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お金

SBI証券、不正アクセスで利用者の資産9864万円流出 “本人名義の偽口座”へ送金される 38

ストーリー by nagazou
何事件と呼んでいいか分からなくなってきた 部門より
インターネット証券であるSBI証券の顧客の口座から、9864万円が流出していたことが判明した(SBI証券ねとらぼ日経新聞)。

SBI証券のリリースによると、顧客側から9月7日に身に覚えのない取引があったと連絡があり、そこから第三者による不正アクセスによって流出があったことが判明したいう。不正ログインによって株取引や出金などができる状態になった。これにより、現金の出金だけではなく有価証券の売却という方法によって換金が行われている。

また第三者が本人確認書類を偽造し、ゆうちょ銀行と三菱UFJ銀行に偽の銀行口座を作成していたことも判明、犯人はその偽口座に送金や出金を行っていた。作られた偽口座は6口座あり、ゆうちょ銀のあてに5口座、三菱UFJ銀が1口座であった。被害額はゆうちょ銀行の偽口座宛てに9,229万円、同三菱UFJ銀行宛てに635万円となっている。

なおSBI証券によれば、これまで個人情報が流出した事実はないという。同社は被害拡大を防止する観点から、他のインターネットサービス、とくに他のオンライン証券やインターネットバンキングなどと同じパスワードを使わないよう利用者に求めている。

あるAnonymous Coward 曰く、

新しいのは「悪意のある第三者が「偽造した本人確認書類を利用するなどして、当該銀行口座そのものを不正に開設した」かな

情報元へのリンク

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海賊行為

Googleで「pirate bay proxies」を検索すると、DuckDuckGoが検索結果1位に 30

ストーリー by headless
代理 部門より
Googleで「pirate bay proxies」を検索すると、DuckDuckGoで「pirate bay proxies」を検索したURLが検索結果1位になるようだ(TorrentFreakの記事)。

Googleの表示言語やデスクトップ/モバイルといった環境によって検索結果は異なるが、デスクトップ版の場合は英語など日本語以外の多くの表示言語でDuckDuckGoが1位になる。一方、モバイル版では表示言語に日本語を選択してもDuckDuckGoが1位になった。

Googleは権利者からの大量の削除要請を受け、海賊版サイトをインデックスから削除したりランキングを下げたりしている。先日は裁判所命令がなくても海賊版サイトのプロキシサイトやミラーサイトをブロックすることでオーストラリアの権利者と合意に達したことが報じられた

その結果、Googleでは高度な検索を使用しない限り、海賊版サイトを検索しても意味のある結果は得られないという。一方、検索市場でシェアの小さいDuckDuckGoは権利者からの注目をあまり集めていないためか、海賊版サイトの検索に関してはGoogleよりも検索語句と関連性の高い結果になるようだ。そのため、TorrentFreakではGoogleのアルゴリズムが最適な検索結果を導き出したと評している。
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著作権

小学館、オンライン辞書の見出し語「magi」をインデックスから削除するようGoogleに要請 41

ストーリー by nagazou
マギー司郎も危機感 部門より
headless 曰く、

小学館がGoogleに送った米デジタルミレニアム著作権法(DMCA)に基づく削除要請で、オンライン辞書サイトDictionary.comの見出し語「magi」のページがリストに含まれている(TorrentFreakの記事削除要請)。

このDMCA削除要請は小学館に代わってcomeso GmbHが送ったもので、小学館が刊行する複数の漫画作品について海賊版のURLをインデックスから削除するよう求めている。Dictionary.comのURLが含まれるのは漫画「マギ」に関連する海賊版URLのリストだ。

「magi」は古代ペルシャで世襲された聖職者の階級や、魔術師などを示す「magus」の複数形で、イエス・キリストの誕生を祝福した東方の三賢人という意味で使われる。漫画の「マギ」の語源にもなっているとみられるが、Dictionary.comのページは漫画と全く無関係だ。

TorrentFreakは他にもDictionary.comのページをリストに含むDMCA削除要請を2件見つけており、うち1件はcomeso GmbHが送ったものだ。いずれの場合もオンライン辞書サイトのURLはDictionary.comのものだけであり、他のメジャーなオンライン辞書は削除要請の対象になっていないようだ。この削除要請は小学館が直接送ったものでないとはいえ、小学館が辞書も刊行していることが削除要請を際立たせたとTorrentFreakは評している。

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海賊行為

米連邦控訴裁判所、顧客サイトの著作権侵害に対するホスティングプロバイダーの責任は削除要請の転送で十分果たされると判断 1

ストーリー by headless
回避 部門より
米連邦巡回区第9控訴裁判所は17日、顧客のWebサイトが著作権を侵害した場合、ホスティングプロバイダーは削除要請を顧客へ転送することで責任を回避できるとの判断を示した(TorrentFreakの記事裁判所文書: PDF)。

この裁判は繰り返し著作権侵害画像が投稿される画像共有サイトImageBamを放置したとして、アダルト系出版社ALS ScanがホスティングプロバイダーのSteadfast Networksを訴えていたものだ。ALSは2016年に著作権侵害サイトを支援したとしてCDNプロバイダーCloudflareを訴えているが、この裁判で判明した複数のホスティングプロバイダーに対しても訴訟を提起しており、Steadfastもその一つとなる。なお、ALSとCloudflareは既に和解している。

裁判ではSteadfast側が著作権侵害への寄与を避けるために必要な「簡単な対策(simple measures)」を十分に行ったかどうかが争点となった。Steadfastは顧客が運営するWebサイトへの削除要請を該当する顧客に転送しており、ImageBamは削除要請があればすべて削除していたことから、一審のカリフォルニア中部地区連邦地裁ではSteadfastが著作権侵害に寄与していないと判断。Steadfastに対するALSの訴えをすべて棄却した。ALS側はこれを不服として、Steadfastは訴訟費用を自己負担とされたことを不服として、双方が控訴していた。

控訴裁判所ではSteadfastが簡単な対策を行っていたと判断した一審判決を支持する一方、Steadfastの訴訟費用を自己負担とした判決を破棄して連邦地裁へ差し戻した。
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アニメ・マンガ

漫画の海賊版サイトを糾弾していた出版社代表が海賊版作成に関与 18

ストーリー by nagazou
困ったね 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

やや旧聞になるが、海外の漫画海賊版サイトをTwitterで問題提起し閉鎖に追い込んだことで話題を呼んだ「イロ鳥コミックス」の高橋温社長が、自らも海賊版作成に関与していたとして問題になっている。

Torrentfreakによると、高橋氏は、権利者に無断で漫画の翻訳を投稿する「Shinmai Maou」グループと密接な関係があるとのこと。高橋氏は3年前、自らも翻訳作業をして同グループに協力していたが、それが明るみに出た後、すぐに同グループのサイトから名前が抹消された。しかし、すでに魚拓が取られており、Reddit上で騒ぎになったとのこと。

取材に対し高橋氏は、そのグループは公式の英訳が発売されていない古い作品のみを翻訳しており、海賊版とは思っておらず、英語の漫画産業の基礎はこのようなファンの翻訳で築かれてきたと語っている。また、集まった寄付の一部を原作者に送っているとしている(Torrentfreak)。

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犯罪

米Amazon、偽物対策専門ユニットを設立 45

ストーリー by headless
対策 部門より
米Amazonは24日、偽物対策を専門に行う「Counterfeit Crimes Unit」の新設を発表した(プレスリリースGeekWireの記事)。

Amazonで販売される偽物長年の問題となっており、中にはAmazonから商品を引き上げブランドもある。Amazonはブランドが偽物を容易に排除可能にするサービス「Project Zero」を2019年に開始するなど対策を行っているが、今年4月には米通商代表部(USTR)がAmazonの米国外ドメインを知的財産侵害市場のリストに追加している。

それでもAmazonによれば同社の偽物対策プログラムは効果を上げているのだという。2019年には偽物と疑われる60億点以上の商品や250万件以上の疑わしいアカウントをブロックし、Amazonで販売される商品の99.9%は偽物に関する有効な苦情を受けていないとのこと。

Counterfeit Crimes Unitは元連邦検事やデータアナリストなど国際的な複数の分野にわたる専門家チームで構成され、Amazon内外で収集した情報を用いて偽物販売業者同士の関係を洗い出すなどAmazonで販売される偽物をゼロにするため活動していく。これによりAmazonは偽物販売業者に対する民事訴訟提起のほか、独自調査およびブランドと協力した調査や、世界各地の捜査機関と協力した犯罪対策などが効率的に行えるようになるとのことだ。
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ネットワーク

新型コロナウイルスに関するデマにより破壊された英国の携帯電話基地局は77局に上る 43

ストーリー by hylom
扇動される人たち 部門より

以前、英国で5Gの電波塔がコロナウイルス感染拡大につながっているとのデマが広まるという話題があった。このデマによって5G関連施設が攻撃される事態も発生、結果として77の5G基地局が被害を受けているという(BusinessInsider)。

また、ネットワーク施設をメンテナンスしていたエンジニアが刺される事件も発生している。物理的な攻撃だけでなく罵倒されるといった被害も合わせると、こういったエンジニアを狙った事件は40件発生しているそうだ。

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海賊行為

米通商代表部、Amazonの米国外ドメインを知的財産侵害市場のリストに追加 32

ストーリー by headless
追加 部門より
米通商代表部(USTR)は4月29日、2020年版スペシャル301条報告書の公開に合わせ、知的財産侵害市場に関する2019年版報告書を公開した(プレスリリース報告書: PDFTorrentFreakの記事The Vergeの記事POLITICOの記事)。

知的財産侵害市場に関する報告書は偽物や海賊版などを取引する市場の動向をオンライン市場と物理的な国・地域の市場ごとにまとめた年次報告書だ。2019年版ではAmazonの米国外ドメインが偽物を取引するオンライン市場としてリスト入りしている。

名指しされているドメインはカナダ(amazon.ca)・英国(amazon.co.uk)・ドイツ(amazon.de)・フランス(amazon.fr)・インド(amazon.in)の5市場向けのもの。問題点としては、消費者や権利者からみて販売者が誰なのかわかりにくい点や、十分な審査がなく、誰でも簡単に販売者になれる点、権利者がブランド保護プログラムに加入していても偽物の排除には時間も手間もかかる点が挙げられている。

Amazonの米国外ドメインは2018年版の報告書に向けた意見募集でも挙がっていたものの、リスト入りするのは今回が初めてだ。そもそも報告書は米国外市場を対象としたものだが、2018年版の意見では米Amazon(amazon.com)でも同様の問題があると指摘されていた。今回の報告書では米国外ドメインのみを挙げつつ米Amazonの問題であるような記述になっており、Amazon側は米政権(ドナルド・トランプ大統領)が米政府を利用したAmazonに対する個人的な復讐をしているなどと批判しているとのこと。

2018年版と比べると、オンライン市場ではAmazon以外に8件が追加され、7件が除外された。いずれも海賊版に関連するものが大半を占めており、海賊版サイトに広告を提供するオンライン広告代理店1件が新たに追加されている。物理的な市場ではキルギス共和国が追加された以外、2018年版と同様の顔ぶれだ。
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アニメ・マンガ

人気漫画「ハイキュー!!」や「ONE PIECE」の海賊版を公開していた上海在住の男性に対し禁固3年と約121万円の罰金が命じられる 14

ストーリー by hylom
2年間でこの金額 部門より

人気漫画「ハイキュー!!」および「ONE PIECE」を違法に自身のWebサイトで公開していたとして、中国・上海在住の男性に対し禁固3年と8万元(約121万円)の罰金支払いを命じる有罪判決が言い渡されたという(China Global Television Network)。

この男性は過去2年間に渡って、これら漫画の画像1300話分をネットで公開していたという。これらの漫画は海外サイトから入手しており、中国での正式発売前に公開していたことも頻繁にあったようだ。男性はこれによって数万元(日本円で数十万円)の広告収入も得ていたそうだ。

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インターネット

絵本における著作権侵害問題、著作権的にNGな「絵本の読み聞かせ動画」や個人製作グッズの販売などが多く確認される 59

ストーリー by hylom
いずれも海賊行為です 部門より

昨今では、YouTuberなどに「絵本の読み聞かせ動画」が多く投稿されているそうだ。これらの動画は個人がアップしているものが多いようだが、そのほとんどは著作権者の許諾を得ておらず、著作権を侵害するものとなっている。これらに対し、絵本の著作権者も苦慮しているようだ(BuzzFeed)。

また、絵本のキャラクターを勝手に使って個人が作成したようなグッズがメルカリなどの個人間取引サイトで多数取引されている、という問題もある。こういったグッズの販売も著作権侵害に当たるが、個人間取引サイトではこうした「海賊版」グッズの取引差し止めを要請する際の手続きに手間がかかるため、現状では有効な対策があまり取れていないようだ。

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ニュース

英国で5Gの電波塔がコロナウイルス感染拡大につながっているとのデマが広まる、これを真に受けた放火事件も発生 51

ストーリー by hylom
新しいものへの恐怖 部門より

英国で、次世代携帯通信(5G)の電波がコロナウイルスの拡散を引き起こしているとのデマが広がっているそうだ(SunThe Verge産経新聞)。

5Gがコロナウイルス感染拡大に関係しているという証拠はないが、著名人らが5Gは有害であるといった陰謀論をSNSなどで拡散した結果、このデマは広く拡散して5Gの電波塔に放火するという動きが出ているという。中国では5Gが普及しているからウイルスが拡散し、逆に日本は5Gがまだ実用化されていなかったから被害が少ないのだ、と言った旨のもっともらしいデマもあるそうだ。さらに一部の過激化した人らは通信関連のエンジニアもターゲットにしようとしているという。

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海賊行為

Spotifyから音楽ファイルをダウンロードしてDRM解除できるツール「XSpotify」、GitHubから削除される 20

ストーリー by hylom
ツール自体に罪はないが仕方がない感じはある 部門より

定額制音楽配信サービスを手がけるSpotifyが、Spotify経由で音楽をダウンロードできるツール「XSpotify」関連のGitHubリポジトリに対しDMCAに基づく削除申請を行ったという(TechNadu)。

XSpotifyはSpotifyから音楽データをダウンロードしてDRMを解除した状態で保存できるツール。Spotifyは広告が付き楽曲の再生などに制約のある無料プランと、制約・広告なしの有料プランがあるが、このツールを使うことで無料プランのユーザーでも無制限に音楽を再生したり、広告をスキップすることができてしまうという。

XSpotifyはMITライセンスで、そのバイナリもGitHubで公開されていたようだ。そのためGitHubに対し削除申請が行われた模様。GitHubは申請を受けてXSpotifyおよびこれらからフォークされたリポジトリなど130のリポジトリを削除したとのこと。

14117784 story
インターネット

海賊版対策を行う企業、「did」という単語の使用は著作権侵害だとしてDMCAによる削除依頼を連発 36

ストーリー by hylom
どういう主張だ 部門より

Anonymous Coward曰く、

2018年、コンピューター史をまとめたサイトであるTwo-Bit Historyに数学者Ada Lovelaceについての記事が掲載された。しかし、悲しいことにGoogleでその記事を検索しても、その記事を見つけることはできなくなった。このサイトで「did」という言葉が使用されたとして、海賊版対策会社がGoogleにDMCAに基づく削除申請を行ったためだ。

申請を行ったのは、著作権侵害監視サービスを手がけるRightsHero社。同社は「did」という言葉は著作権で保護されていると主張し、DMCA削除依頼を連発しているという。同社はインドの有料テレビチャンネルであるZee TVの代理として活動を行っており、didはDance India Danceの略称になると主張している。

同社がターゲットにしたWebサイトはTwo-Bit Historyだけではない。PCゲームを扱うサイトや政府系の一部Webサイト、そして辞書Webサイトまでもが削除リクエストに見舞われ、検索結果からこれらサイトが消えたという。後にGoogleは削除リクエストを確認し、Two-Bit Historyの記事については検索可能なように復元された。ただし、ほかのWebサイトについてはどのような結果になったのか分かっていないようだ。

悪意のある人物がGoogleのアルゴリズムの欠陥を武器にして、偽のDMCA削除依頼をしたのは今回が初めてではない。TNWの記事では状況を把握できず、脆弱なアルゴリズムへの対策で強化できなかった点は検索プラットフォームを混乱させる失策といえるだろうと指摘されている(TorrentFreakTNWSlashdot)。

14117208 story
インターネット

KADOKAWAなど出版社4社、Cloudflareと和解 29

ストーリー by hylom
和解というか主張が通ったという感じか 部門より

コンテンツ配信サービスを提供している米Cloudflareに対し海賊版サイトへのサービスを停止するようKADOKAWAや講談社、集英社、小学館が求めていた訴訟で、和解が成立したことが発表された(ITmedia弁護士ドットコム)。

Cloudflareは漫画の海賊版を配信する複数のサイトにキャッシュサービスを提供しているが、権利者などからの送信差し止めについては基本的に拒否しており、そのため訴訟に至っていた。今回の和解条件は、「4社が指摘した海賊版サイトにおいて、著作権侵害がおこなわれていると裁判所が判断した場合、クラウドフレア社は、国内にある同社のサーバへの当該サイトへの複製を中止する」というもの。

漫画の海賊版サイトとしては「漫画村」が大きな問題となったが、漫画村が閉鎖された後の2019年末でも出版社側は500程度の海賊版サイトを把握しているという。そして、こういった海賊版サイトがCloudflareのサービスを利用するという動きも続いているとのこと。

14105520 story
海賊行為

コロナウイルス関連論文を読むために必要な費用が高いとしてそれら無断で共有する人たち 108

ストーリー by hylom
正義の海賊か否か 部門より

Anonymous Coward曰く、

オンライン・アーキビストのグループは、コロナウイルスに関する5,000以上の記事の入ったオープンアクセスディレクトリを作成し、料金を支払うことなく、誰でも閲覧およびダウンロード可能に設定した。このディレクトリは、オンラインアーカイブプロジェクトであるThe-Eye上でホストされている。

2013年から2016年にアフリカで起きたエボラ出血熱流行時に、リベリアの公衆衛生当局は、多くのエボラ研究資料にアクセスできなかった。同衛生局は2015年にこのことに関して不満を表明している。現時点でも論文の1つをダウンロードすると、リベリアでは約半週間の給与に相当する45ドルが必要となる。

アーカイブの主催者でRedditユーザーの「shrine」は、コロナウイルスに関する新しい研究記事を読もうとしたところ、39.95ドルのペイウォールが設定されていたことに気がついた。そこで、彼と数人の友人は、科学の海賊版サイトとも称されるSci-Hubで、コロナウイルス関連の論文を検索するというアイデアを思いついた。shrine氏は「それは違法であるが道徳的には必要な行為だ」と主張している(VICESlashdot)。

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