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kondouさんのトモダチの日記みんなの日記も見てね。 あなたのタレコミがスラドを支えます。さぁ、タレこめ!

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日記

kondouの日記: 買っちった(Numworksの電卓) 2

日記 by kondou

タイトルオンリー。
また電卓(計算機)を買ってしまった。

フランス製の電卓。回路図とファームウエアが公開されていて自由に改造可能な電卓。
別に改造しなくても、普通にカッコいい。
micro python を内蔵していてプログラミングも可能。

https://nkon.github.io/Numworks/

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日記

kondouの日記: アメリカ人の外食離れ 6

日記 by kondou

https://srad.jp/story/18/09/20/0740225/

実際、アメリカの片田舎に住んでいるが、外食はほとんどせずに自炊ばかり。

一番大きな理由は高い。メニューの単価+税金+チップが必要なので、ビール2杯+おかずひと皿で30ドルオーバー(3500円)。日本人駐在員の給料ではやっていけませんね。アメリカの会社に直接エンジニアとして雇われたら給料は現地の相場になるのかな?

しかも、食べ物は量が多く、味が濃くて単調。都会だと旨い食べ物もあるのだろうか。でももっと高いんだろうな。

自炊して自分好みの味付けで作り、3回に分けて食べるぐらいでちょうどいい。
ビールは1パイント(500mL弱)×4本で10ドル弱(1本あたり250円)。食材は全般的に高いが肉類は日本より安い。肉の低温調理ばっかり食べてる。

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日記

kondouの日記: ところで 安いMacBookの噂はどうなったのでしょう 1

日記 by kondou

実家のPC(Think Pad X201s)のディスプレイが壊れたので買い替えなければならない。

使用頻度や用途などを考慮して、Surface Go でいいかな、と思っていたのだが、
MacBookの安いのが出るという噂なので期待していた。

さすがに Surface Go は能力が低いので用途が限定されるし、MacBookぐらいの能力があれば私が使うのにも使えるだろうと思っていたのだ。

今買っても設定できないので、私の帰国時に買うことになると思うが、その時までに安Macは出ているのだろうか?

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宇宙

kondouの日記: ペルセウス座流星群2018

日記 by kondou

https://photos.app.goo.gl/ptZPnWRuf9GHCK8H9

当地は高緯度でサマータイムなため、21:00からようやく暗くなる感じ。近所の Como Park に出掛けてみた。公園自体は暗いが、駐車場や道路の照明があって、けっこう被る。もうすこし遠出したほうがよかったか。

EOS-70D+Sigma 24mmF1.4
ISO3200, 0.5s, F1.4
MagicLantern のインターバルで1秒ごとに1600枚(26分)をGimpのプラグイン(startrail)で比較(明)合成。

眼視ではいくつか明るいのが飛んでいるのが見えたが写真には飛行機だけしか写っていなかった。15-85ズームでもうすこしシャッターを開けたほうが勝率は上がるのだろうか?
(シャッターを開けてそれに合わせて露出を調整すると、流星は短時間の現象なので相対的に暗く写る)

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Windows

kondouの日記: Windows 10 April 2018 Update 4

日記 by kondou

早速適用してみたが、不具合が多く対応に手間取った。

GPD Pocket
* 順調にアップデート完了。
* ただし、何が嬉しいのか、いまいちピンと来ない。

ThinkPad X201s
* もともとWindows7の機種
* アップデートしたら、ThinkVantage というツールが動作しない。
* ThinkVantage を更新したら、システムを巻き込んで死亡。リカバリーしか起動しなくなった。
* 「ユーザデータを残して」リカバリー。アプリは全部入れなおしが必要になったが、設定などは復活した。

義実家のHP オールインワン
* かってにアッブデートがかかっていた。
* 「スタートメニューが消えた」と呼びだされて行ったら、本当に消えていた。くぐって出てきた対処方法をいろいろ試してみたが復活せず。
* 時間切れと、今後のサポートを考えて、諦めて、iPad(6th)を買いに行って設定した。

実家のDellも心配だ。

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日記

kondouの日記: ステルス戦闘機

日記 by kondou

激動の日本列島 誕生の物語 ★★★
NHKスベシャルを元に構成されているので、CGも豊富でストーリーもとてもわかりやすい。

デザインの小骨話 ★★★
『日経デザイン』の連載の書籍化。ブログやツイッターそのまま。まとめていつでも読み返せるのが価値なので、工業製品をやっているならば読んでおくべき。

ステルス戦闘機 ★★★★
副題のスカンク・ワークスの秘密(学研みたいだ)が内容を表している。2代目のベン・リッチによる解説。F-117Aステルス戦闘機、U-2偵察機、SR-71偵察機の話がメイン。U-2とSR-71は初代ケリー・ジョンソンの時代に開発された。内容は内側から見た開発記録だが、そこには、時代を超えて革新的なものを生み出す考え方、組織、ヒトが描かれていて、飛行機マニア以外が読んでも興味深い内容になっている。官僚主義の徹底排除、少数精鋭主義でモチベーションと給与で報いる、設計と工程の隣接、夢を持てる仕事をする、開発は重点ポイントに絞りそれ以外は流用してコストと時間を節約する。

雨の降る日は学校に行かない ★★★★
中学のおとなしめの女子のスクールカーストの話。私自身は男子校だったし、娘が通っている学校では幸いこのような話を聞かないが、世間では良くある話だと聞く。ヒトに言いづらい心の内面がよく表現されていると思う。

惑星探査機の軌道計算入門 ★★★★
タイトル通りの内容。惑星間の軌道計算を式展開と数値計算の過程(たとえばボイジャーやニューホライズンの起動を実際に計算してみる)を丁寧にたどってある。実務的に読んでためになるヒトがいるようには思えないが、知的好奇心を十分に刺激してくれる。「なつのロケット」ごっこをしてみたい人に。

アインシュタインレクチャーズ@駒場 ★★★★
2005年は、アインシュタインの主要論文が発表されてから100年で、国際物理年とされた。その年に東大で行われたアインシュタインの理論を解説する講義の書籍化。対象は教養学部生。講義的に数式などもごまかしなく書かれており理解しようとしながら読むと、非常に読み応えがある。

荒木飛呂彦の漫画術 ★★★★
現役漫画家がこれから漫画家になろうとしている人に、これまで積み上げてきたノウハウを惜しげもなく開示している。私はこれから漫画家を目指すわけではないが、漫画の構造が詳しく語られているのは興味深い。また、成功自慢話だけでなく、失敗例についても冷静に分析されているのが素晴らしい。

小さい宇宙をつくる ★★★
KEKの研究者が語る素粒子論の啓蒙授業。研究者自信の筆によるものだが、とても分かりやすく書かれている。これからの研究者は文章力も必要だ。コラムとして、CERNのATLAS検出器で働いている研究者のレポートがあるのもLIVE感があってよい。

高校数学でわかるシュレディンガー方程式 ★★★
授業的に、丁寧に、シュレディンガー方程式の構成と解法を解説した本。高校生向けということで、本格的な計算は出てこないが、数式を辿って、数値を入れて計算する過程をたどることは楽しい。

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日記

kondouの日記: フレッツ故障

日記 by kondou

正しくは、故障したのはVDSL集合装置なのだが、後から探しやすくするため。

月曜日の朝に起きたら、昨夜まで使えていたネットが使えなくなっていた。
ネット機器(モデム、ルータ、WiFi)の電源を入れなおしても復活せず。
この日はAM出張でPM半休だったので、午後にゆっくりと対策をした。

まずは電話が通じるかどうか→電話も通じない→プロバイダではなくフレッツの方の故障だろう。
フレッツの障害情報を検索する→該当なし
フレッツの自己診断ページに行って自己診断する→回線の故障と診断され、サポートに電話するよう表示される。

  • http://flets-w.com/user/support/shindan/
  • 「ホームゲートウェイ」または「CTU」使用
  • フレッツ光の種類=「フレッツ光ネクスト」、フレッツ光のタイプ=「マンションタイプ」、機器のタイプ=「2台に分かれている」、1台目=「VDSL N型」2台目=「RT-500KI」

平日日中だったのですぐに電話が繋がる。質問に答えたのち、リモートで診断が付き、マンションの1FにあるVDSL端末装置の故障とのこと。当日の修理は無理、翌日の修理になるが本人の立会は不要とのこと。修理依頼してこの日は終了。

次の日、帰宅したら、VDSL端末装置が修理されていて、ネットが復活していた。

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日記

kondouの日記: 最後の 1 秒間 2

日記 by kondou

京大の中村卓史名誉教授らの執筆グループが、物理の研究者ではない一般人、特に、高校生や大学生にもわかるように、一般相対性理論や重力波について解説した電子書籍。

https://www.gw.hep.osaka-cu.ac.jp/GRforPublic/

前書きに書かれた、執筆意図が素晴らしい。

第1章 始めに
この電子本は無料で高校生・大学生に種々の分野の最先端を紹介するものです。シリーズ化を予定しています。著者は時間に余裕のある、大学の名誉教授を中心に現職の大学教授・准教授・助教からなり、これまで社会から受けた恩恵への恩返しと、名誉教授は定年
で講義をする必要がなくなったので、その代わりの講義でも有ります。
この電子本は無料で提供しスマホで読めるようにします。普通の本と違う所は、無料以外にも動画のURLを使いますので、それを見てもらってから話が続くと言うスタイルを、採ります。しかし、本にはミスプリが必ず有るものですので、それは指摘してもらったら直に修正します。また、劣悪な電子本を提供しない為に審査委員会を通過したものしかuploadしません。
1つの電子本の中でも最初の方は解りやすくしますが最後の方は難しくなります。これは、読者に大いに勉強する意欲を持たせる為にわざとやるものですので、あるところから以降、解らなくなっても、落ち込む必要は有りません。「読書100回、意自ら通る。」つまり100回読んで解らない本はないと言う諺があります。また、この本は定期的に学問の進展に応じて改訂版を配布する予定です。つまり絶版になる事は有りません。
この電子本の趣旨を、もう少し格好良く言うと「空気がタダのように、人類が得た膨大な知識も無料で万人が享受すべきである。だから、無料の電子本を書くのは我々の義務である。」
では始めましょう。

内容が高度なので一回では理解できないかもしれないが、書かれているように、繰り返し読んで見て欲しい。

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日記

kondouの日記: 世界を動かすプロジェクトマネジメントの教科書 2

日記 by kondou

最後の秘境 東京藝大 ★★★★
芸大生へのインタビューを通じて藝大を解説する本。面白さは十分に伝わる。学生へのインタビューがメインなのでみなさん希望にあふれていて前向きなのが良い。

システムを「外注」するときに読む本 ★★★★
前著と同様にITシステムを発注するときのトラブルを物語形式で紹介している本。典型的なケースがいくつか取り上げられている。ITシステムの発注に特有なことも多いが、開発やデザインを外注するときにも該当することが多い。社内では、自分ではりかいできないようなことでも、とにかく金を払って外注すればやってくれる、のような考え方がいまだに多く、相変わらずトラブルが続発している。

母さん、ごめん。 ★★★★★
理系ライターの筆者が実母の介護をしたノンフィクション。今の介護の現実が、何も飾らない言葉で語られている。ウェブ連載の書籍化だが、私と同世代の人にとっては必読である。本書で強調されていることが、公的サービスを使いこなすことだ。費用のこともあるが、肉親がやるとうまくいかず第三者のヘルパーがやるとうまく行くことも多い。素人のリソースを介護に費やすことによるトータル生産力の低下という問題も生じる。そこから分析される「予防医学のパラドックス」(予防医学は確率的で明確な因果関係を示さないので、結果を持つヒトを責めないで社会全体に働きかける)と(そのために)社会の分断を防ぐ(老人対若者という対立ではなく協力して社会を維持する)という考え方は説得力がある。筆者の父は癌で余命宣告され最終的には治療をやめ自分で人生を整理して一生を終えたが、母は認知症で記憶がなくなったが介護施設で生き続ける、という対照さも考えさせられる。

コンピュータが仕事を奪う ★★★★
AIを東大に合格させるプロジェクトの新井紀子氏による2010年の著作。今でこそ同等のことが広く言われているが、当時はSFに分類されたりしたそうだ。研究者の予想は的確だ。演繹と機能、オープンソースとデータという切り口で、ヒトとコンピュータの今後を分析し、根幹は数学力だと解く。これからの世界を生きていかなければならない人におすすめする。

なぜ、あなたの仕事は終わらないのか ★★★
だいたいブログの内容と同じ。

失敗の科学 ★★★★
イギリス流失敗学。ここでも、特徴的な事例を具体的に深く掘り下げている。失敗から学ぶのは、決して過去トラDBを集めるのではない。第一章から、失敗から学ぶことが文化として根付いている航空業界と、権威が幅を利かせて失敗を隠蔽する医療業界の対比が出てきて刺激的だ。データよりも発言が重きを置かれる場合、どうしても後者になってしまう。品質管理の業務でも、医療業界は審査官とそのための文書が重んじられて、技術者の言語である(審査官や上司には理解できない)データが軽んじられていることが気になる。

風はなぜ吹くのか、どこからやってくるのか ★★★★
気象学の本。タイトルのとおり、風を話題の中心としているが、幅広い気象現象(とくにマイクロスケール以上)を、ある程度科学的に(大学教養レベル)解説している。ブルーバックス数冊分の内容をテンポよく解説してあり、グイグイと読ませる。流し読みではもったいないレベルの詳しさで書かれているが、図書館の返却期限がきてしまった。再読したいものだ。

いちばんおいしい家カレーをつくる ★★★
カレーのレシピ。レシピそのものを辞書的に使うのではなく、その背景にある考え方が丁寧に解説されているので、それを学ぶための本。語り口もよく、3種類のカレーしか紹介されていないが、十分な内容といえる。

未来の食卓 ★★★
著者は科学者ではなくジャーナリスト。内容に専門性はなく自由研究的なものである。将来の食品がどのようなものになるかを推測したものであるが、その根底には、持続可能性が大前提とされている。魚であれば効率よく養殖できるもの、植物であれば一年中取れて、運搬しても痛まないもの。本書では2035年にはサーモンに次ぐ魚としてスギを上げている。現在の養殖魚の主役がサーモンであるが、次の養殖魚として家畜化されうる素材としてスギを上げている。天然ものは眼中にない。日本でもクロカンパチとして知られているコバンザメによく似た魚なのだが、身の肉質がよく、淡水水槽で養殖可能で、養殖密度が高く、成長率が高いという点がポイントらしい。野菜も、袋詰カット野菜として、アメリカでは品種改良されたレタス(一週間も持つらしい)が人気だがそのような特性を備えた野菜を探している。季節感とか鮮度とかビタミンとかは、アメリカ人にとっては無意味なものだろう。

ヒューマンエラーの科学 ★★
興味のある分野のはずだが、本書にはあまり引き込まれなかった。図がパワポっぽいからか、文章が羅列的だからか、どことなく講義資料のような感じ。

土木遺産 日本編III ★★★★
タイトルのとおり、日本にある土木遺産の解説。数を上げるのではなく、各々の解説が充実していて素晴らしい。

デザインとは何か ★★★
おっさんデザインナーの推薦図書。昭和49年発行の新書であり、さすがに現代では古さを感じる。主題の一つが、戦後の大量生産によって職人の手仕事が廃れることを危惧し、それを残すために、消費者はカスタム品をオーダーしよう、というのがある。現代では、大量生産時代を経て、一周回って、インターネット、コンピュータ、生産性向上によって得られた自由時間、生産技術の向上と国際化によって、職人の手仕事ではなく、同人ハードやMaker'sとしてカスタム品が容易に手に入るようになり、消費者のデザイン意識も向上している。

ガンマ線バースト ★★★★
これぞブルーバックスという感じの、第一人者によるわかりやすい解説。先日、中性子連星の合体で重力波が検出されたときに、あわせてガンマ線バーストのことも話題に登っていた。一つの星が銀河よりも大きいエネルギーを放出する、宇宙で一番明るい現象である。宇宙で一番と言われて興味を持たないわけがない。

琵琶湖は呼吸する ★★★
地方新聞の記事の書籍化。琵琶湖の生態系を、現時点で最も深く知ることができる本だろう。琵琶湖は、日本一大きい湖というだけでなく、その貯水量、深さ、寿命についても特異的であり、いろいろな考察を与えてくれる。

大阪湾 ★★
大阪湾の環境に関する専門書。平易になるよう努力されているが、内容が環境問題の専門家向けなので、本質的に難しい。環境問題ではありがちだが、冷静な科学的な視点ではなく、思想的な主張が強いのも気になった。

体感!海底凸凹地図 ★★
海底地形をネタにいろいろと語る本。話題が散発的で雑談集みたいになってしまったのが残念。いろいろな海底地形を掘り下げてそれらを繋げるストーリーが欲しかった。

最新金属の基本がわかる辞典 ★★★★
著者の金属愛にあふれている。コラムも面白いし章末には金属歌謡まである。それでいて図も豊富で、光学的に知っておかなければならない内容は十分カバーしている。

動物の賢さがわかるほど人間は賢いのか ★★★
動物の認知能力関する本。動物には人間のような認知能力は無く条件反射で行動しているとする派、動物にも認知能力がある派があり筆者は後者の創始者に近い。初期にはずいぶん批判されたらしい。ポイントは実現のやり方にある。人間的な認知能力を測るために人間向けのテストをしても、動物は各々感覚器官や作用器官が、その人間向けのテストに最適化されておらず不利な結果が出る。動物が感じている世界に合わせれば興味深い行動を認知的に捉えることができる。

夫のちんぽが入らない  ★★★
猥雑なタイトルだがエロ本ではなくメンヘラ本。詳しく書くとネタバレになるが、人との関わりが不得手な主人公が堕ちて観念する話。淡々と書かれているが、あるある、ありそうの連続。

世界を動かすプロジェクトマネジメントの教科書 ★★★★★
プロジェクトマネジメント技法の教科書。単なる教科書的なPM技法だけでなく、筆者独自の考察が加えられていたり、プロジェクト実現の障害となる、日本の組織によくある課題についても触れられていたり、非常に興味深い。筆者のブログ(http://brevis.exblog.jp/)も面白い。

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日記

kondouの日記: 塗り絵的Raw現像

日記 by kondou

Ubuntu上のDarktableでRaw現像の練習。
初日の出を撮ってみた。

カメラ任せ
https://photos.app.goo.gl/prl6ZV7qco8RBLio2

自分でなるべく派手っぽくやってみた。
まだまだ未熟で、ツールの使い方も手探りだし、どんなアルゴリズムを使えば希望する絵が得られるのかも無知だ。
https://photos.app.goo.gl/oMP1zR3RbUgb8g6C2

それをGoogle PhotoにアップしたらAIさんが更に派手にしてくれた。
流石に粒状感ゴリゴリだが、どうせやるならここまで派手にしたほうが潔い。
https://photos.app.goo.gl/CYJ3znPuuOd1f4632

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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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