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HP

HP、ノートPCのバッテリパック自主回収プログラムを実施 25

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回収 部門より
HPがノートPCのバッテリパック自主回収プログラムを実施している(HP ノートブックPC用バッテリパックの安全性に関わる自主回収プログラムWindows Centralの記事Neowinの記事)。

対象のバッテリパックは2013年3月から2015年8月に世界中で販売されたHP、HP Compaq、HP ProBook、HP ENVY、HP Pavilion各モデルの一部に同梱されていたもので、過熱異常により火災や火傷などにつながるおそれがあるという。CompaqおよびCompaq Presarioの中にも対象バッテリパックに対応するモデルがある。

対象となるのはバーコードが「6BZLU」「6CGFK」「6CGFQ」「6CZMB」「6DEMA」「6DEMH」「6DGAL」「6EBVA」で始まるバッテリパックの一部で、以下の製品に同梱されていた可能性があるとのこと。
  • HP Compaq: CQ45 (B)、CQ58 (B)
  • HP ENVY: dv6 (G)
  • HP Pavilion: 14 (S)、15 (S)、17 (S)、g4 (S)、g6 (S)、g7 (S)
  • HP: 240、245、246、450、455、650、655、250 G1、255 G1、1000 (B)、2000 (B)
  • HP ProBook: 440 G0、440 G1、445 G1、450 G0、450 G1、455 G1、470 G0、470 G1、470 G2、4440s、4441s、4445s、4446s、4540s、4545s

これ以外のモデルでも修理やオプション品購入などにより対象バッテリパックを使用している可能性がある。対象バッテリパックはHP Battery Program Validation Utilityを使用して確認するほか、HPのWebサイトで手動検証することも可能だ。HPでは回収プログラム対象バッテリパックであることが判明した場合、ノートPCから取り外してACアダプタで使用するよう求めている。

対象モデルが手元にあったので確認してみたが、回収プログラムには該当しなかった。

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スパコン

世界スーパーコンピュータランキング「TOP500」2016年6月版、中国製CPUを採用したスパコンが新たに首位に 140

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金をつぎ込んでいる感 部門より

6月20日、世界のスーパーコンピュータ性能上位ランキング「TOP500」の2016年6月版が発表された。このリストでは、新たに中国・無錫国立スーパーコンピューティングセンターの「神威太湖之光(Sunway TaihuLight)が性能トップとなっている(時事通信)。このスーパーコンピュータでは、中国が独自で開発したCPUが使われているという。

top500.orgに掲載されているニュース記事によると、このCPUは「SW26010」という64ビットのRISCプロセッサで、1CPU当たり260コアを備えるという。動作クロックは1.45GHz。アーキテクチャについては不明だが、DECのAlphaから派生したものだと推測されている。SIMD命令を処理でき、また命令のout-of-order実行も可能だそうだ。これはIntelのXeon Phiと同レベルの性能だという。

Sunway TaihuLightでは、1基のSW26010を搭載したノードを4万960台使用しているとのこと。各ノードに搭載されたメモリは32GBで、採用されているメモリはDDR3メモリだという。

また、ピーク時性能は12万5435.9TFLOP/秒だそうだ。これは2位に付けた中国・天河二号(Tianhe-2)の2倍以上という数値となっている。いっぽうで消費電力は1万5371kWと天河二号を下回る水準だ。

なお、前回結果と比較すると、トップ10については1位にSunway TaihuLightが入り、それ以外が1つずつ順位を落とすだけの変動になっている。日本の京は5位。また、同時に発表された1ワット単位のパフォーマンスで順位を決める「GREEN500」の2016年6月版では、理研の「菖蒲」が1位、「皐月」が2位。3位はTOP500首位のSunway TaihuLightだそうだ(日経テクノロジーonline)。

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スパコン

NVIDIA、GPGPU向け「TESLA P100」を量産開始 40

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このへんの分野も面白そうだ 部門より
reona. 曰く、

NVIDIAが4月4日~4月7日(現地時間)の4日間にわたり開催している技術イベント「GTC(Gpu Technology Conference)」にて、データセンター用GPU「TESLA P100」を発表した(PC Watch)。

NVIDIAは深層学習(ディープラーニング)などに必要なコンピューティング環境はGPUコンピューティングだとし、「現在のGPUの処理能力はCPUなどより遙かに高速だが、それでも十分ではない。今後さらに高速な演算環境が必要だ」と述べ、すでにTESLA P100の大量生産を開始していることを明らかにした。搭載システムはIBMやHewlett Packard Enterprise(HPE)、Dell、Crayなどから登場する予定で、出荷時期は2017年第1四半期になるという。

また、8基のTSLA P100を搭載するNVIDIAブランドのラックマウントサーバー「NVIDIA DGX-1」も発表された。こちらは6月から米国で出荷を開始するという。

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セキュリティ

セキュリティ企業が開発したChromiumベースの「セキュアな」Webブラウザに脆弱性 14

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セキュリティ企業がChromiumをフォークして開発し、自社のセキュリティソフトとともにインストールする「セキュアな」Webブラウザの中には重大なセキュリティー上の欠陥を含むものがあるようだ。GoogleのProject Zeroでは、Comodoの「Chromodo Private Internet Browser」とAvastの「SafeZone」で発見した脆弱性をGoogle Security Researchで公表した。なお、これらの問題についてはComodoとAvastがそれぞれ修正版をリリースしている。

ChromodoはComodo Internet Securityと同時にインストールされ、既定のWebブラウザに設定される。ComodoはChromodoについて、最高レベルのスピードとセキュリティ、プライバシーと説明しているが、ChromodoはWebセキュリティを無視して同一生成元ポリシーを無効化しているのだという。Project ZeroのTavis Ormandy氏は、新しいウインドウで開いた別のWebサイトのCookieを読み取って表示する実証コードを作成している(Google Security Research — Issue 704The Registerの記事Neowinの記事)。

Comodoは修正版をリリースしたものの、実証コードが動作しなくなるようにしただけで根本的な修正は行われていないという。そのため、Ormandy氏はとりあえず修正済みとして公表し、正しく修正されていない点を新しいバグとして登録したとのことだ。

一方、SafeZoneは「Avastium」とも呼ばれ、Avastの有料版セキュリティ製品で利用できる機能のようだ。SafeZoneの問題は攻撃者がファイルシステム上のすべてのファイルを読み取り可能になる点だ。ファイルリストを取得できるため、パスやファイル名を知っている必要もない。また、認証された任意のHTTPリクエストを送信し、レスポンスを読み取ることが可能だという。これにより、攻撃者は電子メールを読んだり、ネットバンキングを操作したりといったことが可能になるという(Google Security Research — Issue 679Avastの更新情報The Registerの記事)。

これらの問題があるのはSafeZoneだが、AvastSvc.exeがlocalhostに作成するRPCエンドポイントがWebからアクセス可能となっており、攻撃者は任意のWebブラウザからSafeZoneを起動できる。そのため、ユーザーがSafeZoneを使用している必要はないとのこと。

この件はAvastが修正版をリリースしたため、修正済みの脆弱性として内容が公表された。
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スパコン

さくらインターネットがGPUクラスタを使ったサービスを発表、今夏リリース予定 37

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手軽にパスワードクラックができちゃうようになるのだろうか 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

さくらインターネットがGPUクラスタの構築を行っており、今年夏頃にサービスを開始する予定であると発表したITmedia)。

ディープラーニングや人工知能などの大量の計算資源を必要とする分野に向けてのもので、これをさくらインターネットは「高火力コンピューティング」と呼んでいる。昨年秋よりGPUクラスタの構築は進められており、Infinibandを使った大規模クラスタを提供できるという。

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オープンソース

AMD、SDKや開発者向けツールをオープンソース化する「GPUOpen」を発表 26

ストーリー by hylom
NVIDIAはどうする 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

2015年12月15日、AMDが同社のGPU「Radeon」シリーズ向けドライバやソフトウェア開発キット(SDK)、関聯ツールなどをオープンソース化する「GPUOpen」という取り組みを明らかにした(HOTHARDWARE4GamerPCWatchSlashdot)。

すでにAMDはLinux向けドライバのオープンソース化を進めていたが、これがほかのドライバやツールにも広がる形になる。ローレベルでGPUを操作できる技術「Mantle」についてもオープンソース化されるとのこと。ライセンスはMITライセンスとなり、2016年初頭から公開する予定だそうだ。

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AMD

AMD、GPGPU向けの取り組み「ボルツマンイニシアチブ」を発表。CUDAとの互換性も提供 15

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ついにAMDがCUDAにすり寄る? 部門より
mozo 曰く、

HPC分野の国際会議SC15において、AMDが「ボルツマンイニシアティブ」を発表した(AnandTech)。内容は外部GPUとクラスタに対応したHSA+、CPU/GPU両対応のC++14コンパイラ、CUDAとソースコードレベルで互換性を取るインターフェースの3点だ。ボルツマンの名前は流体解析の格子ボルツマン法や機械学習モデルのボルツマンマシンでGPUが利用されていることから取られたようだ。

HSA+はこれまでのHSAを拡張して外部GPUやHPCクラスタ向けのプログラミングモデルに対応したもの。64bit Linux向けのディスプレイ出力なしのドライバとランタイムが提供され、広帯域インターコネクト経由のノード内/ノード間リモートDMAをサポートする。

Heterogenous Compute Compiler(HCC)と名付けられた新しいコンパイラはLLVM ClangベースでC++11/14や/C11、OpenMP4.0、そしてC++17で採用予定のParallel STLに対応。1つのコンパイラでCPUとGPUのどちらにも使える。そのためGPU用のカーネルを別のソースに記述する必要はなく、ラムダ式でSTL互換のアルゴリズムに述語引数として渡せばよい。

Heterogeneous-compute Interface for Portability(HIP)はHCCで利用できるCUDA風のAPI。HIPで書かれたソースコードはHCCだけでなく、ヘッダーファイルを加えることでNVIDIAのCUDA向けコンパイラであるNVCCでもコンパイル可能となる。従来のCUDAコードをHIPコードに変換するためのツールも用意されており、これによってHSA環境はソースコードレベルでCUDAとの互換性を有することになる。

さすがにバイナリレベルでの互換性は実現されなかったようだが、CUDAで開発されたGPGPUプログラムをAMD GPU向けに移植することが容易になったのはありがたい。

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スパコン

スパコンランキング、中国の天河二号が6連覇。中国勢のTOP500入りが大幅増 74

ストーリー by hylom
金のあるところが成長する 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

年2回発表される、スーパーコンピュータ性能ランキング世界トップ500(TOP500)の2015年11月版が公開された(産経新聞)。

トップは中国の天河二号(Tianhe-2)で、2013年から6回連続で1位を維持している。また、上位5機のラインアップは前回から変動してないが、トップ10で見ると新たに6位に米国の「Trinity」、8位にドイツの「Hazel Hen」が入っている。なお、トップ10のうち6機は2011~2012年に構築されたシステムで、天河二号は2013年のシステム。2015年に新たにトップ10入りしたのはTrinityとHazel Hen、そしてサウジアラビアのShaheen IIのみということで、スーパーコンピュータが進化する速度が低下しているとも述べられている。

ちなみに日本勢トップは4位の京(理化学研究所)で、続いて22位のFujitsu PRIMEHPC FX100(名古屋大学)、25位のTSUBAME 2.5(東京工業大学)、31位のPlasma Simulator(自然科学研究機構核融合科学研究所)などが続く。なお、TOP500入りした中国のスパコンは前回結果(37機)から約3倍の109機に増えているそうだ。

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ソフトウェア

英国政府、LibreOffice導入へ 57

ストーリー by headless
推奨 部門より
英国政府のCrown Commercial Serviceは20日、LibreOfficeベースのCollabora GovOfficeの導入についてCollabora Productivityと契約を結んだことを発表した(Crown Commercial ServiceのニュースリリースCollabora ProductivityのニュースリリースThe Inquirerの記事The Registerの記事Softpediaの記事)。

Collabora GovOfficeは公共機関向けにビルドされた商用版のLibreOffice。英内閣府ではOffice 365を含むMicrosoft OfficeやGoogle Docsと互換性があり、最新版のOpen Document Formatをサポートしていると述べ、既存のOfficeソフトウェアを補完または置換可能であるとして政府機関での使用を推奨している。

また、モバイルでのドキュメント編集やWebブラウザー経由でのアクセスを可能にするCollabora CloudSuiteも今後提供されるという。契約は両方の製品を対象にしており、政府機関だけでなく外郭団体や政府の業務を請け負う機関などにも適用されるとのことだ。
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テクノロジー

商用量子コンピューターD-Wave、大幅アップグレード 38

ストーリー by hylom
触ってはみたい 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

Googleなどが利用しているD-Wave Systems社製の量子コンピュータ「D-Wave」がアップデートされ、1000量子ビット以上を扱えるようになったという。さらに、能力の飛躍的な向上にもかかわらず、システム稼動に必要なエネルギー量はほぼ同じままだとしている(WIRED)。

量子コンピューターは重ね合わせの原理を利用することで、情報は同時に2つの状態で存在できる。しかし、量子ビットの数を増やし続けると飛躍的にシステムの電力を増やすことになるはずだが、D-Wave Systemsはこの問題の解決策を見つけたとしている。

日経ITproでも取り上げられているが、従来モデル「D-Wave Two」では512量子ビットまでを扱えていたのに対し、新モデル「D-Wave 2X」では超伝導回路を12万8000個集積し、1000個を超える量子ビットを扱えるという。なお、GoogleおよびNASA、米大学宇宙研究連合(USRA)はD-Wave Systemsとの利用契約を7年間延長したことも発表している(日経テクノロジーonline)。

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ストレージ

スパコンネットのデータ保存拠点で昨年に発生していた大規模障害、今年3月まで気付かず 55

ストーリー by hylom
気付かないのはまずい 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

理化学研究所(理研)などのスーパーコンピュータを結んだネットワーク「HPCI」でデータが破損・消失するトラブルが発生していたそうだ(日経新聞)。

データ保存を行っていた拠点の1つである東工大のデータセンターで昨年8~10月に障害が発生していたとのこと。これにより、ほかの拠点にデータのコピーが保存されていなかった約1072件のデータが消失したという。この障害はシステム更新の過程で修復されたとされており、今年3月に指摘されるまで問題が発生していたことに気付かなかったという。

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スパコン

理研 新スーパーコンピュータ「HOKUSAI GreateWave」一般公開 3

ストーリー by headless
大波 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

4/18(土)は、理化学研究所和光地区の一般公開が行われる(理化学研究所 和光地区 一般公開2015)。

4月1日より稼働を開始した新スーパーコンピュータシステム「HOKUSAI GreatWave(HOKUSAI-GW)」の公開も予定されている。聞きたいことを質問する良い機会だろう。

また科学技術週間のためJAXA等の多数の研究所についてもこの週末に一般公開が行われる予定だ。

一般公開は9時30分から16時30分まで(最終入場は16時)。和光市駅から無料シャトルバスが5~10分間隔で運行される。HOKUSAIは情報基盤棟1階のコンピュータ・ルームで稼働しているとのこと。

科学技術週間関連イベント筑波研究学園都市の研究機関一般公開については、科学技術週間特設サイトに情報が掲載されている。なお、今年の一家に1枚ポスターは「くすりの形」。

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スパコン

理研の新スパコンシステム「HOKUSAI GreatWave」が稼働開始 51

ストーリー by hylom
このグレートウェーブに 部門より

理化学研究所(理研)情報基盤センターが4月1日より新スーパーコンピュータシステム「HOKUSAI GreatWave(HOKUSAI-GW)」の稼働を開始した(プレスリリース)。

HOKUSAI-GWでは、並列演算に長けるという富士通のPRIMEHPC FX100(SPARC64ベース)と、x86サーバーである富士通のPRIMERGY RX4770 M1、そしてGPUベースでの演算能力を提供するSGIのCR-5112(GPUとしてNVIDIA Tesla K20Xを搭載)という3つの異なるシステムをInfiniBand FDRによる高速ネットワークで接続した構成を採用。また、旧システムであるRICC(RIKEN Super Combined Cluster)もこのシステムに接続されている。

演算性能は1PFlopsで、RICCの10倍に強化されたとのこと。現在はトライアル運用という段階で、本運用開始は5月下旬の予定。さらに2016年には「HOKUSAI BigWaterfall(HOKUSAI-BW)」というシステムの導入も予定されているという。

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インターネット

多くの人々は「ネットいじめ」に気付いても介入しない 49

ストーリー by hylom
ネットだからといって人間が変わるわけではない 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

実際の「いじめ」現場では、周りの人々がそれに気付いても介入しないことが問題となっている。SNSなどのネット上で発生する「ネットいじめ」でも、その傾向は同じようだ(TechCrunch)。

元記事はアメリカ科学振興協会(AAAS)のEurekAlert!(Cyberbystanders: Most don't try to stop online bullies)で、オハイオ州立大学で行われた研究結果で明らかになったそうだ。研究ではオンライン上のチャットルームが用いられ、「グループ内のほかのメンバーを罵倒する」といった実験を行ったという。その結果、被験者の約68%はこのような行為に気付いたが、そのうち直接これに対し介入を行ったのは10人に1人だったという。ただ、被験者の70%は匿名レビューの場でこのような行為を非難し、「再び起きないよう努力を試みた」そうだ。

なお、実験後に被験者は「多くの学生が、いじめに対応したかったが、何をすれば良いかわからなかったと答えた」という。

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電力

電気代高騰で打撃を受けるスパコン「京」 107

ストーリー by hylom
普通の人の年収以上が一日で消えるのか 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

理化学研究所(理研)のスパコン「」が、電気代の高騰に苦労しているという(産経新聞)。

京はSPARCベースのCPUを採用しており、CPUを使えば使うほど消費電力も増加する。また、発熱対策の空調なども必須だ。記事によると、京の運用に必要な光熱費は「一日約600万円強」で、年間の消費電力量は一般家庭2万5千世帯分に相当するという。

すでに京の運営を行っている理研傘下の計算科学研究機構では、使用時の消費電力の確認を呼びかけているそうだが、今年4月に関西電力は電気料金の値上げを予定しており、光熱費がさらに増加する見込みだそうだ。

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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚

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