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15808802 story
NASA

NASA、ドラゴン宇宙船によるハッブル宇宙望遠鏡の延命を検討 21

ストーリー by nagazou
コストかかりそう 部門より
AC0x01 曰く、

ようやく後継のJWSTが上がって引退するかと思われたNASAのハッブル宇宙望遠鏡だが、SpaceX社のドラゴン宇宙船で延命できないかという話が上がっているようである(NASAプレスリリース)。

ハッブル宇宙望遠鏡は高度600kmの低軌道を周回しており、スペースシャトルが飛んでいた頃は、幾度となくメンテナンスミッションが行われていた。しかしシャトルの引退により2009年を最後にメンテナンスされておらず、近年では部品の故障により、復旧が危ぶまれる事態も起きていた(2018年の記事)。

SpaceX社のドラゴン宇宙船は現在ISSへの補給ミッションや宇宙旅行に使われているものの、こうした特殊なミッションには活用されていなかった。しかし2023年には宇宙旅行の一環として宇宙遊泳を行うミッションも予定されており、能力的には可能とみられることから、この話が上がったようだ。ただし、現時点では研究のためにNASAとSpaceXが署名したというのみで、そのための資金を出したり、実際に延命を行うことが決まったということではないので、実現するとしてももう少し先の話になるかもしれない。

15803602 story
宇宙

人類は火星に、これまで約7トンのゴミを捨てている 29

ストーリー by nagazou
火星ゴミ 部門より
Daily Mailの記事によると、ウェストバージニア大学の研究者が、過去50年間に火星に送られたすべてのローバーとオービターの質量を分析、現在稼働中のものの重量を差し引いたところ、1万5694ポンド(約7118キログラム)のゴミが火星に散らばっていることが判明したという(Daily Mail)。

こうした廃棄物には、廃棄された機器や使用されていない宇宙船、および地表に衝突したもの、旧ソ連が1960-70年代に行った火星探査プロジェクト「マルス計画」で1971年に火星表面への軟着陸を目指したマルス2号が含まれている。こうした人類が火星に送り込んだゴミはNASAの火星探査ローバー「Perseverance」などの活動に影響する可能性があるとしている。
15803553 story
NASA

NASA の惑星防衛実験ミッション DART、小衛星への宇宙機衝突に成功 38

ストーリー by nagazou
衛星ミサイル 部門より
headless 曰く、

NASA は日本時間 9 月 27 日、地球近傍小惑星ディディモスの衛星ディモーフォスに宇宙機を衝突させる DART ミッションを成功させた (プレスリリースDART 衝突直前の映像、 動画: NASA のライブ中継映像宇宙機からのライブフィード映像ミッション後のニュースブリーフィング)。

DART (Double Asteroid Redirection Test) ミッションは地球に向かってくる小惑星や彗星に宇宙機を衝突させて軌道を変え、地球への衝突を回避する NASA の惑星防衛戦略を実証するためのミッション。ディディモスは直径 780 m ほどの小惑星で、その衛星ディモーフォスはさらに小さい直径 160 m ほどの小衛星。いずれも地球に衝突する可能性はない。

DART 宇宙機は 2021 年 11 月に打ち上げられ、10 か月かけてディディモスへ到着。日本時間 9 月 27 日 8 時 14 分、ディディモスを通過してから1分半ほどのちに宇宙機からの信号が途絶え、ディモーフォスへの衝突が確認された。NASA は今後ディモーフォスを地球上から観測し、衝突による軌道変化を分析する。研究者は衝突によりディモーフォスの軌道がおよそ 1 % (およそ 10 分) 短くなると予測しているが、それを正確に測定するのも今回の目的の一つとのことだ。

15786204 story
アメリカ合衆国

米連邦通信委員会、地球低軌道の人工衛星について運用終了後 5 年以内の軌道離脱義務付けを提案 32

ストーリー by headless
落下 部門より
米連邦通信委員会 (FCC) 委員長のジェシカ・ローゼンウォーセル氏は 8 日、地球低軌道 (LEO) の人工衛星について運用終了後 5 年以内の軌道離脱を必須とする「報告と命令」の草案を公表した (草案ダウンロードページArs Technica の記事The Register の記事)。

現在のところ、LEO の人工衛星は運用終了から 25 年以内に軌道離脱させることが推奨されている。しかし、このルールは NASA が 1990 年代に提案して各国の宇宙機関が取り入れたもので、4,800 基以上の人工衛星が運用されている現状にそぐわないものになっている。

新しい「5 年ルール」は LEO の人工衛星運用終了後、5 年以内に非制御の大気圏再突入を行って廃棄することを義務付けるものだ。米国で免許を受けた人工衛星および、米国外で免許を受けて米国でサービスを提供する人工衛星が対象となる。

FCC では 29 日に採決を予定しており、承認されれば非静止軌道の人工衛星運用者に運用終了後の廃棄を義務付ける初のルールとなる。
15778420 story
NASA

NASA、Artemis I 打ち上げを再び中止 35

ストーリー by headless
中止 部門より
NASA は日本時間 4 日、人類を再び月に送るアルテミス計画の SLS ロケットによる Orion 宇宙船の無人打ち上げテストミッション「Artemis I」を再び中止した (NASA のブログ記事 [1][2])。

8 月 29 日に計画されていた Artemis I の打ち上げは天候不良でタンク充填開始が遅れたうえ、液体水素の漏れが発生。タンク充填は完了したものの、コアステージ底部の RS-25 エンジン (エンジン 3) が始動に適した温度に達さず、打ち上げを断念していた。

今回も液体水素の漏れが再び発生し、複数の対策が行われたものの、問題を解決できなかったという。9月上旬の打ち上げ機会は 6 日までしかなく、上旬の打ち上げは取りやめるとのことで、9 月中旬以降にスケジュールが再設定されることになる。
15766042 story
宇宙

NASAが次に宇宙飛行士を月面に着陸させる場所の候補を公表 15

ストーリー by nagazou
候補地 部門より

NASAは20日、月有人探査計画「アルテミス計画」で候補に挙がっている着陸地点13か所を発表した。アルテミス計画で初めて有人月面着陸を行う「アルテミス3」ミッションは2025年の実施が計画されている。また今月29日、計画の第1段階として大型ロケットを使って宇宙船「オリオン」を無人の状態で打ち上げ、月までの試験飛行を行う予定となっている(NASA動画soraeNHK読売新聞)。

同計画では氷の存在の可能性が指摘されている月の南極域周辺が調査の目標となっており、発表された候補地の名称と位置は、月の南極にあるクレーターの縁(リム)や尾根(リッジ)、山塊(マシフ)、高原(プラトー)などとなっている。具体的な名称については以下の通り。

  • Faustini Rim A
  • Peak Near Shackleton
  • Connecting Ridge
  • Connecting Ridge Extension
  • de Gerlache Rim 1
  • de Gerlache Rim 2
  • de Gerlache-Kocher Massif
  • Haworth
  • Malapert Massif
  • Leibnitz Beta Plateau
  • Nobile Rim 1
  • Nobile Rim 2
  • Amundsen Rim
15752482 story
国際宇宙ステーション

ロスコスモス幹部曰く、技術的に可能な限り国際宇宙ステーションの運用に協力する 21

ストーリー by headless
協力 部門より
NASA が SpaceX Crew-5 ミッションに向けて 4 日に開催したプレスブリーフィングにロスコスモス幹部のセルゲイ・クリカレフ氏が出席し、ロシアは技術的に可能な限り国際宇宙ステーション (ISS) で他のパートナーと運用に協力していくと発言したそうだ (Ars Technica の記事The Register の記事SpaceNews の記事)。

ロスコスモス CEO に就任したユーリー・ボリソフ氏は 7 月、現在の協業合意が満了する 2024 年以降に ISS を撤退すると述べたが、この発言は少なくとも 2024 年まで ISS を撤退しないということであり、(2024 年以降すぐにでも撤退するというニュアンスの) 報道は発言の意図が翻訳で失われたものだとクリカレフ氏は指摘する。ISS の運用はいずれ終了することになるが、現在はロスコスモスも運用を延長する方向で作業を進めているという。

ロスコスモスの有人宇宙飛行担当エグゼクティブディレクターを務めるクリカレフ氏は ISS 第 1 次長期滞在クルーであり、NASA 幹部からの信頼も厚い。ロシアのウクライナ侵略で複雑な地政学的状況にあるものの、先週開催された ISS パートナーで構成する多国間運営委員会でも共同運用の継続は支持されているとのことだ。
15752474 story
オーストラリア

SpaceX の巨大なスペースデブリ、オーストラリアの農場に突き刺さる 38

ストーリー by headless
巨大 部門より
SpaceX のカプセルの一部とみられる巨大なスペースデブリがオーストラリアの農場に落下し、地面に突き刺さっているのが発見されたそうだ (ABC News の記事BBC News の記事Neowin の記事)。

現場はニューサウスウェールズ州スノーウィマウンテンズの農場。落下した 7 月 9 日には衝撃音が遠くでも聞かれて話題となったが、デブリが見つかったのはその数週間後だったという。 発見した農場主は最初枯れ木かと思ったが、近付いてみるとカーボンとアルミニウムでできた背よりも高い謎の物体だったそうだ。

オーストラリア宇宙局 (ASA) によれば、SpaceX のカプセルの一部だといい、付近では他に 2 つのデブリが見つかったとのこと。このカプセルは 2020 年 11 月に SpaceX が打ち上げた Crew-1 ミッションのものだという見方もあるそうだ。今回のデブリはオーストラリアに落下したデブリとしては、NASA の Skylab のタンク落下以来の大きなデブリとのことだ。
15746482 story
中国

中国のロケット1段目が制御されないまま地球に落下 28

ストーリー by nagazou
制御する機能がないんだっけ? 部門より
choreboy 曰く、

中国のメディアによると、中国文昌衛星発射場から中国時間7月24日の午後2時22分に発射された長征5号Bが、中国の宇宙ステーション「天和」とのドッキングに成功した。しかし、ドッキング後に不要になったロケットのコアステージ部分が軌道上制御不能となり、一週間以内に地球に落下するとのこと。日本も予測軌道に入っており、タイミングによっては東京など大都市に落下する可能性もあった(GIZMODO)。30日、NASAはインド洋上で大気圏に突入したと発表した(時事通信)。今回も中国からは情報の提供がなく、NASAネルソン長官は中国を批判している。こちらはマレーシアで撮影された動画(Nazri sulaiman氏のツイート[動画あり])。

日本のマスコミ(地上波)では全く話題にならなかった気がする。

報道によれば、フィリピン近海に落下したとみられている(sorae読売新聞)。落下時には人口密集地を避けるような制御は行われなかった。米航空宇宙局(NASA)のビル・ネルソン長官は30日に声明を出し、中国は落下の際の具体的な軌道の情報を共有しなかったとし、事前に情報共有するべきだったと非難している。長征5号に関しては、初打ち上げでも残骸が燃え尽きずに西アフリカのコートジボワールに部品を落下させる事故を起こしている(過去記事)。

15746039 story
NASA

NASA と ESA の火星サンプルリターン計画、地球到着は 2033 年 12

ストーリー by headless
帰還 部門より
NASA は 7 月 27 日、2033 年の火星サンプルリターン計画を発表した (プレスリリースThe Register の記事SlashGear の記事)。

NASA の火星サンプルリターンプログラムでは、2030 年代初めの帰還を目指して火星探査車 Perseverance がサンプル収集サンプル回収用着陸機の着陸地点の選定を進めている。今回発表された計画によると、NASA の着陸機 Sample Retrieval Lander に搭載された ESA のロボットアームで小型ロケット Mars Ascent Vehicle (MAV) にサンプルを積み、ESA の地球帰還用周回機 Earth Return Orbiter (ERO) に向けて打ち上げる。サンプル回収用には火星ヘリコプター Ingenuity の設計に基づくヘリコプター 2 機が搭載され、回収用の探査車は搭載されないという。

ERO の打ち上げは 2027 年秋、着陸機の打ち上げは 2028 年夏に計画されており、火星のサンプルは 2033 年に地球へ到着する見込みとのことだ。
15741706 story
国際宇宙ステーション

ロシア、国際宇宙ステーションから撤退決定 40

ストーリー by nagazou
撤退 部門より
ロシア国営の宇宙企業のであるロスコスモスのボリソフ社長は26日、ロシアが日本や欧米などと共同で運用している国際宇宙ステーション(ISS)に関し、当初計画である2024年までの共同運用終了後に、撤退すると表明した(時事ドットコム)。

ISSに関しては日米欧などは24年まではISSを共同で運用することで合意している。その中で米NASAは運用期間を2030年まで延長する方針を示していた。ただISSの姿勢制御等はロシア側の設備に依存しているところが多く、日米欧だけでISSを延長して運営することは難しいと思われる。この決定に関して、ロシアのペスコフ大統領報道官は26日、ISS撤退の決定は「以前から決まっていた」発言をおこなっている。
15734430 story
国際宇宙ステーション

NASA とロスコスモス、宇宙船の座席交換に正式合意 9

ストーリー by headless
合意 部門より
NASA とロスコスモスは 15 日、国際宇宙ステーション (ISS) へのクルー輸送ミッションにおける宇宙船の座席交換に正式合意した (TASS の記事SpaceFlight Insider の記事Ars Technica の記事NASA の声明)。

米民間機による ISS クルー輸送ミッションが実現し、NASA が高価なソユーズの座席を購入する必要はなくなったが、宇宙船の相互利用には外交上の利点だけでなく運用上の利点もある。ロシアのウクライナ侵略を受けて実現には疑問符が付く中、ロスコスモスのアンナ・キーキナ宇宙飛行士と NASA のフランク・ルビオ宇宙飛行士はそれぞれ Crew Dragon の Crew 5 ミッションとソユーズの MS-22 ミッションに搭乗すべく準備を進めていた。

NASA の声明によると、9 月には計画通りルビオ宇宙飛行士が MS-22 ミッション、キーキナ宇宙飛行士が Crew-5 ミッションに搭乗し、来春には NASA のローラル・オハラ宇宙飛行士が MS-23 ミッション、ロスコスモスのアンドレイ・フェディアエフ宇宙飛行士が Crew-6 ミッションに搭乗するという。座席交換にあたり、フライト以外の経費も含めて金銭的やり取りは一切ないとのこと。NASA は 5 つの宇宙機関 (CSA・ESA・JAXA・NASA・ロスコスモス) のすべてが ISS の維持に欠かせないことを強調している。

キーキナ宇宙飛行士は 15 日にロシアのテレビ局 Rossiya-24 のインタビューに対し、米国での訓練にあたって国際情勢の推移による影響はなく、相互に良好な関係が保たれていると語ったという(TASS 英語版の記事)。キーキナ宇宙飛行士は 2002 年のスペースシャトルミッション以来、初めて米宇宙船に搭乗するロシアの宇宙飛行士となる。
15729551 story
NASA

ジェームズ・ウェブ宇宙望遠鏡の初画像が公開 30

ストーリー by nagazou
無事動いて何より 部門より
米国政府は11日、NASAらが昨年末に打ち上げた「ジェームズ・ウェブ宇宙望遠鏡」が撮影した初の画像を公開した。同望遠鏡はハッブル宇宙望遠鏡の後継機にあたり、ハッブルが撮影可能な星の100分の1の明るさの星でも捉えることができる(NASA朝日新聞TECH+)。

公開されたのは銀河団「SMACS 0723」と、背後にある遠くの銀河。遠方宇宙の赤外線画像としては、これまでで最も深く鮮明なものだとしている。「SMACS 0723」は46億年前に出現した銀河団であるという。ジェームズ・ウェブの近赤外線カメラ(NIRCam)が合計12.5時間かけて捉えたさまざまな波長の画像から合成されたものとなっている。今後は宇宙誕生直後の最も初期に誕生した銀河を探索するなどの活動を行うという。
15726396 story
国際宇宙ステーション

NASA、ロシアによる国際宇宙ステーションの政治的利用を批判する異例の声明 22

ストーリー by headless
異例 部門より
NASA がロシアによる国際宇宙ステーション (ISS) の政治的利用を批判する異例の声明を発表したそうだ (The Verge の記事Ars Technica の記事)。

問題となったのはロスコスモスが 4 日に投稿した Telegram のメッセージだ。このメッセージには ISS コマンダーのオレッグ・アルテミエフ宇宙飛行士をはじめ、ロスコスモスの宇宙飛行士 3 人がルガンシク人民共和国とドネツク人民共和国の旗を掲げてポーズをとる写真に、ルガンシク解放を祝い、ドネツクも続く旨のテキストが添えられている。ルガンシクとドネツクはロシア政府の支援を受け、ウクライナからの独立を主張する組織に支配されている。

これに対し NASA 報道官は、ロシアが ISS をウクライナとの戦争を支持する政治的な目的で使用したと強く批判し、15 か国が参加して平和目的で科学の発展と技術の開発を目指す ISS 第一の機能と根本的に一致しない、とする声明を電子メールで発表した。NASA とロスコスモスはロシアのウクライナ侵略開始後もISSの運営で協力を続けており、ソユーズの ISS クルー輸送ミッションに NASA の宇宙飛行士が乗り、Crew Dragon の ISS クルー輸送ミッションにロスコスモスの宇宙飛行士が乗るシート交換も実現しようとしている。
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月

NASA の小型人工衛星 CAPSTONE、月へ向かう 5

ストーリー by nagazou
月へ 部門より
headless 曰く、

Rocket Lab は 6 月 28 日、Electron ロケットによる NASA の CAPSTONE 打ち上げミッションを実施した (NASA のブログ記事Rocket Lab のミッション情報The Verge の記事The Register の記事)。

CAPSTONE (Cislunar Autonomous Positioning System Technology Operations and Navigation Experiment) は電子レンジほどの大きさの小型人工衛星 (CubeSat) で、月の近直線ハロー軌道 (NRHO) の安定性が NASA の計算通りかを確認するのが主目的だ。NRHO は人類を再び月に送るアルテミス計画で Gateway 宇宙ステーションの投入を計画している軌道で、CAPSTONE はそのパスファインダーミッションとなる。CAPSTONE は 4 か月かけて NRHO へ向かい、少なくとも 6 か月はミッションを継続する。

ニュージーランド・マヒア半島の Rocket Lab 打ち上げ施設で Electron ロケットが打ち上げられたのは日本時間 28 日 18 時 55 分。CAPSTONE を積んだ Lunar Photon 宇宙機は地球低軌道から今後 6 日間かけて断続的な噴射で加速していき、月に向けて CAPSTONE を分離する。高さ 59 フィート (約 18 m) の Electron ロケットは、月を目指して打ち上げられた史上最小のロケットになるとのことだ。

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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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