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ニュース

新聞配達が無くなる日 104

タレコミ by tetsuya
tetsuya 曰く、
CNNによるとデトロイトの地元紙が週7日配達を終了するとのこと。新聞の週7日配達をやめてしまうというのは、米国の大都市の新聞ではThe Detroit Free PressとDetroit Newsの2紙が初めてであるとのことです。
以下 Free PressのCEO David Hunke氏の会見要旨。

「我々は生き残りを賭けて戦っている。我々が新聞として知っている物が飛躍的転換を遂げる時期だと考えている。
2009年の3月までのある時期から、2紙は木曜、金曜、日曜日の配達のみに切り替える。新聞は毎日ニューススタンド(売店)で手にはいるし、オンラインでの提供も拡大される。
情報を届けることの力学はテクノロジーのため永遠に変わってしまった。
紙、インクと配達にかかる燃料のコストが、ニュースを伝えるという能力に影響するニュースルームの人員削減を強いている。毎晩30万マイル(48万キロ)の距離をカバーして走行する配達車の代金を支払うことは、63%の読者がブロードバンドインターネットアクセスを持つ時代には経済的に無意味だ。」
常日頃からFeedやらソーシャルブクマでネタを拾っているような人間には納得のいく説明というか、ついにこの日がやってきたかという感じがするニュースです。

それはさておき、日本の場合新聞の宅配を支えているのは新聞販売店で、折り込み広告(チラシ)が主な収入なのだと言われています。昨今の状況ではチラシからの収入も減っているだろうと推測されるし、さらに日本でもニュースはネットでも見られるから、という理由で新聞を取らない層も増えてます。

新聞本体への広告出稿も単価が下がっているという話も聞くし、いずれにしても新聞という媒体が今の業態のままこの先ずっと続くとは思えない情勢です。

果たして新聞の明日はどこへいくのでしょうか?
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  • 日本の新聞配達は広告を伝えるためだからなぁ。
    • by Anonymous Coward on 2008年12月22日 16時25分 (#1478428)
      広告主のために世論をコントロールするという大事な役割もありますよ?
      親コメント
    • 後、田舎だと、地方面の訃報欄も、結構、重要だったりします。

      #場合によっては、「元・自治会長の家族」とか言うレベルの人の訃報まで、
      #載ってたりするし。

      親コメント
    • その割に、費用対効果が薄いんじゃ、広告出すほうも渋りたくなりますよねぇ....。
      冗談抜きにここ1年の新聞広告求人の反応の悪さと1人あたりの求人費用が10万以上かかるのに驚いた。
      広告を出せども出せども、まるで1件の電話もかかってこない、なんていうのがアタリマエ。
      ある日、犬の散歩で朝早く近所を廻ってみたら、新聞を取っている家が10件に1件ぐらいの割合になってるんだね。
      集合住宅などでも、一軒も新聞を取っていない棟があったりするのもごく普通のことになりつつある。
      新聞広告の強みは、見ている母数が多いから、それなりの反響がある。ということだったのかなぁ....と、
      それが、見ている母数が減ってしまえば、相対的に反響も減ってしまう。と、
      広告宅配サービスなんてのが台頭してくるのもわかる気がします。
      親コメント
  • by akiraani (24305) on 2008年12月22日 16時11分 (#1478413) 日記
     紙は情報表示媒体としてはもっとも便利なメディアではあるけど、かれた技術なので今後どんなにがんばってもその利便性が今より劇的に向上することはない。
     一方で、ネットインフラはこれからもどんどん進化していく。下支えをしているストレージや通信分野がムーアの法則に近い形で成長しているわけで、まだまだ発展途上。今後、技術とインフラが進歩していくにしたがって、紙よりも便利なメディアがどんどん登場することは間違いないだろう。

     新聞社の売っているものは、本質的にはコンテンツなので、新しく便利なメディアができればそこでコンテンツを売る販路を作り、古い販路をリプレイスしていくのは将来的に絶対必要になる。
     既存の大手新聞社には圧倒的な取材力という資産があるわけで、良質なコンテンツを提供することができる。一部では電子ペーパー端末を使った配信実験が始まっているはずだし、会員制の有料サイトを運営しているところもある。
     今はまだ試行錯誤が多くそれなりのリスクもあるけど、ネットの世界では先行者利益が結構大きいので、多少のリスクは覚悟の上で早めに移行すべき……と、外からは思ってしまう。

     当然中の人だってこれくらいわかってるだろうし、やりたくてもできない事情がたくさんあるんだろうなぁ。
     個人的には、コンテンツを直接買ってもらうサービスで成功してほしいな。なんだかんだ言って、価値のあるものには購買者が直接対価を支払うという原理で市場を作ってもらったほうが、コンテンツを作るほうも買うほうも、最終的に幸せになれると思うんで。
    • by ta98 (10561) on 2008年12月22日 18時41分 (#1478538) ホームページ
      ほとんど同意。

      どこにぶら下げるか悩みましたが、ここをかります。

      ただ1点だけ。過去を振り返らなければならない時、結局紙のメディアに頼ってしまう
      現実があります。歴史研究家でもなんでもないのですが、過去の出来事を調べるとき
      (何十年単位でさかのぼるとき)図書館などに行って新聞(もしくはマイクロフィルム)
      をあさるしかない状態です。テレビやラジオのニュースを閲覧して振り返ることは一般
      人にはほぼかなわないことです。

      WEB上の「無料」の記事は数ヶ月で消えるし、都合の悪い記事はなかったことにして消し
      てしまう事件も最近よくありましたよね。紙で出して配布しているとその分は回収でき
      ないで世間のどこかにあったりするわけです。

      紙のデータがすべて残るとは限りませんが、過去のデジタルデータをすべて「読める」
      状態にして保存するかといえばそれもまたアヤシイのです。(実質できないでしょう)

      「なかったことにできない新聞」を一般人にも気軽に閲覧できる状態にできないもん
      ですかね…。
      親コメント
    • 同じ文字コンテンツの書籍とは違い、新聞の古い記事にはほとんど価値がないので
      コピーが出回ったとしても比較的損害は少ないと思います。
      ただ、速報性を追求すると現存する自社サイトの記事と競合してしまう。

      今日でも携帯電話である程度のニュース閲覧やメール配信が出来てます。
      将来の通信環境と携帯端末の向上を考えると、自社サイトで頻繁に更新している
      ニュースとの棲み分けをどうするか、という話になるので、
      「新聞のような何か」がどうあるべきかを考える必要が出てくるでしょう。
      なかなかの難問だと思います。

      静止画よりは動画の方が(真実を映し出しているかどうかはともかく)説得力があるし、
      いずれテレビ局とも競合していくことになると思います。
      というか、テレビ局のサイトもニュースをすべて映像で流しているわけではないので、
      同じ問題にぶつかると思いますが。

      最終的にはテレビ、ラジオ局と、そのグループである主要新聞社の報道部門が
      融合してゆくのではないでしょうか?
      先日の朝日新聞とテレ朝がKDDIに情報配信を始めるというのは、その先駆けの様な
      気がします。

      # その前に街の新聞屋さんや購読者獲得ブローカーの切り捨てが大きな壁になると思いますが。

      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2008年12月23日 3時34分 (#1478802)

        同じ文字コンテンツの書籍とは違い、新聞の古い記事にはほとんど価値がないので

        こういう時代だからこそ、むしろ、古新聞に価値があるのだと思いますよ。新鮮じゃなければいけない情報はネットでとればいいわけで、新聞にそういうものを期待してはいけません。過去にあったことを振り返ることができればいいんです。

        情報が氾濫し、時代の変化が速いからこそ、少し過去を振り返って今を見てみるということの重要性が増していると思います。

        #昨日、5年前のかみさんの写真と今を見比べて、不覚にも、少し残念な気分を抱いてしまったのでAC。
        親コメント
  • by Anonymous Coward on 2008年12月22日 17時18分 (#1478464)
    リクルートがチラシとテレビ欄をセットで無料宅配 [townmarket.jp]をはじめましたね。
    まだ横浜と川崎ですが、着々と新聞崩壊の道が築かれて行きますね。
  • by baku3393 (32616) on 2008年12月22日 17時34分 (#1478481) 日記
    汎用「資材」としての新聞紙の価値はまだまだ高いと思われるのですが…。

    ウチは新聞とっていないのですが、

    ・コップが割れた時
    ・植木鉢の植え替えの時
    ・宅急便を送るときの箱の隙間を埋める時

    に「新聞紙」がないと結構不便したりします。

    # ダ○ソーとか行った時に1~2枚多めに新聞紙で包んで、家で伸ばして保管してあったりします。
    # でもあえてID。

    --
    ---- ばくさん!@一応IT土方
    • 自分も確かに壊れ物を発送する時に難儀することがあります。

      だから、

       「読売販売店が無料で1ヶ月置いていった」

      新聞紙を捨てられずにいます(笑)

      中身? ええ、全然読みませんでしたよ(笑)
      だって、雨の日の袋に入ったままのものが大量にあるぐらいですから。
      1ヶ月後に「どうですか?」ってやって来た販促員にも「ね?読まないでしょ?」って玄関に山と
      積まれた未開封を見せました。

      # 7年ぐらい前に、販促員をどうしても追い返せずに3ヶ月だけ契約したことがあるんだけど、
      # 1週間経って一度も読んでない(開いてすらいない)自分に気づいて、その場で販売店の人を
      # 呼んで3ヶ月分前払いし、「明日から配達しに来なくていいです。無駄だから」って言ったことが
      # ありました。

      --
      はじける加齢の香り!orz
      親コメント
    • 心配しなくてもニーズがあれば

       印刷されていない(新聞)紙

      が100円ショップに並ぶでしょう。

      #あのインク成分が絶妙に役に立つというニーズもあるんだけどね
      親コメント
  • ブロードバンドよりも (スコア:3, すばらしい洞察)

    by cica (16417) on 2008年12月23日 3時04分 (#1478796)
    これ、ブロードバンドがどうこうじゃなくて、デトロイトだというのがポイントでは。

    かつては自動車産業で栄えていた地域が、いまでは産業流出とそれにともなう人口流出によってゴーストタウンみたいになっている部分も多いわけで、かつてのように各家庭に新聞を配達するというビジネスモデルが成り立たなくなるのは当たり前です。仮にブロードバンドがまったく普及していなくて、全国的に新聞メディアがいまほど衰退していなかったとしても、デトロイトに限っては同じことが起きていたのでは。
  • by headShot (37328) on 2008年12月22日 15時44分 (#1478383)
    記事に書かれているとおり、Webさえあれば紙面媒体の新聞はもう必要ないのかなと感じます。
    実際に新聞は購読しておりませんし。

    私たちのようなWebをいつでもどこでも(携帯等)自由自在に使える世代は問題ないのかもしれませんが、じい様ばあ様のような世代はどうなるんでしょうね。

    「売店で買えるだろ」って書いてあるけど、毎日毎日売店まで買いに行ける老人ばかりではありませんからね。
    この季節寒いのもありますし。

    飽くまで紙面媒体にこだわるのであれば、Webで出しているものを毎朝自動的に印刷してくれるようなデバイスをリースすればいいのかなぁ
    (Webに自主的に接続するのではなく、勝手に配信される)

    もちろん紙やインクの補給があるから、それが収入源の一つともして。

    まぁ、今の老人世代がいなくなるころには、新しい老人世代になった人たちはWeb環境を使えこなせると思うので、いずれにしろ消えゆく媒体なのでしょうね。
    • Re:情報の伝達手段 (スコア:2, すばらしい洞察)

      by unchikun (14429) on 2008年12月22日 16時07分 (#1478408)
      >毎朝自動的に印刷してくれるようなデバイス

      ファックスでいいんじゃないの?

      広告とかラテ欄、読者投稿、社説、コラム、株価とか削ったらなんとかなりそう。
      個人的には書評やスポーツ欄も要らないけどね。
      親コメント
    • by Anonymous Coward on 2008年12月22日 16時08分 (#1478412)
      Webがあれば、とは言うけど、首都圏の電車では当たり前に見かける朝夕の新聞を読んでる人と、同等のことが本当にできるんでしょうか。
      あれは紙の一覧性の良さから瞬時に必要なものを選別して読むという、現時点でのWebでは厳しいことが当たり前のように行われてる好例だと思いますけれど。
      通勤時間や必要量は人にもよるけれど、朝の通勤時間だけでその日の自分に必要な情報をほぼ全てまかなったりしてるんですよ。電車に乗って鞄から新聞を出して読みつづけ、降車駅のゴミ箱に捨ててる人を知ってますし。
      それが携帯電話やスマートフォン、UMPCで置き換わるにはまだまだ力不足な気がしますねぇ。
      親コメント
      • by naima (6903) on 2008年12月22日 19時48分 (#1478572)
        イギリスでは、一般紙もタブロイドサイズに切り替えてるらしい。
        電車で読むなら、タブロイドサイズが読みやすいと思うけど
        日本で一般紙がタブロイドサイズを採用するって話は聞きませんね。
        親コメント
      • by gabill (29206) on 2008年12月22日 17時43分 (#1478490)
        新聞は万人が読むために万人向けに紙面が構成されていて、
        それゆえに自分に合った情報だけを選別する必要があるけど、
        そもそもウェブ(とくにRSS)は自分にあった情報だけを
        フィルタリングして取得することができるから、
        その場で情報を選別する必要性は紙の新聞より薄かったり。
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      • by kousokubus (37099) on 2008年12月22日 17時45分 (#1478492)
        読み手側が新聞に最適化してしまっただけでは?
        「新聞を広げてぱっと見て目的のものをみつける」ってのは、単なる目grep自慢と変わりません。
        まわりの人は、家でRSSリーダーに必要な記事を読ませて会社つくまでに読み終わる人ばかりです。
        日本でも、電車で新聞は減ってきてると感じますが?
        親コメント
  • by kokeko (31517) on 2008年12月19日 16時44分 (#1476770) 日記
    >63%の読者がブロードバンドインターネットアクセスを持つ時代

    米国はまだ63%程度だということにびっくりしました。
    それぐらいなら逆にまだ新聞需要はあってもいいような
    --
    #ACは価値ある発言してください
    • by Anonymous Coward on 2008年12月22日 15時30分 (#1478371)
      >>63%の読者がブロードバンドインターネットアクセスを持つ時代
      >米国はまだ63%程度だということにびっくりしました。

      関東のブロードバンド普及率は65%、FTTHがDSLを上回る [impress.co.jp](2008年6月(今年)の記事)

      えーと、どこに御住まいでしょうか?
      「米国はまだ63%程度」ということは100%近くの世帯がFTTHである地域かと思いますが、日本にあるのかな。

      #適当な感覚で発言するの止めようよ。
      親コメント
      • by tagomoris (37361) on 2008年12月22日 15時41分 (#1478382)
        関東はまだ65%程度だということにびっくりしました。

        # 関東在住
        親コメント
        • by vzg02111 (4390) on 2008年12月22日 17時20分 (#1478467)

          関東はまだ65%程度だということにびっくりしました。
          ブロードバンドの定義も曖昧っちゃぁ曖昧ですが、光の来てないところやADSLの来ていないところ、結構ありますよ。
          他のコメントで言及されている入れてない人(ケータイのみとか高齢者などの事情)も考えた上で、まだISDNしか無かったり、光の勧誘電話が来ても「やれるもんならやってくれよ(相手は絶句するけど)」と言ってしまえる地域が残っていることを考えれば、65%もと考えたほうがいいのかもしれませんよ。

          # 関東じゃないですが首都圏ではある県の話です。
          # 田舎なんですけど、感覚的には北関東あたりと似たり寄ったりかと(怒られるかな? ^^;)。
          親コメント
      • by nim (10479) on 2008年12月22日 18時13分 (#1478516)
        >米国はまだ63%程度」ということは100%近くの世帯がFTTHである地域かと思いますが、日本にあるのかな。

        東京都港区芝浦三丁目、中央区勝どき六丁目、江東区豊洲二丁目、有明一丁目あたりかな。
        親コメント
      • by multiplex (33585) on 2008年12月23日 0時19分 (#1478738)
        数年前の欧州の調査では「64kbps以上の常時接続回線」とかが条件だったような…
        ぶっちゃけ帯域の方はWeb見るのに実用的な速度が出ればどうでもよくて、常時接続の方が大事よね
        CATVにしてもADSLにしてもPLCにしても。
        親コメント
    • by yasudas (5610) on 2008年12月22日 15時27分 (#1478367) 日記
      >米国はまだ63%程度だということにびっくりしました。

      ナローバンドを含めるともっと高いのでは?
      新聞記事程度ならナローバンドでもなんとかいけると思う。

      それに、どんどんバンドは上がっていくという読みがあれば「今のうちに不採算になりそうなのは引っ込める」というのもありそう。
      親コメント
    • by nInfo (14824) on 2008年12月23日 6時15分 (#1478811)
      米国ではブロードバンドと言っても、ADSLで512Kbpsとかが普通じゃかたかっけ?
      新聞が淘汰されるのは分かるけれど、動画配信の普及がまだ無理なのはその辺に
      問題があるからかもしれない。YouTubeの苦戦やiTunes Storeで動画がそれ程
      売れていないことも、やはりエンドユーザ側の回線速度に...。
      日本じゃ100MbpsのFTTHが一番普及しているブロードバンドになってる訳で
      世界との格差はかなり大きいと思う。YouTubeなんてサーバ側は速いから、
      日本のユーザが多いというのもうなずけるし。
      親コメント
  • by qem_morioka (30932) on 2008年12月22日 15時46分 (#1478386) 日記
    地域の情報の源である広告チラシは是非とも欲しい。
    ということは新聞はチラシ以下ということだな。

    チラシのみ宅配してくれるサービス、家も範囲に入るようだったら
    すぐに新聞止めますよ。

    全国ニュースなんてネットでok。本当に欲しいのはあのスーパーの特売で
    何が安いか、あの店のどんなサービスが手に入るかという情報で、
    そういうのをまるっきり無視した紙面作りしてないか?
    少なくとも朝刊の地域版みても大ざっぱだし1P程度しかないしね。

    新聞屋はユーザーが本当に欲しい情報を紙面で送り届けていないという現実から
    目を背けているんじゃないかなと思うんだがね。

  • 今のマスコミはこう云う人 [ugaya.com]に(逃げられて|見捨てられて)しまうようになっているという事実もあると思う。こう云う人たちに存分に仕事をしてもらうことこそが、実は "The Net" と棲み分ける(そう、あらゆる(マス)メディアは常にニューカマーと棲み分けることを選択して共存をしてきたのだ)ための一つの解決策だと思うのだけどね。
    --
    --- Toshiboumi bugbird Ohta
  • by mokoaki (36043) on 2008年12月22日 17時07分 (#1478455)
    今朝の1~2時頃にコンビニに行き、新聞屋の前を通ったら
    大量の押し紙をトラックに積んでいた。

    押し紙の量も きっと増えてるんでしょうね

    #10年前に新聞奨学生だった俺はちょっと泣いた
  • by Anonymous Coward on 2008年12月22日 15時24分 (#1478364)
    業者の選び方が悪いんじゃないのかと。量が多ければ安くしてくれる所はあるでしょ。
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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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