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yasuokaさんのトモダチの日記みんなの日記も見てね。 過去1週間(やそれより前)のストーリは、ストーリアーカイブで確認できますよ。

13264055 journal
ビジネス

yasuokaの日記: GLOBISの考えるタイプライターとQWERTY配列

日記 by yasuoka

『「ECONOトリビア」QWERTY記事顚末記』の読者から、GLOBIS知見録の「DMM亀山氏、ヤフー宮澤氏、GCP高宮氏による大放談」(1) (2) (3)(2017年4月20~22日)を読んでほしい、との御連絡をいただいた。読んでみたのだが、高宮慎一(グロービス・キャピタル・パートナーズ)の以下の発言が気になった。

たとえばインプットに関して言うと、現在のキーボードというのは、もともとはタイプライターから来ていて、あれがなぜQWERTY配列かというと、実は昔の技術ではタイプライターのアームがあまり速く動き過ぎると文字が重なってしまっていたから、意図的にスピードが出ないようにしたという話があります。

『キーボード配列 QWERTYの謎』にも書いたが、現在のQWERTY配列が現れた1882年時点でのタイプライターは、いわゆるアップストライク式であり、「アーム」などという機構を有しない。「アーム」を有するフロントストライク式タイプライターは、「Daugherty Visible」(1893年発売)が最初である。「アームがあまり速く動き過ぎると文字が重なってしまっていたから」などというのは、時間的な前後関係が矛盾しており、全くのガセネタだ。また、「意図的にスピードが出ないようにした」というのがナンセンスだ、というのは、『On the Prehistory of QWERTY』でも指摘した通りだ。

まあ、もともと大放談らしいので、このG1サミット2017セミナーで何を話すかは、それぞれ自由だろうとは思う。ただ、「マン・マシン・インターフェース」の例として、これはあまりにも不適切だろう、というのが、私(安岡孝一)の個人的な意見である。というか、高宮慎一は、QWERTY配列に関して、もう少しちゃんと調べてから放談してほしい。

13260528 journal
政府

yasuokaの日記: 「地方公共団体情報システム機構法等の一部を改正する法律案」が衆議院を通過

日記 by yasuoka

私(安岡孝一)の3月8日の日記の読者から、「地方公共団体情報システム機構法等の一部を改正する法律案」が衆議院を通過(4月21日)し、その際に附帯決議がついた、との御連絡をいただいた。残念ながら、機構処理事務特定個人情報等保護委員会と個人情報保護委員会との連携は決議されていなかったが、それでも附帯決議の「五」は一歩前進だと思う。

地方公共団体情報システム機構の運営に、地方公共団体の意向が適切に反映されるよう、地方公共団体の意見を踏まえつつ、代表者会議の組織の在り方の見直しを含め、地方公共団体によるガバナンスを抜本的に強化するための方策を検討すること。

きっと板倉陽一郎(とその仲間たち)が、どこかで頑張ってくれたのだろう(cf.板倉陽一郎: 地方公共団体情報システム機構のガバナンスの問題点, 自治研究, 第93巻, 第1号 (2017年1月), pp.64-85)。さて、参議院での審議は、本来は衆議院の附帯決議に拘束されないけど、それでも、附則を少しくらい検討してくれないかしら。

13257450 journal
日記

yasuokaの日記: 京都大学のシラバスとOrarioの匿名加工情報

日記 by yasuoka

私(安岡孝一)の4月21日の日記の読者から、大学の時間割情報はシラバスとして公開されている、との御指摘をいただいた。公開情報なのだから、学生の本人同意(未成年の場合は保護者の同意)さえ取れば、Orarioは匿名加工情報として登録時間割情報を販売できる、という趣旨らしい。反論するのも馬鹿馬鹿しいが、京都大学のシラバスは、京都大学の法人著作物だ。私的複製ならまだしも、Orarioのような私企業が勝手に売っていいものではない。

ただ、そのあたりはOrarioもわかっているのか、プライバシーポリシーには「シラバス」の文字は出てこない。「登録時間割情報」で逃げ切ろうとしている。しかしながら京都大学においては、KULASISの時間割情報は、シラバスの情報とダイレクトに重なっている。しかも、この登録時間割情報は、そもそもKULASISにあるべき情報だ。それをOrarioが、どうしても匿名加工情報として売りたいのなら、まずは京都大学に対して、独立行政法人等非識別加工情報をその用に供して行う事業に関する提案書を書くのが、私企業としてのスジというものだろう。

さて、5月30日以降Orarioは、ちゃんとそういうスジを通してくるのだろうか? それとも、倒産してしまって、善意の承継会社に情報全体が渡ってしまうのだろうか?

13254911 journal
日記

yasuokaの日記: OrarioのJavaScriptの可能性 50

日記 by yasuoka

私(安岡孝一)の一昨日の日記の読者から、「Orarioについての雑感」(2017年4月21日)というページを読んでみてほしい、との御連絡をいただいた。うー、OrarioがJavaScriptを使ってることをバラしちゃったのか…。ただ、私自身は「公開しない」旨を、4月19日の日記のコメントで明言してしまっている。なので以下は、あくまでOrarioのJavaScriptが、どういう動作をするかの「可能性」について書くことにする。繰り返すが、以下は、あくまで可能性の話である。

Orarioのサーバーからアプリに「ダウンロード」されるのは、JavaScriptのプログラムだけではない。画像も「ダウンロード」される。画面構成とかに必要だから、サイズの小さな画像がダウンロードされること自体は、不思議でも何でもないだろう。この際に、もし、Orarioがある情報(たとえば「ユーザー名」や「パスワード」)をアプリからサーバーに渡したいのなら、サーバーから「ダウンロード」してくる画像のURLの中に、その情報を埋め込めばいい。もちろん、URLとしては使えない文字もあるだろうから、ちょっとした変換をかける必要はあるが、それでもURLが少し長くなるだけで、大したことは無い。存在しない画像のURLになってしまうんじゃないか、という危惧があるかもしれないが、もしOrarioのサーバーがCloudFrontなり何なりを使っているなら、各URLごとにキックするAPIを変えられるので、とりあえず何か小さな画像をちゃんと「ダウンロード」すればいい。こうすれば、Orarioのアプリから、ある情報(たとえば「ユーザー名」や「パスワード」)を、あくまで画像の「ダウンロード」の形で、Orarioのサーバーに渡すことができる。また、ある情報(たとえば「ユーザー名」や「パスワード」)を一度に渡す必要もなく、いくつかの画像の「ダウンロード」に分割する、というのもアリである。

もちろん、これらはあくまで可能性の話でしかない、ということにしておく。あるいは、Orario側が「現在そんなことはやっていない」と抗弁する可能性もあるが、その可能性も考えて、私自身は4月19日の日記の中で「少なくとも先月以前」と書いておいたのだ。つまりOrario側が、この可能性を完全に排除したいのなら、Orarioのプライバシーポリシーから、当該情報(たとえば「ユーザー名」や「パスワード」)を文言上、完全に削除するしかない、ということである。それをOrarioがやらないのなら、そもそもOrario側は、この可能性を完全に排除する気は無い、ということだろう。

13251466 journal
教育

yasuokaの日記: Orarioが扱う未成年の個人情報 17

日記 by yasuoka

私(安岡孝一)の昨日の日記に対し、たとえ未成年の学生の個人情報がOrarioへ流出したとしても、その責を負うのは学生の保護者であり大学ではない、という趣旨の御意見をいただいた。確かに、Orarioのプライバシーポリシー

ただし、未成年の利用者の個人情報につきましては、必ず保護者の方のご同意のもとにご提供をいただきますようお願い致します。

という形で、保護者の同意を求めている。しかしながら、大学の履修登録に関わる情報を、保護者の同意によってOrarioという私企業に提供できる、と考える方がそもそもおかしい。それは本来、大学側が保護すべき学生の個人情報なのであり、たとえ保護者の同意があろうと、大学の同意なしでOrarioに提供できるものでは無いからだ。このあたり、成年の学生の場合も含め、少し考えてみよう。

小学校・中学校・高等学校の時間割情報を、学生の個人情報だと考えるのは、そもそも無理があると思われる。これらは、学校側が決めて学生に提示するものであり、たとえばOrarioのような私企業が時間割情報を利用(あるいは他者に提供)するなら、学校側に許可を求めるのがスジというものだろう。

ならば、大学の時間割情報は、どうだろう。選択科目については、大学側は、ある特定の「コマ」にどの授業をどう配置するか決め、それを学生が選択する。この「配置」は大学側が提示する情報であり、それをどう「選択」したかが学生の個人情報だと言える。一方、必修科目については、もしそれが特定の「コマ」に開講される科目であり、それを学生に履修するよう指定しているなら、それは大学側が提示する情報である。そうであれば、Orarioは学生から時間割情報の提供を受けるにあたり、それが大学側の許可を得ているかどうかの確認義務がある。その時間割情報は、学生の個人情報であるとともに、大学側の情報も混じっているからだ。

しかしながら、Orarioのプライバシーポリシーを読む限り、大学の許可に関しては書かれていない。「利用する情報」の中に「登録時間割情報」が含まれていて、Orarioは少なくともアプリの動作において「登録時間割情報」を利用しているにもかかわらずだ。その一方で、Orarioの利用規約

当社及び会員は、本アプリおよび本サービスの運営・利用にあたり、各種法令および各大学における規則を遵守し、各大学および各大学に所属する教授の権利を最大限尊重するよう努めるものとします。

各大学における規則の遵守を謳っている。ならばなぜ、ちゃんと大学の許可を取りに来ない? 何か後ろめたいことでもあるのか?

13245615 journal
教育

yasuokaの日記: Orarioに対する営業妨害と非識別加工情報 13

日記 by yasuoka

私(安岡孝一)の昨日の日記は、Orarioに対する営業妨害だ、との御意見をいただいた。まあ、そうだろう。来月30日以降Orarioが、学生の所属大学、所属学部・学科、性別、卒業年度、登録時間割の匿名加工情報を、第三者に販売営業するつもりなら、私の昨日の日記はOrarioに対する営業妨害だ。Orarioのプライバシーポリシーにおいて、「(4)統計データの作成および当該データの第三者への提供」の具体的利用態様がどうなっているか見てみよう。

当社は、左に記載の情報を以下の目的のために利用します。
・左記情報を利用者が識別できないように加工した上で、利用者の利用形態等の統計データを作成するため。
当社から右記情報に関する統計データの提供を受けた第三者は、当該情報を以下の目的のために利用します。
・当社または第三者の商品またはサービスの広告の開発または提供のため
・マーケティング調査、統計、分析のため

現時点では「統計データ」となっているが、これを「匿名加工情報」と改正するだけで済むように、はやくも「利用者が識別できないように加工した上で」という文言が埋め込まれている。しかも「左記情報」と「右記情報」を混乱して書いておくことで、必ず改正せざるを得ない状況にしている。やる気マンマンということだ。

京都大学の学生なら、この登録時間割情報は、そもそもKULASISにあるべき情報だ。つまり、たとえ学生の個人情報をひっぺがしたとしても、来月30日以降、この登録時間割情報は本来的に、京都大学が管理すべき非識別加工情報という扱いになる。それを学生がOrarioに流出させていて、しかも「利用者が識別できないように加工」されてしまって、Orarioの匿名加工情報へとロンダリングされてしまうわけである。

つまるところOrarioは、京都大学のセキュリティーポリシーを学生に破らせ、不適法な形で、非識別加工情報を流出する片棒を担がせているわけだ。しかも、学生の一部は未成年なので、その流出の責めを負うのは京都大学ということになりかねない。ならば、京都大学の「関係者様」の一人として、私個人はOrarioの使用を禁止する。少なくとも私の講義に関しては禁止する。今後「Orarioガラミで取得した単位は取り消す場合がある」ので、受講生はそのつもりで。

13241636 journal
教育

yasuokaの日記: 「Orarioガラミで取得した単位は取り消す場合がある」 32

日記 by yasuoka

Orarioの芳本大樹が書いた『時間割アプリの「Orario」の特性と安全性について』(2017年4月17日)という文書を読んだ。このOrarioは、京都大学のKULASISにずっと不正アクセスを繰り返していて、正直なところ私(安岡孝一)としてはアタマに来ていたのだ。

大学が提供する情報が散在していることによる情報の取りこぼしや、スマホ最適化が行われていないことによる不便さを解消すべく、誰もが使いやすいシームレスな大学情報と連動した仕組みを作ろうと弊社メンバーが大学在学中に開発したアプリが「Orario」です。

ふざけるな。京都大学には全学生共通ポータルがあるだろう。あれを見て「情報の取りこぼしや、スマホ最適化が行われていない」などと主張するのは、いったい全体どういう料簡なんだ? それともOrarioは、京都大学のKUMOIやMyKULINEもサポートできるのか?

Orarioアプリでは「Webオートメーション(Webスクレイピング)」と呼ばれる技術を用いています。この技術により、利用者様のスマートフォン(にインストールされているOrarioアプリ)に学生アカウント(大学ID・パスワード)を入力すると、自動で当該利用者様の教務用ページから時間割の生成に必要な情報のみを取得し、Orarioアプリの時間割テーブルに当該利用者様の時間割を生成・表示することができるという仕組みとなっています。

全く信用できない。少なくとも先月以前、OrarioからKULASISへのアクセスパターンを解析した限りでは、そんな風なアクセスパターンには見えなかった。嘘を書くのもいい加減にしろ。

弊社アプリ「Orario」について、大学関係者様の適切なご理解を賜れますよう、また、利用者様により一層安全にご利用いただけますよう努力してまいりますので、何卒よろしくお願い致します。

京都大学の「関係者様」の一人として、私個人はOrarioの使用を禁止する。少なくとも私の講義に関しては禁止する。今後「Orarioガラミで取得した単位は取り消す場合がある」ので、受講生はそのつもりで。

13239505 journal
政府

yasuokaの日記: 医療法人申請における当用漢字

日記 by yasuoka

ネットサーフィンしていたところ、埼玉県の「医療法人関係の申請・届出について > 申請書類作成上の留意点」(2017年4月13日)というページに行き当たった。

  1. 用紙はA4版に統一し、横書き左とじとすること。
  2. 使用文字は、原則として当用漢字とすること。

「A4判」を「A4版」と書いてしまっているのは、まあ、よくあるミスだとしても、なぜ、いまだに「当用漢字」なんだろう。当用漢字表は1981年9月30日いっぱいで廃止されて、その後は常用漢字表が「一般の社会生活において現代の国語を書き表すための漢字使用の目安」になっているし、各行政機関の公用文も「常用漢字」になっている。もう、35年以上前の話なんだけどな。と思いつつ、もう少しネットサーフィンしてみたところ、群馬県兵庫県高知県岐阜県山口県も「当用漢字」だった。一方、神奈川県山梨県広島県鹿児島県は「常用漢字」となっている。うーん、県ごとにバラバラって、いったいどうなってるんだろう。

13227501 journal
日記

yasuokaの日記: #mayonezにおける派遣とアルバイト掛け持ちの確定申告

日記 by yasuoka

私(安岡孝一)の4月8日の日記の読者から、#mayonezの新しい記事「派遣とバイトを掛け持ちしている場合の確定申告|派遣掛け持ちの仕方」(2017年4月11日)を読んでみてほしい、との御連絡をいただいた。読んでみたのだが、所得税法をちゃんと理解しておらず、ハチャメチャなことが書かれていた。

派遣とアルバイトを掛け持ちしてダブルワークの方が行なう確定申告とは、所得税の金額を確定するために、個人で税務署に申告を行なう手続きのことです。アルバイトの一年間の給料が103万円を超えない場合には、所得税を支払う必要がないため、確定申告が不要になります。つまり給料が103万円を超える場合に、税金を支払う必要があり、確定申告を受けることになるのです。

違う。派遣とアルバイトを掛け持ちしてる場合、派遣が「主たる給与」だとすると、「従たる給与」のアルバイトが年間20万円を超えた時点で、確定申告が必要になる(所得税法第121条)。そもそも「確定申告を受ける」ってどういう意味?

もう1つは、在宅でできるお仕事です。職場と職場の往復にかかる時間がなくなり、その分業務時間に費やすことができます。最近はクラウドソーシングなど、インターネットを利用して不特定多数の人に業務を発注する形態も増えています。文字入力や簡単なブログの更新作業、デザイン業務、記事制作、翻訳業務など仕事の内容もさまざま。

それ、ちゃんと給与所得になるの? 実は、雑所得だったりしない? 雑所得だとすると、確定申告のやり方が全く違ってくるよ。

3月23日の日記でも書いたが、#mayonezの「確定申告」に関する記事は、タイトルに「確定申告」を謳っていながら、現在の税法を全く理解していないガセネタ記事ばかりだ。ガセネタ記事をバラまくしか能がないのなら、そんなサイト、さっさと潰れてしまえばいいのに。

13226415 journal
地球

yasuokaの日記: 韓国語における防火と放火 8

日記 by yasuoka

ネットサーフィンしていたところ、福井新聞の【越山若水】で『「同音異義語」というのは何かと厄介だ…』(2017年4月12日)という記事に行き当たった。

「同音異義語」というのは何かと厄介だ。「思考」「志向」「試行」のように、発音は同じでも意味はまるで違う。だから漢字の書き取りテストによく出題される▼韓国や北朝鮮の場合は事情がもっと複雑になる。漢字を廃止しハングル文字を採用したため「パンファ」の発音と表記では「防火」「放火」の区別ができない▼同じく「ヨンペ」も「連覇」「連敗」と全く逆の意味になる。単語だけでは見分けられず、前後の文脈で判断するしかない。

同音異義語が厄介なのは認めるが、いくら韓国語でも「防火」と「放火」の区別ができないわけではない。もちろん、「防火」と「放火」は、そのまま(無理矢理に)音訳した場合は、いずれも「방화」だ。しかしながら、現代の韓国語においては、「방화」は「放火」の意味に限定されつつある。「防火」にあたる韓国語は、現在では「화재예방」(火災豫防)であり、同音異義語を避けた形へと変化している。

同様に、「連覇」と「連敗」は、そのまま(無理矢理に)音訳した場合は、いずれも「연패」だ。しかしながら、現代の韓国語においては、「연패」は「連敗」の意味に限定されつつある。「連覇」にあたる韓国語は、現在では「연승」(連勝)であり、同音異義語を避けた形へと変化している。『日本・中国・台湾・香港・韓国の常用漢字と漢字コード』でも書いたとおり、言語は常に変化している。同音異義語を避けるのも、変化の一つだと言えるだろう。

▼ネットを調べると、ハングルの同音異義語がたくさん載っている。「武力」と「無力」、「停戦」と「停電」などである。北朝鮮はどうやら世界の「防火」の忠告を都合良く「放火」と解釈しているに違いない。

というオチにしたい気持ちは分からなくもないが、「ネットを調べる」ことで「北朝鮮」の「解釈」が分かるのかしら?

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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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