながらため息つくなど。
道明寺は一世一代だろうけど、では次は誰が、となると…ねぇ。

14113019 journal
日本

mujiの日記: 第六回 立合狂言会(国立能楽堂)

日記 by muji

昨年観に行ったのが思いの外面白かったんで今年も取ってみた。
 #Yちゃん曰く、e+でそこの席はおかしい、というくらいの正面席。
 #うむ確かにここは出演者経由で真っ先に売れそうな位置だなあ、てなくらい観やすかったよ!

14112369 journal
映画

mujiの日記: 新作歌舞伎 風の谷のナウシカ ディレイビューイング(前編)

日記 by muji

一週間しか上映しないんじゃ見に行ってる時間ねえよなあ、なんて思ってたが、そいや今日は時間作れるんじゃん、と初日の夜上映に。

(のちほどー

14107274 journal
日本

mujiの日記: 国立劇場 二月文楽公演(国立劇場小劇場)

日記 by muji

第三部よやくー

文楽の勧進帳はいまひとつ、と判っていて、でもここで観たらまた感じ方が違うかなー、と思って、二等がまだ残ってたんで取ってみたが、うん、やっぱりいまひとつ←
ヘヴィメタ藤蔵の太棹もそこまで目立った訳でもなかったし。いや十分面白かったが。藤太夫と織太夫の掛け合いくらいかなーあとは。あ、玉男が割と最初の方で、弁慶が座るときに右脚を中啓で「ぱん!」と叩いた、てことは、足遣いは今月相当タイヘーンだろうなあとw若手だったし、つか弁慶って3人とも出遣いなんだねぇ。

14107269 journal
日本

mujiの日記: 国立劇場 二月文楽公演(国立劇場小劇場)

日記 by muji

まずは第二部よやくー

錣太夫、という名跡(って文楽でも名跡っていう…んだよねw)が名乗られるのは実に80年振りのことのようだ。六代目。津駒太夫改め。
 #あ、六代、じゃないんだ←
口上って本来は襲名する本人は何も喋らずに差配が紹介するだけな訳で、そういう形での口上を観るのはもしかしたら初めてかもしれず。除く劇中口上。
差配は呂太夫。キーワードは「おいどをめくれ」。
 #若き日の津駒太夫ならずともその言葉を聴いたときに「え?(^^ゞ」と思ったよこっちもwww
 #床本の「おいど」とは咄嗟には気付かんでしょwwwって、きちんと頭を下げたままの錣太夫の隣で堪えきれず上下していた宗助テラワロスwww

14096923 journal
日本

mujiの日記: 新春浅草歌舞伎

日記 by muji

千穐楽第二部よやくー

やっぱり絵本太功記が一番アレだったかな。
小柄な体格を小柄と見せない藝は当たり前だが一朝一夕では身にはつかない、と。
あああと障子や幕の向こうからの名乗りね。これは昨日の歌舞伎座エントリにも絡んでくるか。

七段目もうーん。
やっぱり基本的に浅草は本来守備範囲外だなあ、てのを再認識した今年の演目だったかな。

14096921 journal
日本

mujiの日記: 新春浅草歌舞伎

日記 by muji

千穐楽おめでとうございました。

やー、豪快に寝坊したよ←
目覚ましかけてたのに起きたら10時前とか←
時間計算してたら最早寺子屋ですら最後の10分程度しかってな感じだったんで潔く茶壺だけにしたよ!←
 #寺子屋はロビーのモニターで音だけ聴いてた。松也の仁左衛門写しが一時期崩れかかってたが持ち直したねー。
 #でもまあ絶叫すれば熱演って風潮は相変わらずでそれはちょっとね。

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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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